かわいいは正義(チート)でした!
ある日、親友と浜辺で遊んでからの帰り道。ついていない一日が終わりを告げようとしていたその時に、親友が海へ転落。
手を掴んで助けようとした私も一緒に溺れ、意識を失った私たち。気が付くと、そこは全く見知らぬ浜辺だった。あたりを見渡せど親友は見つからず、不意に自分の姿を見ると、それはまごうことなきスライムだった!
親友とともにスライムとなった私が異世界で生きる物語。ここに開幕!(なんつって)
手を掴んで助けようとした私も一緒に溺れ、意識を失った私たち。気が付くと、そこは全く見知らぬ浜辺だった。あたりを見渡せど親友は見つからず、不意に自分の姿を見ると、それはまごうことなきスライムだった!
親友とともにスライムとなった私が異世界で生きる物語。ここに開幕!(なんつって)
あなたにおすすめの小説
神託が下りまして、今日から神の愛し子です! 最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
しののめ あき
ファンタジー
旧題:最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
神託が下りまして、今日から神の愛し子です!〜最強チート承りました!では、我慢はいたしません!〜
と、いうタイトルで12月8日にアルファポリス様より書籍発売されます!
3万字程の加筆と修正をさせて頂いております。
ぜひ、読んで頂ければ嬉しいです!
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
非常に申し訳ない…
と、言ったのは、立派な白髭の仙人みたいな人だろうか?
色々手違いがあって…
と、目を逸らしたのは、そちらのピンク色の髪の女の人だっけ?
代わりにといってはなんだけど…
と、眉を下げながら申し訳なさそうな顔をしたのは、手前の黒髪イケメン?
私の周りをぐるっと8人に囲まれて、謝罪を受けている事は分かった。
なんの謝罪だっけ?
そして、最後に言われた言葉
どうか、幸せになって(くれ)
んん?
弩級最強チート公爵令嬢が爆誕致します。
※同タイトルの掲載不可との事で、1.2.番外編をまとめる作業をします
完了後、更新開始致しますのでよろしくお願いします
夫の幼馴染に家も財産も奪われたので、彼女が捨てた兄妹を連れて出ていきます〜辺境伯家の住み込み家政婦になった今、戻れと言われてももう遅い~
他力本願寺
ファンタジー
夫の幼馴染に家も財産も奪われ、身一つで追い出されたアリシア。
しかし雨の宿場町で、その幼馴染が実子の幼い兄妹を置き去りにした現場を目撃する。
「私が守る」――血の繋がらないエミルとリリィを連れ、彼女は辺境伯家で住み込み家政婦として生き抜くことを選んだ。
帳簿と観察力、揺るぎない実務能力を武器に屋敷を立て直し、偏屈だが真っ直ぐな辺境伯ヴィルヘルムの信頼を得るアリシア。
子どもたちに「先生」と呼ばれ、家族のような温かさに包まれながら、彼との心の距離も静かに縮まっていく。
やがて王都から元夫と幼馴染が「戻ってきてほしい」と懇願してくるが――。
アリシアは静かに微笑み、こう告げた。
「もう、遅いわ」
追放された有能妻が、子どもたちとの家族愛と辺境伯との恋で本当の幸せを掴む、ざまぁと甘さの両方を味わえる完全復讐再生ラブストーリー。
十八年前の赤子の取り違え——婚約破棄された「養女」が、公爵家のただ一人の正統な令嬢だと判明した日
歩人
ファンタジー
メリルは、レイクハート公爵家に引き取られた「遠縁の養女」として育った。社交界に出ることも許されず、領地の治療院で病人の世話に明け暮れる日々。義姉ソフィアが王家に嫁ぐまでの「つなぎ」として第二王子の仮の婚約者に立てられても、メリルは「いずれ退く身代わり」と承知していた。
けれど治療院に通う第二王子リオネルと、メリルは本当に心を通わせてしまう。義姉ソフィアと後見人ライラは「養女が分を超えた」と激怒し、婚約を破棄してメリルを治療院ごと辺境へ追放した。
だが、辺境で疫病が広がったとき、王都は気づく。病を癒せる「聖癒」の力を持つ者が、もう一人も残っていないことに。
十八年前、ひとつの嘘があった。公爵令嬢の赤子と、後見人の娘の赤子がすり替えられていたのだ。社交界の令嬢ソフィアではなく——治療院の「養女」メリルこそが、公爵家のただ一人の正統な令嬢だった。
日陰で生きてきた手が、王国を救う。
選ばれなかったのは、どちら?
白瀬しおん
恋愛
「あなた、本当にうちの家にふさわしいと思っているの?」
その一言で、すべては終わるはずだった。
婚約者は沈黙し、公爵夫人は微笑む。
わたくしはただ、静かに席を立った。
――それで、終わりのはずだったのに。
届いた一通の封書。
王城からの照会。
そして、夜会に現れた“迎え”。
その日、選ばれたのは――どちらだったのか。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
転生したら魔王の乳母だったので、全力で育児をします!
氷桜 零
ファンタジー
日本のブラック企業で過労死した主人公・ミリア。
気がつけば、魔族として異世界転生していた。
魔王城にて、災害級のギャン泣きベビーである生後3ヶ月の魔王ルシエルと遭遇。
保育士経験を活かして抱っこした瞬間、暴走魔力が静まり、全魔族が驚愕。
即座に「魔王の乳母」に任命され、育児を全面的に任されることに!?
ポーション必要ですか?作るので10時間待てますか?(おまけ)
chocopoppo
ファンタジー
マツモト(35)は会社でうたた寝をした瞬間に異世界転移してしまった。
特殊な才能を持っているわけでも、与えられたわけでもない彼は当然戦うことなど出来ないが、持ち前の『単調作業適正』と『社会人適性』のスキル(?)を活かし、ポーション精製でコツコツ生計を立てることを決意する。新たな素材を入手するため、マツモトは半獣人の少女・シュカと「西の森」の攻略を目指すが……
超資格重視社会で手に職つけようと奮闘する、自称『どこにでもいる』社会人のお話。
前作「ポーション必要ですか?作るので10時間待てますか?」の続きです。
現在リアルが多忙なため、冒頭部分のみの不定期更新となります。ご了承ください。
楽しく読んでは居るのですが番外編が一番したにあるため最新話で読めないのが難点かな
なるほど、それは盲点でした。
貴重なご意見ありがというございます!
誤字報告です。
装置に髪をセット 髪→紙
想像すると笑える装置でした。
報告ありがとうございます!
かつら製造機かしら?
女子高生が戯れる温泉…これは高く売れr……おっと、誰か来たようだ←
初めまして。いつも楽しく拝見させて頂いております。
少し前からの疑問点なのですが、ディランの一人称が俺もしくは私と変わってしまってる部分がちょこちょこ見受けられます。
これは王族として私という一人称を使っているけど、本来は俺という一人称である、という認識で大丈夫でしょうか?もしくは誤字でしょうか?
返信は無くて大丈夫ですので、もし誤字であった場合は、大変かとは思いますが、修正を頑張ってください!そうでない場合は、続きのお話を楽しみにしてますので、無理をなさらず完結までお話が続いて頂けたらと思います。
最後に、お誕生日おめでとうございます。これからも密かに応援させて頂きます!m(_ _)m
いちおう返信させていただきますね。
ディランの場合はおっしゃる通り、王族の立場上形式的に「私」お使う場合がありますが、本来は「おれ」です。
ただ、もしかしたらそれでひっくり返っている場合もあるかもしれませんね。
話数が長くなってしまっているので見返すのが難しくなってきていますが、時間があれば確認しておこうと思います。
また何かありましたら気軽にコメントしていただければと思いますのでよろしくお願いします。
これからもこの小説を読んで楽しんでいただければ幸いです!
孤子さま、お誕生日おめでとうございます!
美景さんには、ライムが2体くっついていたのですね!
希さんは………。
ありがとうございます!
一応ありますよ。人並み以下ではありますが…
ここ数日、事情があり読めれなかったため【溶岩大蛇ボルカヌア戦】から一気に読みました。
見つけた誤字を報告させて頂きます。
【溶岩大蛇ボルカヌア戦】
『さらに以前は遠目で確認しただけで先頭には至らなかったらしい。』
『先頭』→『戦闘』
【溶岩大蛇ボルカヌア戦 終】
『ボルカヌアの横っ腹に県を振るうが』
『県』→『剣』
『失った視覚からの攻撃であったため』
『視覚』ではなく『視界』の方が良いのでは?
【光の向こう】
『しかし一緒に過ごしてきた時間が一番浅い私たちがわたってしまうほど』
『わたって』→『わかって』
【それはロマンというものだよ!】
『ならどんなモンスターがここに来るのかどうか地追うことも』
『地追う』???『という』かな?
『あまり不用意に知被かないほうがいいが』
『知被かない』→『近づかない』
【これが私たちの真の力よ!】
『何もないことを確かめると今度は富らに耳を当てて音を探る。』
『富ら』→『扉』
『装飾過多な宝剣や、名称が作ったと思われる武具防具の数々』
『名称』→『名匠』
『ポートは様々な種類の金貨や宝石を眺めて金感情をしているし』
『金感情』→『金勘定』
【絶望の叫び】
『この警戒っぷりから洞窟内のモンスターにも十分今夏を及ぼすほどなんだろう。』
『今夏』→『効果』では?
以上です。
誤字報告ありがとうございます!
少し多めなので反映には時間がかかると思いますが、お待ちいただければと思います。
いくら仲間だとてクッションになって助けたライムにお礼の言葉は無いのですか!?
(*`Д´)ノ!!!
誤字報告です。
『なぜなら周囲は溶岩に囲まれでおり』
『て』が『で』になっています。
心の中ではいつも思っていますよ!
誤字報告ありがとうございます!
誤字報告?
パーティ名が「エレアナ」の時と「エレノア」の時があるんですが、どっちが正しいのでしょう?
エレアナが正しいです!
申し訳ないです!
報告感謝です!
誤字報告です。
『ユミルン』が『湯ミルン』になっています。
報告ありがとうございます!
希「そういえばまだスライムになってからお風呂入ってないね」
美景「早くお風呂でくんずほぐれつしたいのでお願いします作者!」
孤子「あともうちょい待ってね~。」(今のところ予定無し)
ルーナのセリフでニーナちゃんの「歳は今年でになりますね」という感じで13歳というのが抜けていました!
他の方も気づいて指摘されてしまうかもですが気付いたので……!
報告ありがとうございます!
全然気づいてなかったのでありがたいです!
また何かあればよろしくお願いいたしますm(__)m
誤字報告ですわ。
『モ―セ』は『モ―ゼ』の事ですわね。
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
(ФωФ)(ФωФ) (ФωФ)(ФωФ)
( ̄^ ̄)
モーセともモーゼともどちらとも言えると思いますが、合っていなくてもそれはそれで大丈夫です。
ピンクの誘惑………ポッ(///∇///)
エロくはないですよ(笑)
ステータスキタ━(゚∀゚)━!
さあ、ライムちゃんはどこまで強くなるのかな?(⌒‐⌒)
主人公補正がありますよ!
たぶん。。。
お疲れ様でございますわ。
誤字報告ですわ。
今回は少し多めでしたわ。
『私たちはほぼすべてにおいて初心者。魔法も覚えた手出し』
さ、さすがはライムさん。手が出る魔法はスライムには便利ですわね。
『ディノアに向けて日の魔法と風の魔法の合わせ技をぶつける。』
そよ風に舞う花びらの中、日の光を浴び輝くディノア!って何故ディノアなんですの!!
『これはあくまで私との連家の練習。』
一族全員で練習いたしますわ。
おさらばですわ。オ―ホホホ、オ―ホホホホホーーーーー
誤字報告ありがとうございます!
孤子さま、もしお時間ございましたら、是非ともユミルンのプロフィールもお載せ下さいませ。
m(__)m
了解です!
また設定を更新するときにのせますね。
誤字報告ですわ。
『実際なんも怒んなかったじゃないか』
起こってますわ、怒られてますわよ!
(*`Д´)ノ!!!
思わず怒ってしまいました(笑)
(。・_・。)
スライムが現れた!
( ゜〇 ゜;)?????
スライムは混乱している。
(ノ-_-)ノ~┻━┻
スライムはちゃぶ台を返した!
((((;゜Д゜)))
スライムは逃げ出した。
(ノ´∀`*)
ライムは微笑んだ。
ごきげんよう、孤子さま。
誤字報告ですわ。
収納が就農になっていますわ。
『別にい。』は『別にいい。』では。
縄好きのルーナさん………過去のショックとストレスで、ハアハア、Sへと進化を!?
((((;゜Д゜)))
誤字報告ありがとうございます!
縄を何に使うかはこうご期待!
まあそれほど変態チックな使い方ではないですはい
美景さま、ストーカー気質がおありだったのですね!
美景ストーカー………ポッ (///∇///)
愛ゆえにですね~。
ちなみに思わせ振りにいっていることの8割は本当のことです。
ごきげんよう、孤子さま。
誤字報告ですわ。
『ルーナは派手に吹き飛び、近くにあった脱衣加護を収める棚にぶつかる。木材で作られた棚はただの木片となりはて』
加護を収められた棚、これはもしや神を祭るための神棚のことでわないかしら、この宿の経営者さまは信心深い方なのですね。お風呂場の脱衣にまで神棚を置かれているなんて。
しかし、不可抗力とはいえルーナさんが木っ端微塵してしまうなんて、ああ神よお許しください。
『途中で従業員が何があったの(か)しきりに尋ねてきたが』
ただの字抜けですわね、ネタが思いつきませんわ。
それではこれにて失礼いたしますわ。
オーホホホ、オーホホホホホーーーー
誤字報告ありがとうございます!
¥得……???
たまに文字化けしたりします(笑)
ようやく赤木さんとご対面ですね!
もっとギスギスする対面からのーだと思ってたのでアッサリでびっくりしました!
この出会いは吉と出るか凶とでるか……ドキドキ
いちおう敵対関係ではないのでここはあっさりと
ただ今後の展開次第では戦うのかも?
そ、そんな私が誤字を!!
『狐』ではなく『孤』ああああああ、孤子さま、申し訳ございません!!
ああ、私何という愚かな事をぉぉぉぉぉぉ!!
(ヌォォォ!私に憑依した妖狐よ、消え去れ!!)
ギャフゥ~ン!!
はあ、はあ、はあ、妖狐…恐ろしい相手だった。
孤子さん、申し訳ありませんでした。
次回からはお名前を間違えず感想と誤字報告を書かせていただきます。
いえいえ。
よく間違えられるのでそれほど気にしていませんよ。
次回からはよろしくお願いします。
ディラン王子様………ポッ。
………ハッ!?オーホホホホホブホォゲホゲホッ、ご、ごきげんにょ!?ゲフン、ゲフン、ごきげんよう狐子さま。
今回は誤字報告をさせて頂きますわ。
『その身を危険にさらしてまで冒険者になておられるのではという噂が立っているほどである。』
上文は小さい『っ』が抜けていますわ! 『冒険者にな(っ)ておられる』が正解ですわね。………ゴホン。
さて、話は変わりますが、ディラン様には将来を約束された方はいらっしゃるのでしょうか。
いないのでしたら、私が婚約者に………ハッ!私は悪役令嬢!ルーナさんは男爵令嬢!まさかのヒロイン役!!
グヌヌ、私負ける戦いはいたしませぬの。この話は無かったことにして下さいませ。
オーホホホ、オーホホホホホーーーーー!!(高笑いを響かせながら、走り去っていった)
ディランに好きな人がいるのか。
それは確かにいるんですが、まだここでは語られないですね。
誤字報告ありがとうございます。
あとこちらからも誤字報告です。
ヒントは私の名前です。よ~くお確かめください。
それではまた引き続きお楽しみください。
オーホホホ、オーホホホ。ごきげんよう狐子さま。
今回も楽しく拝見させて頂きましたわ。
ところで、私、とても気になっている箇所がございますの。
私の様な淑女がこの様なことを気にするなぞ恥ずべきことなのですが、私、どうしても我慢できませんでしたの。
さあ、教えてくださいな!
トイレから出てきたレナさんの服の裾に、一体何が付いていたのかを!!
ハアハア、ドキドキ、それは○○(二文字)ですか?
それともまさか!まさかの○○○(三文字)でしょうかぁぁぁーー!!
はふぅぅ、バタン!!(興奮のしすぎで気を失いました)
落ち着きなされ。
それはおそらく2文字ですよ(笑)
お酒の席ではままあることです。
ショ―プショック!グフォ…
や、やりますわね狐子さま…次こそは街だと思わせながらのまさかの焦らしや、味覚修得にも数話は掛かるだろうとの予想を覆し、次回修得しているとは。まさかこれ程読みを外されるとわ…わ、私の完敗ですわ。ですが…ですが、誤字報告だけは続けますわよ!
フッ、貴女の今後の活躍に期待致しますわよ。
予想を覆すためにある!
というのは冗談で、最近プロットのない行動やキャラ増えなどが起こって内心てんやわんやです(笑)
誤字報告毎度ありがとうございます。今後ともぜひごひいきに!