触手の苗床にされてた剣士を助けたんだけどエロさが半端ない!
【第12回BL大賞 奨励賞頂きました!ありがとうございます!!】
冒険者ヴィンセントはモンスター研究者からの依頼で、植物系触手の中から『苗床』の青年クロードを助け出した。
大量の種を植え付けられた『苗床』は、剣士のような均整の取れた身体をしているのに妙に色っぽい。
初めて男に欲情したヴィンセントは、戸惑いながらも依頼で『苗床』の世話係となった。
「あ、できるだけ回数ヤってくれる?あと射精もたくさんさせてくれる?」
「はあああ??」
雇い主のオーダーは、一日最低一度は触手の種を産ませる事。
普段表情に乏しいクロードは触れた時だけ目眩がするほどの色香を放つ。
触手に犯され熟れきった身体の抱き心地は最高だった。
三十路の冒険者(苦労性の男前)×苗床の青年(金髪緑眼・美形)
色んなプレイを含みますが、特定攻としかしません。
表紙はpome村様に描いて頂きました。ありがとうございます!!
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初めて男に欲情したヴィンセントは、戸惑いながらも依頼で『苗床』の世話係となった。
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普段表情に乏しいクロードは触れた時だけ目眩がするほどの色香を放つ。
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