獣人の国に置いて行かれた私の行き先
家族揃って初めての旅行。
獣人の国は見るもの全て新しくて、私はわくわくした。
でもそれは、母にとって私を捨てる旅だった。
獣人の国に置いて行かれたフィオレンサが、甥っ子のコレットの世話で困っていたネッドに拾われる話です。
* コメント欄にネタバレ配慮してませんので、お気をつけください。
* 本編10話+R18含む小話、その後の話
* Rシーンには※マークつけます。本編で回収していない部分をこちらにちょこっと追加、年齢も少し引き上げて改稿しました('22.01)
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
甘~~~~~い💕
溺愛ハッピーエンドって、読んで幸せな気分になれます☺
ネッドさん、我慢強くはあったけど、
フィーが受け入れちゃったから 結婚を早めることで解禁しましたね(笑)
でも、スパダリ(富豪とかの意味を含まず)と言っていい相手ですよね☺
2人の末永い幸せを祈って。。。🥂
完結、おめでとうございます……っ。
あめ様が提供してくださる世界は、いつも大好きでして。
こちらの物語も、ずっとそうでした……っ(もちろん今も、そうです)。
明日からは、再び最初から楽しませていただきますね……っ。
投稿してくださり、ありがとうございました……!
最終話を読みました。
うぉーーー
感動の最後です。
。゚( ゚இ‸இ゚+)゚。
泣きましたぁーー
こういう終わり方、すっごく好きですヽ(´o`;
朝からいいお話を読めてラッキー🤞
(´,,•ω•,,`)◝
完結おめでとう㊗️🎉🍾ございますヽ(´o`;
お疲れ様でした☕️🍪🍩
あめ様~
あとがきにあった結末より、今の結末の方が私は好きです💖
あまーいお話をありがとうございました💕
叔父様のキャラも素敵😆💐
勿論一番はネッドさんですが……。
あんな風に甘やかされたいなぁ(〃´o`)=3
ネッドさん、やっぱり “最初” から悶えてた!(笑)
しかも夜が。。。(爆)
体格的に縦抱っこはしんどそうだけど、「俺の番!」という威嚇と自慢のために お姫様抱っこは喜んでやるんでしょうね(笑)
で、座っての膝抱っこでの給餌行為が常態化してフィーちゃんが照れまくり、そんな彼女にネッドさんが悶えて盛って。。。(爆)
家族や友人への手紙には、母親に捨てられたことは、書いたのでしょうか。
恥ずかしくもあり、情なくもあるので、書かないか。
でも、父親には母親に捨てられ、偶然、番の人に助けられたと書いた方がいいよね。
母親は、自分に都合が良いことしか、言わないはずだから。
父親も、娘がいくら番に会ったとしても、挨拶もなしに居なくなるなんて、信じないと思うし。
人間には、番が分からないから特にね。
これから、母親のざまぁがあると、期待します。
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