異世界転移したら、神の力と無敵の天使軍団を授かったんだが。
もともと現世に未練などなかった明星は、大喜びで異世界の大空を飛び回る。
すると遥か空の彼方、誰も到達できないほどの高度に存在する、巨大な空獣に守られた天空城にたどり着く。
主人不在らしきその城に入ると頭の中にダイレクトに声が流れてきた。
――霊子力パターン、熾天使《セラフ》と認識。天界の座マスター登録します。……ああ、お帰りなさいルシフェル様。お戻りをお待ち申し上げておりました――
風景が目まぐるしく移り変わる。
天空城に封じられていた七つの天国が解放されていく。
移り変わる景色こそは、
第一天 ヴィロン。
第二天 ラキア。
第三天 シャハクィム。
第四天 ゼブル。
第五天 マオン。
第六天 マコン。
それらはかつて天界を構成していた七つの天国を再現したものだ。
気付けば明星は、玉座に座っていた。
そこは天の最高位。
第七天 アラボト。
そして玉座の前には、明星に絶対の忠誠を誓う超常なる存在《七元徳の守護天使たち》が膝をついていたのだった。
――これは異世界で神なる権能と無敵の天使軍団を手にした明星が、調子に乗ったエセ強者を相手に無双したり、のんびりスローライフを満喫したりする物語。
やはり……こうなりますよなぁヽ(=´▽`=)ノ
ただ、傭兵達は粗野ではあるがそんなに悪どいイメージは受けないなぁ
やはり本物のクズを知っているからでしょうなぁ
明日も楽しみにしてますヽ(=´▽`=)ノ
微笑ましい閑話でしたヽ(=´▽`=)ノ
しかし、戦闘力一億超え、一億弱そして、遠く及ばないが10歳未満で世界最強の人間になった兄妹なんですよねぇ
閑話は終わり、いよいよ外道共の蹂躙編ですなぁ
楽しみにしてますヽ(=´▽`=)ノ
なんとなくだけどルシフェルさんが温泉で酒盛りする姿は作者様を投影してるような気がしてならない
妙に楽しそうヽ(=´▽`=)ノ
しかし、パクパクさんが登場とは果たしてパクパクさんが狙うのはルシフェルさんか?それともお酒か?
気になる結果は次回ですなぁ
楽しみにしてますヽ(=´▽`=)ノ
パクパクさん、何気に良いアドバイザーですなぁ
色々抜けてると思ったけどしっかりしてる
旧宗教を乗っ取れば確かに効率的だけど、同時に闇、しがらみも取り込むことになるので厄介極まりない
まぁパクパクさんは単にルシフェルにふさわしくないという感情からだろうけど功を奏した
となると……
「滅ぼしたほうが早い」となるのかもヽ(=´▽`=)ノ
次回も楽しみにしてますヽ(=´▽`=)ノ
やはり、このシーンは良いですなぁヽ(=´▽`=)ノ
自分が安全だと思って横柄になるやつが心の底から嫌いなので、容赦のない報いをくれるさまは心地良いですわヽ(=´▽`=)ノ
そして、次回……あのシーンですなぁ
楽しみにしてますぞヽ(=´▽`=)ノ
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