幽霊じゃありません!足だってありますから‼
私はトバルズ国の公爵令嬢アーリス・イソラ。8歳の時に木の根に引っかかって頭をぶつけたことにより、前世に流行った乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまったことに気づいた。だが、婚約破棄しても国外追放か修道院行きという緩い断罪だった為、自立する為のスキルを学びつつ、国外追放後のスローライフを夢見ていた。
断罪イベントを終えた数日後、目覚めたら幽霊と騒がれてしまい困惑することに…。えっ?私、生きてますけど
※ご都合主義はご愛嬌ということで見逃してください(*・ω・)*_ _)ペコリ
※遅筆なので、ゆっくり更新になるかもしれません。
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プロットとそれを支える詳細がよくできていて、大変読み応えがあり、先がどうなるのかと思いながら、楽しく読ませて頂きました。文体も読みやすかったです。ありがとうございました。
最終話の存在は良いと思いました。深みが出ました。
気配消し令嬢…が気に入ったので、こちらも読んでみました。
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おお……容易ではないでしょうが、こうやって徐々に回復させていくのですね…。
まあ、人間というのは急な変化にはついていけないものですから、少しずつ慣らしていくのがいいのでしょう。
一日も早いご快復をお祈りしております…!
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あわわわわ……二つの意味でクリストファー様が儚くなってしまう………!いや、儚げな人という意味ではもうすでになってるわけですが!
アーリス嬢もせっかく帰還したわけですから、ここは踏ん張りどころですね!
諦めずに頑張っていただきたい!!( ・`д・´)(キリッ)
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