【完結・番外編更新中】断罪劇をぶち壊したのは、すみっこのメモ魔です 〜気付けばとんでもないことになっていた〜
彼は、授業でも休み時間でもひたすらノートを取り続ける「すみっこのメモ魔」。
誰も気づかない細やかな記録が、やがて“婚約破棄の茶番”を揺るがす真実の証となる。
婚約破棄され「氷の令嬢」と揶揄されていたフォレスト公爵家の令嬢エヴァリーン。
そして断罪される彼女の前に立ったアトラス。
これは――
のちに「最強の公爵夫妻」と呼ばれる二人が出会い、運命を動かしていく物語である。
うわー!
うちの長男も、算数、おんなじ感じでした。
納得しないと次に進めない。
我が家の日常を覗かれた気分でした!!
まさかの、作者様の長男くんとは!!
親近感!!!
そして、ほんとは優しくて心配性で実は世話好きのお兄ちゃーん!
もちろん、達観?ちょっと別次元のもう一人の素敵なお兄ちゃん、二人とも大好きです!
おもしろいです。メモ魔、楽しそう。本当に楽しそうにメモしてますね。あと眼鏡をもらった後の世界が広がる描写はワクワクしました。
それとは別に。大きさの違う一つ?なんで大きさが違ったら一つと数えちゃいけないの?って子供の頃に思ってました。誰かが決めた一つだけどどんな違った一つでも一つは一つ。
「えらいことになった」は関西のお笑いタレント事務所の吉本興業がTVに出まくってた時代なら全国で通じたんでしょうけどねぇ。たぶん令和になったらそこら辺の趣味とかがかなりばらけたから知らない人も出てきたと。
えらいこと ですか。生まれも育ちも関東ですがわかりますよ~
ハイノス兄上うるさいなぁと思ってたけど、良いお兄ちゃんでした。一気に株が上がりました。
毎回楽しく読ませていただいております。
どうか作者様の思うラストまで読ませて下さい。今後も楽しみに待ってます。
タイトル変更ですか…
エライコッチャ→メモ魔が何をやらかしたんだとあらすじ見る前に気になって読むの決めたから掴みはOKだったがな。
いいじゃん方言、もし違う解釈してたら「そっちかー!」や「そーなの!?」等々読む醍醐味だと思うけどなぁ。
東京生まれ半世紀超え、作者さんの意図する意味で通じてるしそう解釈しましたです。
単語1つ場所が変われば意味も変わるのは致し方ない事で、おかしいからほぼ全人に伝わる言い回しにするべきってのがごめんね理解出来ない。
そんな事言ってたらどの作品もタイトルや内容が標準語だけになって面白くないじゃん。
型にハメる必要は無いです、楽しんだ勝ち(^^)v
方言の感想沢山あったので作者さんも読者さんもうんざりだと思うけど…一言(所じゃなかったけど)物申したかった婆で申し訳ない(_ _;)
マズければ遠慮なく削除してくださいね。
連投スミマセン。
試合の描写、素晴らしかったです!
最後の試合は作戦勝ちですね。
体力がないときは、秒で勝てる策を取るのは賢いやり方。いつ、なぜ、どうやって負けたのかを悟らせる間もなく勝つ。
良い手です!
アトラスくんはまだ覚醒したばかり。これから戦術を学べばすぐ習得できますとも。
次は勝てるよ!!
愛知では、
えらい=偉い、
とは別に、
えらい=しんどい、体調が悪い
えらい=とても、すごく、めっちゃ
(三河に行けば、どが付いて、どえらい)
としても使います。
えーらいえらいでかんわ
→すっごいしんどいので、もうだめだわ
名古屋でしか通じないだろうなぁ(笑)
言い方や前後の言葉で、今どんな意味で使っているのかは判断できるので、わりと使い分けは簡単で、便利な言葉ですが、
通じないところでは全く通じないので、方言って面白いですよね。
関西便も、近畿の府県で聞き分けると、ちょっとずつ違いがあって面白いですよね。
奈良県で「なんしか」という言葉を初めて聞いたときは、「南鹿」と頭の中で漢字変換されて、勝手に混乱したのは懐かしい思い出です。
私、東北沿岸部生まれの者です。
えらいこと←とんでもない事、大変な事の意で使う事ありますよ。
思うに、日本内陸部の方々にはあまり浸透しておらず(練り歩く大阪商人の絶対数が少なかっただろうから)、堺←(江戸時代から栄える国内有数の港=天下の台所の所以)の港からの、船による貨物の流通経路があった、日本全国の沿岸部の各地域には、大阪弁や大阪商人の話し言葉が浸透して、今も引き継がれていると思われます(主に漁師言葉として)。
勿論、根付かなかったり、特殊な変化を遂げてる地域もあるとは思いますが、地元や現在身を置く場所の体感的に、個人的にそう感じます。
んー先祖代々の東京民ですけど文脈から普通にえらいこっちゃのほうだと思って読んでました
まぁ全方位に理解されるためには変更も必要なんでしょうか
言葉って難しいですね
引き続き楽しく読ませていただきます😊
承認は不要です
ご出身は東海地方?
タイトルですが、「えらい」って標準語では「偉い」になります
タイトルの変更はしなくてもいいので、詳細に「しんどい」もしくは「大変なこと」だと記述された方が良いかと思います
(感想を読まない人もいますし)
東京都民の知人に「タイトルが意味不明なんだけど」と聞かれて、そういえば方言だったと思い出しました
知人は「偉いこと」と勘違いし、「偉い立場になる(出世する)」と思ったようです
私は愛知県民なので普通に「大変なこと」だと理解していました🤣
慌てる父次男のスピード感と応接室の優雅な空気はコントラストが効いていて、場面が交互に移り変わるのがまたどたばたコメディの様式美っぽくて面白かったです
なんだか自然と映画館でポップコーン片手に笑いながら見てる絵が浮かんできてしまいました(笑)
覚醒した天才メガネ少年。
悔しさバネに、もっと強くなぁれ!
素直で飄々とした性格がたまりませんね🎵
最初に目を付けた2人が彼を取り合っているけど、将来の伴侶と、生涯の盟友もしくはバディになるのかな。
お兄様、前髪だけ死守しても、カッパ状態は哀しいですよ〜。
昔は、剣道の面に合うメガネなんてなかなかなくて、近眼の人間はコンタクトレンズ一択でした。
近眼のまま、相手と対峙しても、勘に頼るしかなく、打ち込んでは空振り、予想外に体当たりを食らう、竹刀の細かな動きに反応できず隙を見逃す、等、本当に痛いことばかり。勘だけで勝てた時も、はっきりしない勝因には自信もつかず、反省もできない。ほんと、近眼は最悪です。
さて、アトラスくんが文武両道でかっこよくなっちゃうのは、ちょっと寂しい気持ちもしますが、今後の展開が楽しみすぎます!
毎日更新を楽しみに待っています!!
公爵家→優秀な花婿候補(アトラス)
第二王子→優秀な側近候補(アトラス)
という感じですねww
このまま、文武両道アトラスになるのでしょうねw
次兄はパパ似なんですね…。ママ似だったら禿げる(可能性ありな未来)こともなく、胃痛もならなかったのに…。ちなみに以前髪だけは死守すると次兄は言ってましたが…。もしやパパは…お髪が…。
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