転移ですか!? どうせなら、便利に楽させて! ~役立ち少女の異世界ライフ~
女子高生、美咲瑠璃(みさきるり)は、気がつくと泉の前にたたずんでいた。
あれ? 朝学校に行こうって玄関を出たはずなのに……。
現れた女神は言う。
「あなたは、異世界に飛んできました」
……え? 帰してください。私、勇者とか聖女とか興味ないですから……。
帰還の方法がないことを知り、女神に願う。
……分かりました。私はこの世界で生きていきます。
でも、戦いたくないからチカラとかいらない。
『どうせなら便利に楽させて!』
実はチートな自称普通の少女が、周りを幸せに、いや、巻き込みながら成長していく冒険ストーリー。
便利に生きるためなら自重しない。
令嬢の想いも、王女のわがままも、剣と魔法と、現代知識で無自覚に解決!!
「あなたのお役に立てましたか?」
「そうですわね。……でも、あなたやり過ぎですわ……」
※R15は保険です。
※小説家になろう様、カクヨム様でも連載しております。
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誤字、ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
誤字、ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
ご感想ありがとうございます。
馬は……収納に入らないので、一緒に付いて来ています。
森の中では、正直邪魔です。
ご感想ありがとうございます。
少し調子に乗っているんですよね。だからいつも、痛い目を見るのですが……。
いつか成長してくれる事、ご期待ください。
ありがとうございます。
誤字修正しました。
ありがとうございます。
宿は安全と言う勝手な思い込み。
緊張感が、ちょっと足りないのですよね。
痛い目に合ったことで、少しは成長してくれると思います。
何とか応援してあげてください。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
誤字修正しました。
ありがとうございます。
『気付くはずもなかった』
こちらで誤字修正しました。
これからもよろしくお願いします。
誤字脱字のご報告です。
最新話
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そろそろ夕食の準備になりますので
準備中に風呂に入ってるから
そろそろ夕食の準備が出来ますので
誤字脱字のご報告です
63話の下から7段目あたりが「アミア」となっております。
まあ、ラミアもある意味人魚みたいなもんではあるか…。
水中で呼吸できるとまでは思わないけど、メンバーの中では一番水中が得意そうではある。
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気を付けていた部分でしたのに。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんです、海は、本当に苦手なのです。
ミリアがビリビリってすると感電してしまいますし……。
ありがとうございます。
魔弓士、いいですね。新しい職業を名乗れそうです。
せっかくの海までどうやって早くいくか。大きな課題です。
海でたっぷり遊んだら、きっとまた行きたくなるはずですので。
ご感想ありがとうございます。
本人的には「このくらいいっか!」の範囲のつもりのようですが、その影響力をよく理解できていないようです。
この後の問題勃発につながらなければいいのですが……。
ありがとうございます。
確かにその通りですね。
適度に自重するようにルリに伝えておきます。
もう遅いかもしれないですが……。
ありがとうございます。
この話を書くために、産業革命とか蒸気機関とか調べてしまいました。
実際には相当大変な事のようで、異世界と言えど、簡単に実現は出来なそうだと思いました。
果たして、鉄道や蒸気機関は実用できるのか。魔法でどうにかなってしまうのか。
後日ご期待ください。
誤字、いつもありがとうございます。
修正しました。
ありがとうございます。
今回はミリアの魔法で倒せちゃいましたけど、熱処理、いずれ使わせていただきます!
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