聖女の仕事は女神様を楽しませることです ~聖女の日記は女神の娯楽!~
聖女に選ばれたチェトナが初めてお祈りをする日、彼女の前には一冊の美しいノートと輝くペンが表れた。
困惑する聖女に女神は言った。
「私ね、ず~っと仕事しているから毎日つまらないの。毎日毎日あなたたちに加護を与えるために祈ってばかり。だからね、あなたには生活を日記に書いてほしいの。それで私がすごく楽しめたら次の日の聖女パワーは倍、逆に面白く中多良次の日の聖女パワーは半分。ネ、うんと楽しませて頂戴ね?」
「……は? はぁ!?!?!?!?」
*◇*◆*◇* 注意書き*◇*◆*◇*
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆ゆるっふわっ設定です。文体もいろいろ会えてですので、そのあたりの突っ込みは不要です。
☆小説家になろう様 カクヨム様にも同時掲載しております。
困惑する聖女に女神は言った。
「私ね、ず~っと仕事しているから毎日つまらないの。毎日毎日あなたたちに加護を与えるために祈ってばかり。だからね、あなたには生活を日記に書いてほしいの。それで私がすごく楽しめたら次の日の聖女パワーは倍、逆に面白く中多良次の日の聖女パワーは半分。ネ、うんと楽しませて頂戴ね?」
「……は? はぁ!?!?!?!?」
*◇*◆*◇* 注意書き*◇*◆*◇*
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
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