今更、いやですわ 【本編 完結しました】
悔しく惨めな記憶・・・二度目は利用されない。
前侯爵が夫人の親族をあえて養子にしたということは無能ではなく故意…兄や家に余程のコンプレックスを持っていたのかな?
自分の親族には何も残したくないのでしょうね。
自分の血筋は王家に残るのだから、家はどうなろうと構わないと思えばそれでおしまいですね。
公爵の血を引いてない妻側から養子を入れたら、あら公爵家の乗っ取りが完成しますね。
それすらも考えられないほど、現公爵は無能なんですか?
妻側もそれに言及しないとなると、この機に乗っ取りをと企んでいるとしか思われないですね。
これは王家が乗り出して審議する案件に発展するのは必定ですね。
【27 北の国の結婚式】で「皆、道が悪くて腰が」と言いかけたのが「エリザベート」になっているのですが、エリザベートも結婚式に参加したのですか?フレデリックとロザモンドだけが参加したのだと思ったのですが…。でも「前回は王太子とロザモンドが招待に応じて参加した」とあるから、今回はエリザベートも招待されたのかな?またエリザベートが言うとは考え難い台詞なので「ロザモンド」が発言したの間違いじゃないかと思うのですが?…あ!それともロザモンドの失礼な古代ギリー語も彼女が恥をかくようにエリザベートがわざと添削した?それを後押しするためにわざとエリザベートも失礼なことを言ったのかな?
エリザベートとロザモンドの名前、間違えてる箇所がないですか?
「腰が……」と言いかけて侍女に引き摺られて帰ったのはエリザベート?ロザモンドではなく?
時々内容が分かりにくくなることがあります。恐らく名前の間違いだったりするのかなと思ってますが。
ただでさえ、面白いけど少し読みにくいなと思ってるので、名前を間違われてしまうと、本当に訳が分からなくなってしまいます。
王太子の運命は変わらないのかな?妹も最終的には修道院?主人公が頑張って妹を鍛えてるから、王太子亡き後、実家を継ぐのもアリなのかな。毒母は養子君と領地行き?養子が毒母のお気に入りなら期待できそうにないし。
主人公は白い結婚の婚姻無効で幼馴染で次の王太子と結婚してハッピーエンド?恋愛カテゴリだし。
ロザモンドと話しをしていた最中だったので
ロザモンドが引っぱたいてケイトが叩き返したのかと思って
王妃を叩いたら死罪じゃん…て驚いたけどロザモンだった
名前が紛らわしくて…
何でこんなほぼ同じ名前にしてしまったのでしょう…
あぁ!やっと理解しました!
ここ最近のお話がどうもすんなり入ってこないと思っていたら古代ギリー語のセリフは( )なのですね?
ついつい( )の中は心の気持ちだとか補足だとかの読みぐせがついていたので、ぶっちゃけ全然セリフの意味が分からなかったのです。
できれは外国語の表現は『 』や【⠀】を使われると一般的というか小説のルール的に宜しいかと思います。
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