私の魔法はなんでも砂糖に変えます。
* R18です。始まりはシリアスですが、主役二人のやりとりはなぜかコメディ寄りです。タグの確認をお願いします。
前世の記憶を持つ私ウィロウは、無邪気で素直な双子の妹と違ったため、両親に気味悪がられて魔女のもとで育てられた。
そんな私の魔法はなんでも砂糖に変えてしまえること。
魔女だということは隠し、結婚しているようにみせかけて、砂糖を売って生計を立てている。
ある夜、怪我をした男レーンを拾ってしまう。
彼は魔法使いで獣人で、私を番だといってそのまま住み着いてしまった。
意外にも穏やかな日々を過ごしていたけれど、双子の妹がやってきて……?
前世の記憶があって察しがいいタイプのウィロウが、天然か腹黒か夢見る童貞っぽいレーンとあれやこれやあって幸せになる話です。
* 魔女の住まいに男が転がり込む系の話って何百番煎じって感じなので、息抜きに、頭を空っぽにしてお読みいただけると嬉しいです。
* 不穏なタグはおもに主役以外、かな、と。ざまぁはそのあたりで。。
* Rシーンは軽めのものにも*つけています。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
ラブラブハッピーエンド🤭
作品の読んでる順番はメチャクチャですけど、作者様の獣人ものって溺愛で可愛くて大好きです😆
あの2人には、血筋なんて忘れて一生平穏に暮らしてほしいです😆
ウィロウ、言葉の通じる大きなモフモフはモフりまくらない手は無いと思うの❗ モフりかたを間違えると『煽った』と抱き潰されそうですけどね😅
……どこかで、尻尾まで使ってトロトロに溶かされてしまう小説読んだし😂
妹だけでなく、彼女に利用されてた護衛も運送した破落戸もまとめて剥製伯爵に捕まっていそう😅 気兼ね無く自由にできるモノが1度に沢山手に入ってご機嫌❓
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