断罪劇をぶち壊したのは、すみっこのメモ魔です 地味令息な僕、気づけば国を救ってた
ショウイン侯爵家の三男・アトラスは、家でも学園でも目立たない存在。
彼は、授業でも休み時間でもひたすらノートを取り続ける「すみっこのメモ魔」。
誰も気づかない細やかな記録が、やがて“婚約破棄の茶番”を揺るがす真実の証となる。
婚約破棄され「氷の令嬢」と揶揄されていたフォレスト公爵家の令嬢エヴァリーン。
そして断罪される彼女の前に立ったアトラス。
これは――
のちに「最強の公爵夫妻」と呼ばれる二人が出会い、運命を動かしていく物語である。
夜分遅くに失礼致します。
サリーナの母が第42話だと生きていて(両親が学園に来て父母両方が叱責してます)、それ以後だと亡くなっている設定になってますのでいづれ書籍に含まれる前に42話だけ編集された方が良いかもしれません💦
番外編でのお母様が何とか頑張ってサリーナを庇われて儚くなるシーンに心臓がギュッとなり、その後のハイノスとの幸せな結末に涙してますので😭
ハイノスとサリーナの番外編、ありがとうございました😊
ハイノスは鈍いと言うのはその通りなんでしょうが、サリーナが助けを必要としている状態に乗じるようなことをよしとしなかったのは誠実さゆえでありましょうし、またそういうハイノスだからこそサリーナは愛したのでしょうしね。
何にせよお母様はナイスアシストでした👍
遅ればせながら、本編完結お疲れ様でした
淡々と追い詰めるところは流石といいますか
ますますショウイン家の情報機関立ち上げに
現実味が…(胃薬、胃薬…)
まあ、それはそれとして
アトラスくん…ちょっとそこ座りなさい…
お疲れ様でした!
更新楽しみでいつも更新まだかな?って思いながら読ませて頂いてました。
ハイノスとサリーナがどうなったのか、王太子はどっちが結局なったの?結婚した後もマクシムは家に遊びにきているの?とかすごい気になっておりますのでぜひお時間ある時でいいので番外編・・・お願いしたいな〜とか思っております!
今更新されている方も読ませて頂きます☆
大作完結お疲れ様でした。恋愛のカテゴリーには収まりきれない冒険譚で,三銃士を読んだ時のドキドキ感を思い出しながら読みました。まさに一人はみんなの為に,みんなは一人の為にでしたね。素敵な作品をと、またアトラスという魅力的な人と出会わせて下さり有り難うございました。
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