勇者一行から追放された大魔法使い、伝説の男娼になる。
闇属性の大魔法使いルシウスは、魔法が恐すぎるといって勇者一行から追放される。
その上騙されて奴隷として娼館に売られてしまい男娼として調教されてしまう。
しかし、ルシウスの元には辺境伯やら宰相やら、有力者が通いつめる。
ルシウスは、彼らの寝物語に力を貸していろいろな問題を解決していた。
そんなルシウスの客の中には、邪神と呼ばれる者もいて・・・エブリスタ、フジョッシーにも掲載しています。
その上騙されて奴隷として娼館に売られてしまい男娼として調教されてしまう。
しかし、ルシウスの元には辺境伯やら宰相やら、有力者が通いつめる。
ルシウスは、彼らの寝物語に力を貸していろいろな問題を解決していた。
そんなルシウスの客の中には、邪神と呼ばれる者もいて・・・エブリスタ、フジョッシーにも掲載しています。
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カークだけは無いだろ〜(´・∀・`)って思ってたらまさかのカーク…
ホントに良いとこ取りですね。
正直カークのどこが良いのか全く分からなかったですし、詐称による不法人身売買をしたアンリになんの罰も無かったりと、溜まりに溜まったフラストレーションが発散されないままのラストでしたが、主人公が幸せならいいのかな。
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