今更、いやですわ 【本編 完結しました】
悔しく惨めな記憶・・・二度目は利用されない。
一度目より無駄に巻き込まれてる人は少なくなったけどやっぱり二度目も変わらず王太子がスペック高いだけの残念無能に成り下がってるのがなぁ。
何で仕事押し付けておいて一々ヒロインに責任転化して怒鳴り込んでくるんだか一度目も自分が冷遇の元凶なのに周り処刑しまくってるし。まぁ他責思考の強さ的にはおバカさんな妹と同類だから惹かれちゃったんですかねぇ。
エリザベートとフレデリックは結局どんな関係になったんですか?だってエリザベートはフレデリックの第二妃ですよね?
エリザベートは離縁してギルバートと結婚した、と言う解釈でいいんでしょうか?
でも「いつも隣に立っている」て書いてあるから離縁してない?
そこら辺が書かれてないので、この3人がどんな関係に落ち着いたのか読み取れませんでした。ごめんなさい💦
是非とも教えて頂きたいです!
タイトル回収は幼馴染み3人の大切な思い出の話だったんですね
幼いエリザベートが私だって居たのに…とか私だって覚えてるのに…とちょっとむくれてる姿が浮かんで可愛いかったです(実際は大人のエリザベートが言ったのはわかってますがイメージとして浮かんだのが幼いエリザベートでした)
そしてゾーイさん良いですよね
第三者目線で見てくれているからこその的確なアドバイス
私もゾーイさん好きです
借刀殺人計かぁ…あれってやられる方が余程のんびりしているお勉強はできるバカじゃないと成り立たないんだよねぇ…社会制度の隙というか不備をつくことが基本だし…
普通は誰にだって考える頭と想像力があるからね。
ODAとやらで勝手にハマっている国もあるけど。
お話の内容は面白くて読んでいるのですが、
文脈、誤字脱字、文字抜けが多くて読むのに疲れてきました。
もしや作者様はものすごくお若い方か海外の方で翻訳ソフトか
何かをお使いの方なのでしょうか?
せっかくのお話が別のことが気になって頭に入ってこないことが残念です。
妹のお馬鹿さんな所と毒親のことなどこれからもっとざまぁがあるのかしら?
まあ主人公がいくら優秀といってもあくまで物語上で相対的な話だとわかります。
この王太子如きにしてやられるなんて貴族階級はことごとく無能なんですから。
さっさと征服された方がいいんじゃない?
一般人的には。
優秀(?)な味方の侍女(?)(ギリー語できる花の名前ついてる人達)が出てきた辺りから全く話が読めなくなりました。
なんとな~くで読み続けてきたけど、過去と未来で話分けてる割に「過去で○○は悪手だった。2度目は××をすることで△△に変化した」というのが伝わってこないので意味不明なんだと思います。
あと2度目の総合的な目標?が分からないから「前回死んだ日」を通り越してもそっかー。くらいな感想にしかなりません。
過去は過去だけ読み返したりしたいので話のタイトルに黒丸等なにか印をつけて欲しいです
演劇のとこ、
踏み込み過ぎて解りにくかったです。
演劇やってるトコに
やたら文字数注ぎ込んで説明がありましたけど
何故この演劇演ってたんだっけ?
を忘れそうだし、
ギリー語を使うトコが重要な筈なのに
演技の稽古やらその間のトラブルやらで
ギリー語、何処で使ってたの?
使ってなかったの?
が良くわからない。
最初に採用することにしたと説明があっただけ。
百合を使っちゃダメエピソードとか
最後の最後で出て来ましたけど
会話の応酬だけで
その会話をした人間が結局どうしたのか見えない。
今度は百合を使わなかった。
‥の一言じゃなく、使わないで進んだセレモニーの様子を
もう少し具体的にちゃんと描いて欲しかった。
前回百合の花見て顔色変えた方が居たのに
彼は今回出て来ない。
結果が見えない感じなのです。
会話ばかりでキチンとした状況棚卸しの説明がない。
肝心なシーンの情景が描かれない。
主人公の主観だけでは
曖昧模糊として分からないのです。
穏やかな人がぼんやり見てる視点ばかりで。
過去編との違いが読者に解らないとだと思うんですが
演劇エピソードが大きく割り込み過ぎて
過去編のあれこれとの関連が希薄で。
読む程に薄まるばかりで。
エピソード、盛り込み過ぎてる割に
整理出来てないと思いました。
この日に死んだ
って言うけどその過去編に出て来た
あの日のシーンの今回は描かれず、
殆ど出て来なかった演劇についてばかり長かったから
このエピソード、なんでやってるの?が判らず。
え?やり直し出来てたの?というのが現在の心境です。
王太子が気持ち悪いんだよね。
1回目、死んでから自己満足に粛清して
被害者ヅラで泣いてた辺りが特に。
女達より王太子を粛清して欲しい!
それこそ断種して
地下牢で毎日汚物を食べさせるレベルに。
焼き殺す資格なかったでしょ、アンタは。
アンタ起点でしょうが、皆。
まぁ前侯爵は家を継ぐ予定じゃなかったから、領主教育も受けてなかったろうし本人の心構えも出来てなかったんでしょう。
だけどそれなら何でもっとしっかりした女性ではなく、あんな無能な夫人との結婚を勧められたんだろう?
家柄と年齢の釣り合う令嬢が無能ゆえ売れ残ってた彼女しかいなかった?
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