秘伝賜ります
その先祖の教えを受け『陰陽武道』を継承している。
失いつつある武道のそれぞれの奥義、秘伝を預かり
継承者が見つかるまで一族で受け継ぎ守っていくのが使命だ。
その過程で、陰陽道も極めてしまった先祖のせいで妖絡みの問題も解決しているのだが……
◆◇◆◇◆
《おヌシ! まさか、オレが負けたと思っておるのか!? 陰陽武道は最強! 勝ったに決まっとるだろ!》
(ならどうしたよ。あ、まさかまたぼっちが嫌でとかじゃねぇよな? わざわざ霊界の門まで開けてやったのに、そんな理由で帰って来ねえよな?)
《ぐぅっ》……これが日常?
◆◇◆
現代では恐らく最強!
けれど地味で平凡な生活がしたい青年の非日常をご覧あれ!
【毎週水曜日0時頃投稿予定】
横の繋がりが。髙耶さんの人脈、半端ない、ですね。
この店長さんも髙耶さんファンクラブの会員でしょうか。
古美術商と言えば、髙耶さんと切っても切れない関係があると言うのは分かります。
そして再び登場[瑠璃]さん。今回は俊哉さんが居るから、色々聞き出してくれそうですね。
こんばんは!!!更新ありがとうございます!
優希ちゃん、かわいいぃ!お兄ちゃんとられて悲しい感じが、すっごく!!!ケーキバイキング…楽しそうですね!
小学校の頃の同級生ですか…。高耶君、覚えてないですねw
いきなりの警報…何があるのかなぁ!次回も楽しみです!!!
髙耶さんの小学校の時の同級生ですか。
そりゃまぁ、小学生で当主になるための修行なんて"普通は"しませんし、周りに話していたとしても「は?なにそれ?」状態でしょうし、理解はされないでしょうしね。
大学生となった今でも、「当主として仕事をしている」事を理解してくれる同級生は貴重でしょうね。
ん?となるとその状態を受け入れて、自然に付き合える俊哉さんは貴重な存在?
こんばんは!!!更新ありがとうございます!
気づいたらできてる儀式会場wさすが?ですねw緊張が最高の演奏につながる…すごいです!!!エルラントさんも登場っ!二人の演奏さすがっ!って感じです!!!
これからも、頑張ってください!!!
エルラントさん登場。あらら。来ちゃった!!って感じですね。
髙耶さんの演奏を聞きたかったんでしょうね。
私は音楽的には素人ですし、本格的な演奏会は行ったことがありません。テレビだけです。
それでもいい演奏というのは感動しますが、この二人の演奏はまた別物でしょうね。
是非とも現場で聞きたかった。そう思ったからエルラントさんもいらしたのでしょう。
1つ言えること。エルラントさんの行動力半端ない。
ちょっと待って。ピアノが弾けるのは知ってた。バイトもしてるし、エルタークで。
二胡?胡弓?も弾けるのは知ってる。学校事件の時弾いて土地神様を鎮めてたし。
え?ヴァイオリンも弾けるの?神楽部隊からも誘いがあるってことは和楽器といわれるものも「それなり以上」ということですよね。
笙とか篳篥とか出来ます、といわれても驚かない自信はあったけど、金管楽器、木管楽器も大丈夫です、と言われても驚かない自信が今出来ました。「髙耶さんですもの」の一言で済ませます。
独りオーケストラとかも出来そう…。
無事(?)一件落着って所ですか。たまに土地神様に音楽を奉納するって身構えてしまいますが、いっそ、1ヶ月に1回くらい音楽会を開いたらいいんでは?この曲は必ずやるって1曲を決めておいてあとは自由に、って音楽会。
陰陽師の業界の建築家のヤバさにちょっと引きました。
人の力になりたいと、自らの呪いを浄化せんと、この地に来て、自分自身の力不足を嘆き、何故、どうしてと考え続け周囲までをも呪うようになった術者のなれの果てでしたか。
ちゃんと自分自身を取り戻し、最後は人として輪廻の輪に戻れて良かったです。
高耶さんに力を貸しに現れたのは、水神様でしたか。気に入っておられましたもんね、髙耶さんの事。
そして新しい式さん?瑠璃さんですか。
更新ありがとうございます🎵いつも続きが楽しみで更新される度に、すぐに読んでしまいます🎵8月になり、●●●に加え『熱中症』等も増えてきました。紫南先生も『こまめに水分補給を🥤』お身体には気をつけて下さい。更新はゆっくりで大丈夫ですよ(ゝω・´★)次回の更新も楽しみにお待ちしています🎵
知った神の気配…。どちらの神様?土地神様?水神様?
高耶さんはお知り合いの神様が多いから分かりません。
この鬼は封印されながら、力を蓄えながら、考えていたのでしょうか。人を恨み人を憎みながら、その人をも愛し守る神について。高耶さんの「人は愚かだけど、それも含め神は見守ってくださっている」と言う言葉に少し怯んだのもそれに思い至ったからかなと思いました。
戦いが開始されましたが、厄介ですよね。陰陽術の知識がある鬼とか。蘆屋道満って結構凄い術者ですし、まぁ安倍晴明にしてやられたりしていますが。
高耶さん裏技ですか。実質この術を使えるのは高耶さんだけでは?光と闇を従えてるのって高耶さんだけ?
焔泉さんも達喜さんも連次郎さんも、高耶さんの家に行きたいだけでは?
優希ちゃんが神子というのもあるでしょうが、高耶さんの家に行きたい、もっと仲良くなりたい。って想いが見えるような…。
連次郎さんの所の神子と扱いが随分違うような気がしますし、「神子に護衛を付けた」の護衛の有無とか色々と違いますね。
清掃部隊の高耶さんリスペクトが凄い。
革張りの椅子って…どこから?というかいつの間に?
序でのように告げられる本家崩壊の後片付けの清掃部隊の介入の許可を求める清掃部隊と、その許可を簡単に出す安倍家当主の焔泉さん。
高耶さんは既に裏ボス認定されてますね。知らぬは本人ばかりなり。
高耶さんの電話一本、言葉だけで動く人達が多いですね。
神楽部隊に清掃部隊、他にも色々居そうです。
焔泉さんが高耶さんに全てを任しても…と思うのは分かります。
そして「これ以上苦労を負わせてどうするんだ」と言うのも分かってしまいます。
綺翔さんが果泉ちゃんに「お姉ちゃん」呼びされていることに驚き。え?綺翔さんって女性?
いやまぁ、精霊ですし性別はないのでしょうけど。
鬼渡は現世と幽世の狭間にいるのですか。
何となく鬼渡が霊穴の力を増幅させていると思い込んでいましたけど、もしかして鬼渡がそこにいることで一種の封印の楔みたいになっていて、霊穴が一気に広がるのを防いでいた?とか思えてきました。
人柱的な感じですが。
そして音によるナニカを感じ取った高耶さん。
高耶さんの言う「集中していると他の音が聞こえないを意識的にしている」ですが、意識的には出来ませんよね。普通の人には。意味は分かるんですが、意味が分からないみたいな不思議な感じです。
高耶さんの人外っぽい場面がまた増えた気がします。
あれ?エリーゼさん、いつの間に本契約を?
というか、主人である高耶さんが知らないってどうなのよ。
黒艶さんの言う「先輩後輩」って、そういう事だったんですね。
そして黒艶さんより綺翔さんの方が先輩という事実。
1番の先輩は珀豪さん?
うわぁ、とっても癖の強い方が登場しましたねぇ。その方にまで好かれている高耶さん、素敵です。
鬼渡を人に戻すのは無理なんですね。
ある意味では被害者のはずなので、せめて人には戻って貰いたい気もするんですが、それが出来ないとなると、滅することしか救えないのでしょうね。
哀しいですね。最後の望みは叶えるのも難しいですしね。
「高耶さんに殺されたい」ですもんね。
あれだけ本家の建物をペチャンコにして心をポッキリと折ってやったのに、いまだに「本家に入れない」?
それはあの本家が拒んでいる?それとも高耶さんが本家に行くことを拒否している?
前者ならば「本家に入れない」ですし後者ならば「本家に入らない」となりますが、どっちなのでしょう。
まぁ、あのカチコミの一件で高耶さんが秘伝当主であることを本家が認めていたとしても、高耶さんは本家には行きたくないでしょうけどね。
イヤな思い出しかなさそうですし。
わかります。推しの話で盛り上がってるときって、気がつけば周りの人間がドーナツ状によけちゃってるんですよね…私らの場合はドン引きって奴ですけど…
あまりにポジティブな感情なんで、負の感情の塊である怨念さんたちには辛いでしょうね…
無駄にそういうときは声がでかくなっちゃうし、暑苦しい感じにはやくちになっちゃうし…楽しそうだしなぁ(実際楽しすぎるし)。
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