キャンピングカーで往く異世界徒然紀行
◆コミカライズ第1巻発売中!
◆第1〜4巻発売中!
コツコツとお金を貯めて念願のキャンピングカーを手に入れた主人公。
早速キャンピングカーで初めてのキャンプをしたのだが、次の日目が覚めるとそこは異世界であった。
そしていつの間にかキャンピングカーにはナビゲーション機能、自動修復機能、燃料補給機能など様々な機能を拡張できるようになっていた。
道中で出会ったもふもふの魔物やちょっと残念なエルフを仲間に加えて、キャンピングカーで異世界をのんびりと旅したいのだが…
※旧題)チートなキャンピングカーで旅する異世界徒然紀行〜もふもふと愉快な仲間を添えて〜
※カクヨム様でも投稿をしております
1巻分
55話にて
滝の落差が100メートル近いとの事ですが、49話で主人公が見たことがあると言っていた華厳の滝も97メートルの落差があるみたいですよ(∀`;)
幅は比べようも無いほどフェビリーの滝が圧勝してますけど、高さについてはもう少し高くしても良かったのではないでしょうか?
42話にて
ジーナのセリフに衍字です
「眠ってしまいましたて」になってました
「眠ってしまいました」でも「眠ってしまいまして」でも意味は通るので、どっちにするか迷った結果、片方消すのを忘れた感じでしょうか?(∀`;)
投稿活動するならと言うよりも大人ならきちんと責任持ってやりとげるのが常識だと思うよ‼️責任持ってやれないなら最初からやるなって話だと俺は思うな‼️投稿が出来ないって時には休むのも一つの手だと思えますがそれ以前に作品に愛情持って書けば自ずと最後まで責任持ってやれると思うよ‼️
この作品の主人公は男ですか?この作品は最後まで責任持ってやりますか?やらない投稿者が多いからどうなんだと聞かないと不安だよ😢😢😢面白い作品が最後まで完結しないで次の作品に移る人間が居るのが本当に情けないし嘆かわしいと思うよ‼️応援してますね✊‼️
アメリカに住んでますが、ウチもバスタイプの「モーターホーム」持ってあちこちドライブに行っています。約11メーター、ディーゼル、リアエンジン、一応小さいながらもディーゼル発電機、シャワー、湯舟と洗濯機、乾燥機、食洗器、インダクションなどがついているタイプです。
「家ごと移動」って夢があって好きです、けど「異世界」なら思い切ってキャンピングカー(モーターホーム)もガソリンとはいわず無制限のフュージョンですべて稼働するとか(温水器やごみ処理も(笑))、ついでに車輪もあるが、重力制御で空も飛べたり数千メータまで潜水もできるし、空間魔法で「異世界」からの存在を消すこともできるとか(当然自動運転も)、魔法で次第に改造していかれたらどうですか。
裏の出口から出ると、無制限の自分だけの空間で農業や養殖とか...
トップを目標に頑張ってください、応援させていただきます。
これだけキャンプに詳しい作者様ならご存知でしょうが、一応の補足として
・網等で焼きながら都度食べるのは焼き肉
・焼き上がった肉や野菜を一旦網等から皿に移して一斉に食べ始めるのがバーベキュー
らしいですね(日本人がバーベキューだと思ってる食べ方の大半は定義の上では「焼き肉」だそうで)
30話での描写についての質問です
ブラックブルを追い払う際に「いつでも走り出せる様にギアをバックに入れていた」とありますが、その前に「クラクションを鳴らしながらゆっくり前進」したと言う明言もされてますよね?
これって自動車の構造的に可能な挙動なのですか?
どうしても気になっちゃって(∀`;)
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