趣味を極めて自由に生きろ! ただし、神々は愛し子に異世界改革をお望みです
公爵家の第二子として生まれたフィルズは、幼い頃から断片的に前世の記憶を夢で見ていた。
そのため、精神的にも早熟で、正妻とフィルズの母である第二夫人との折り合いの悪さに辟易する毎日。
ストレス解消のため、趣味だったパズル、プラモなどなど、細かい工作がしたいと、密かな不満が募っていく。
そこで、変身セットで身分を隠して活動開始。
自立心が高く、早々に冒険者の身分を手に入れ、コソコソと独自の魔導具を開発して、日々の暮らしに便利さを追加していく。
そんな中、この世界の神々から使命を与えられてーーー?
口は悪いが、見た目は母親似の美少女!?
ハイスペックな少年が世界を変えていく!
異世界改革ファンタジー!
息抜きに始めた作品です。
みなさんも息抜きにどうぞ◎
肩肘張らずに気楽に楽しんでほしい作品です!
3巻分
あっはっはw
CM機能ww
広告塔もバッチリだし、これは売れるわw
元冒険者の再雇用は景気対策にも、治安維持にも丁度良い。
彼等は腕っぷしばかりでなく、様々な危険に対する経験があるので臨機応変に対処が可能。
懐がそれなりに暖かく、飯に困らないなら、トラブルを起こす可能性もほぼ無いですし、女性冒険者が視界内に居るので、ちょっとカッコつけたりも出来る。
また冒険者は意外と単純で純朴なところがあるので、子供達に尊敬されたがって羽目を外し過ぎない様に気を付けるでしょうしね。
そして子供達が安全に遊べる場所があるなら、奥様方も安心して家事に時間を使える。
良いことですね。
久方ぶりのコメントです。
問題が多すぎるって?
では主人公が指摘したものを含め、問題点なるものを全て短冊に書き出しましょう。
そして以下の4種に分けましょう。
①緊急かつ重要なもの
②緊急じゃないけど重要なもの
③緊急だけど重要でないもの
④緊急でなく重要でないもの
このうちお二方が注力すべきは①のみです。
②に関しては既存の行政機関で処理できるならそれでよく、そうでないなら諮問機関に素案を出させましょう。ほっとくとひどいことになります。
③に関しては代官氏や行政機関に任せればいい…チェックは王太子にさせましょう。
④に入ったものは手をつけてはいけません…偶然入った問題でなければ佞臣が混ぜ込んだものです。
①の3/4ぐらいを処理できたら、サイド問題点の洗い直しです。
②の問題を放置していたりすると問題が大きくなっているので注意側から必要でしょうね。
ではご健闘を祈ります…ご検討でもいいけど。
変えれねば→変えられねば
『ら』抜き言葉は良くありません。
特に立場のある大人(国王)の台詞なのですから、少し堅苦しいくらい威厳があって然るべきかと。
まずは技術者の確保と育成/保護を行いましょう。現状ではおそらく商業ギルドが行っていますが、これだけ文化/文明が衰退している所を見ると、商業ギルドだけでは貴族/王族の圧力に抗しきれていません。
貴族の抵抗もあるでしょうが、フィル提供の料理レシピや魔道具の流通利権などを上手く制限して切り崩しましょう。
やれる事からコツコツと。いきなり大鉈を振るう必要はありません。急いではほしいところですが。
王と言えど全てを自分一人でやる必要はないのです。(政治的に)頼りになる宰相も居るんですし、(家庭人としては最低でも)宰相としてはそこそこ優秀なんでしょうから。
でも、リゼンフィア、手紙を書く時間はあるのかな?これから忙しくなりますよ?
何処から手を着けて良いのか判らない時には、何処からでも良いからとりあえず手を着けるのが正解です。
一つの事柄は他の事と連動しているので、目の前の事を見えた順番に片付けていけば、やがて問題の山は消えていき、本質が見えてきます。
迷ってる振りなんか要りません。
(*´・ω・`)b
手紙は心を100%届けはしませんが、書く側も、読む側も比較的冷静ですので、感情が先行しがちな相手とのやり取りには向いていますね。
時代や国によりますが、貴族女性が結婚する前に他家(主に親戚/王城など含む)に行儀見習いとして数年奉公しなければならない、という暗黙のルールは存在しました。
令嬢が暇しているから、馬鹿が増える。きちんと『働く』事で、使用人達が『人間』だという事を学ばせれば、横暴な我儘が如何に見苦しく、下劣な所業か認識出来るでしょう。
大人達がフィルズにクレクレしているのが気になる。ヴィランズもそうですよね。「いつ出来るんだ?」「早く欲しい」自分で何とかしようって思わないのでしょうか?義手、義足は思い付かないまでも「これをこうすれば便利になる」「どうにかならないか?」と考える事もしないなんて、停滞してしまうのも仕方がないかな?と思ってしまいます。受け入れることしかしない。自分でどうにかするという気概がない。世界規模でそうなんでしょうか?
国王の相談出来る人物が少ないのは、本来ならよろしく無いんですけどね。
宰相、王妃、大臣、騎士団長、執事長に乳兄弟、定められた高位貴族、学者、出来れば庶民の代表格として商業ギルド、冒険者ギルドの重鎮、神殿の神官。
様々な人々と話をしてみると良いよ。
そこから何を求める学べるかは自分次第だが、王として民を守り国を富ませるという基本を忘れなければ、きっと善い治世となるでしょう。
強いだけの王は要らぬ。
善き王となれ。
善き王の中にこそ、本当の強さもあるのだから。
やだ、くまさんカッコいい惚れちゃう😍
この世界って位が上にいくほど思考停止なおバカさんになっちゃうのかな
まあ、前例主義というか長年の慣習を変えるには何か大きな起爆剤が必要だからある程度は仕方ないけどねぇ
でも恨まれてるって思うなら相手に思う存分恨みを吐き出させてあげるのもひとつの償いじゃないかな
結局は自分が傷つきたくないから会いたくないんじゃないの?
ざまあを楽しみに待ってるのですが
なかなか訪れないのでもやもやします。
貴族どもやキチガイ王、公爵で宰相
だという超絶無能自称父親のカスと
公爵夫人のカスBBAはいつざまあされる
んでしょうか?
少なくとも夫人と公爵は処刑か奴隷落ち
されないとすっきりしないのです。
命を狙われたのに許すなんて論外です。
徹底的に破壊して新しい国でも
建国しちゃえばいい。
長文失礼しました。
話す資格も無い?
だから、それを決めるのは貴様では無いわ、この戯(たわ)け者めが。
それは父母に疎まれ、周囲に軽んじられ、虐げられ、傷付き、絶望しながらも自らの命の使い方を考え、僅かなりとも国に、他ならぬ貴様に貢献しようとしたリュブラン達が決める事だ。
国王としての矜持も、父親の威厳も、男としての面子も全部不要なものだわ、この馬鹿ちんが!
子を慈しみ、護り育てるべき親が、子供を『死なないといけない』とまで追い詰めた。
その馬鹿親が、今更、賢い振りなんざしてても意味が無いんだよ。
そもそも
貴様、リュブランの事をどれだけ知っている?
誰かの報告では無く、自分の目でリュブラン笑った所を見た記憶はあるのか?
何度、名前を呼んでやった?
リュブランを誉めた事は?
頭を撫でた事は?
抱き上げた経験は?
抱き締めた事は?
無かろ?
それだけ駄目な親が、今更格好つけようとするな。
貴様が。そして貴様の妻がやるべき事は『子の親に成らせて貰う事』なんだよ。
リュブランだけじゃない。
王家の仕来たり、貴族の伝統、そんなもんは捨て去ってしまえ。そして、他の子供、妻達とも家族に成れる様に死ぬ気で努力しろ。
ホワイトさんも、その連中を言葉で諭しても大して効き目なんか無いんだから、背中から蹴飛ばして、無理やりにでもリュブランの所に行かせてやんなさいな。
まったく、世話の焼ける駄目親共だ。
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