姉さんにおまかせ!~弟のパンツを被る私~
ノイン、クリス、ニナは弟のいる姉だ
気の合う3人はパーティーを組み、仕事をしている
そんなある日、弟を洗脳されM男にされてしまった姉と出会い、その犯人を探すうちに、世界を、そして姉を脅かす組織、秘密結社H・Tとの戦いに巻き込まれる
そして3人はそれぞれの弟のパンツを被り、立ち向かう!
はたして世界の、そして姉と弟の運命は!
これは姉の姉による弟のための物語である
※この作品の姉はフィクションです
そして変態成分多めです、ご注意下さい
※小説家になろうでも投稿しています
気の合う3人はパーティーを組み、仕事をしている
そんなある日、弟を洗脳されM男にされてしまった姉と出会い、その犯人を探すうちに、世界を、そして姉を脅かす組織、秘密結社H・Tとの戦いに巻き込まれる
そして3人はそれぞれの弟のパンツを被り、立ち向かう!
はたして世界の、そして姉と弟の運命は!
これは姉の姉による弟のための物語である
※この作品の姉はフィクションです
そして変態成分多めです、ご注意下さい
※小説家になろうでも投稿しています
あなたにおすすめの小説
勇者に手柄を奪われたので、魔王討伐の報告会で質問を三つだけしました
「お前の名前を出すと、英雄譚が分かりにくくなるんだ」
魔王討伐の作戦士アルレンは、勇者に自分と仲間の功績を奪われた。
口止め料を拒み、向かったのは王の前で開かれる報告会。
「第一結界を、なぜ夜明けまで破らなかったのですか」
三つの質問と、討伐前から残る記録。
華々しい武勇伝の裏で、誰が何をしたのか。
英雄の嘘を暴き、仕事と名前を取り戻す逆転ファンタジー。
魔力量だけで選ばれた妹と、選ばれなかった姉
魔力量がほとんどないフローラは、努力を重ね、子爵家の跡取りとして学んできた。
しかし父親は、膨大な魔力を持つ妹ベラリーを次期当主に選んでしまう。
跡取りの座を奪われたフローラは、寄り親であるアプリコット公爵家で侍女として働き続けることに。
ところが数年後、妹の魔法によって領地に大きな災害が起きてしまう。
故郷の復興を任されたフローラは、これまで積み重ねてきた知識と経験を生かし、領民たちとともに立ち上がる。
魔力量だけでは決まらない、本当の価値とは――。
選ばれなかった姉が、自分の力で未来を切り開く物語。
「先に寝ていていい」と言われたので、夫の帰りを待つのをやめました
王宮勤めの夫は、帰宅が遅い。
私はいつも居間で本を読みながら夫を待ち、帰ってきた彼と少しだけ話をしてから眠る。それが、いつの間にか毎日の習慣になっていた。
けれど、ある晩、
「君まで付き合う必要はない。先に寝ていていい」
夫にそう言われた。
確かに、私が起きて待っている必要などない。食事も湯も、使用人たちがきちんと用意してくれる。
だから、その日から私は夫の言葉どおり、先に休むことにした。
ただそれだけのことだったはずなのに、夫の様子が少しずつおかしくなっていく。
【短編集】こども病院の日常
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
とある世界のバットエンド
事の発端は、この世界の魔王の消滅。
人族が魔王を倒すべく、二人の異世界人の男女を召還した結果、二人は魔王を見事倒す事に成功した。
それが意味する事は、世界の消滅とも知らずに。
主役が居ないと言う、異色の短編小説です!
魔王が消滅して平和になりました、ではなく、魔王が消滅した事の弊害により、世界は滅びたと言う話。
※補足として。
魔物=二足歩行の人外。
魔獣=獣。
亜人=人族と多少違う。エルフやドワーフ獣人の類い。人によっては魔物と同一視される。
人族=人間。
クラス全員で異世界召喚されたが、俺だけ教室に取り残されたのでとりあえず帰宅した
クラス全員で異世界召喚されたが、先生と俺が残っていた。
魔法もチートスキルもステータス画面すら表示されない、ただの「残され損」
異世界に行けなかった俺を待っていたのは、世知辛い現実だった。
AI使用状況
GoogleのGeminiさん使ってます〜
誤字脱字チェックと調べ物お願いしてます
処刑される悪役貴族に転生したので、全財産配って逃げます ~俺が全部手放した瞬間、王国が回らなくなったけどもう遅い~
「ヴァルトハイム伯爵家嫡男ユリウス。貴様の断罪を、ここに宣言する」
断罪の場で、俺は前世の記憶を取り戻した。ここはかつて遊んだノベルゲームの世界で、悪役貴族ユリウスは一年後に処刑される。
冗談じゃない。領地も金も地位も、全部置いて逃げる。それだけを決めた。
ところが、解放した罪人が。配った財産が。放り出したはずの領民が。
なぜか勝手に力をつけて、次々と俺のところへ戻ってくる。
一方その頃、王都では――ユリウスなしで回らない事態が始まっていた。
消息不明になった姉の財産を管理しろと言われたけど意味がわかりません
母に先立たれ、木造アパートで一人暮らして大学生の俺。
なぁんにも良い事ないなってくらいの地味な暮らしをしている。
さて、大学に向かうかって玄関開けたら、秘書って感じのスーツ姿のお姉さんが立っていた。
そこから俺の不思議な日々が始まる。
姉ちゃん・・・、あんた一体何者なんだ。
なんちゃってファンタジー、現実世界の法や常識は無視しちゃってます。
十年くらい前から頭にあったおバカ設定なので昇華させてください。
ログインすると感想の投稿ができます。