自分の誇りを忘れるな

想像力
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心の中で思い描くこと又は既に知っている事をもとに新しい観念を作ること
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主人公 月宮月白 (つきみや・つきしろ)はチート能力‘’想像力”の持ち主。

月白は自分にあまり興味がなく、どうでもいい
だが人を貶したり馬鹿にしたりなどの下衆な奴らは大嫌い
そんな月白は相棒がいた
相棒の名は楼炎翔太、月白の唯一の理解者
二人は高校生になるため、ある学校へと入学する

これは

月白とその相棒翔太の日常の話
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