約束を守れなかった私は、初恋の人を失いました
義母の伯爵夫人からうとまれている庶子のセヴランと、女侯爵となるべく育てられた一人娘シルヴェーヌ。
領地の境目にある温室の裏で出会った二人は仲良くなる。
お互いの素性に気づいてからも、内緒でこっそり会い続けていた。
だけどシルヴェーヌがセヴランの秘密をもらしてしまい――?
* 本編およそ18話程度の予定。
* Rシーンにはサブタイトルに※をつけます。
* Canvaさまで作成した表紙を使用しております。
* コメント欄のネタバレ表示はしておりませんのでご注意ください。
本日、最終話を拝読しました。
シルヴェーヌさんのお手に口づけをされたあと、柔らかく笑われるセヴランさん。
この姿が頭の中でイメージとして浮かび上がり、同時に祝福の感情がこみあげてきました。
本当に、いろいろありました。ですがこうした関係を築けたこと、こんな風に言葉や表情を交わせること、それが自分にとっても非常に嬉しいです。
おふたりとも。本当に、おめでとうございます。
明日か明後日、短編集にもお邪魔させていただきますね。
本日、18まで拝読しました。
1からの感想を全然かけていなかったので、今日はそちらも含めて書かせていただきますね。
当時。ふたりで大事な時を紡いでいて、でも、侍女が絡むあの出来事から変わってしまって。そのまま月日が経ってしまって。
けれどまた、ああいった形で出会うことになって。
最初は(再会直後は)あのような関係でしたが、それでも言葉や心を交し合い、今のような関係となりホッとしました(うれしく思います)。
残りは、あと1話。
すぐに読みたいのですが、本日は少々体調が悪いので……。最終話は後日楽しませていただきます……!
本日も感想が短くなってしまうことを、お許しください。
先週はあのあと色々とあり、本日やっと13までお邪魔をさせていただきました。
明日はほとんどログインできないので、この続きは明後日じっくりと読ませていただきますね。
(*」´□`)」<あめさまぁーー
次こそは気持ちが通じ合うのだろうか?
ドキドキ(๑ŐωŐ๑)/♡.゛
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(ノ)`ω´(ヾ)きぃー!
ネリーめっ
というかシルヴェーヌの家格の方が上なのに
専属侍女がエスム伯爵夫人のスパイって……
ε=(。・`ω´・。)プンスコプンスコ!!
秘密は絶対喋ってはいけないですね
誰にも( ,,-`_´-)੭ੇ৸੭ੇ৸
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