王妃から夜伽を命じられたメイドのささやかな復讐
でもある日、子宝に恵まれない王妃のマルガリータから国王との夜伽を命じられてしまう。
その理由は、ロッタとマルガリータの髪と目の色が同じという至極単純なもの。
ただし、夜伽を務めてもらうが側室として召し上げることは無い。所謂、使い捨ての世継ぎ製造機になれと言われたのだ。
馬鹿馬鹿しい話であるが、これは王命─── 断れば即、極刑。逃げても、極刑。
途方に暮れたロッタだけれど、そこに友人のアサギが現れて、この危機を切り抜けるとんでもない策を教えてくれるのだが……。
章タイトルの『そっちなのか』ってそういうことかw
子供ができないのは王様が原因だったのね(^^;)
あれ、待って…?機能的に無理で子供ができないなら、いくら王妃が女性をあてがっても無理なのでは?? 行為ができなかったならわかるはずなのに、なんで?? まさかあまりにお花畑過ぎてどうやったら子供ができるのか分からないとか??? (?ω?)
はじめまして。更新すごく楽しみにしています。
今回すごくいいところで続いていてガーン!となりました。2章副題が、目に物もの見せてくれるっ!なのでやり捨て(というか殺され?)される事はないと思うのですが…。この先ロッタがどうなるか気になって仕方ありません。
王妃とその取り巻きがあまりにもひどいので、ざまぁ楽しみにしています。これから登場する王様も…同類なのでしょうか。
これからも更新楽しみにしています。素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございます!
3種類のお薬で貞操だけ守られるかも?
ただ、脱がされたり、触られたり、触らせられたり、キスされたり……
最後の一線だけ守られる?
異物挿入も怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
強制的ED状態って王様には、ある意味仕返しになるけど……
うーん……
王様眠らせて、いたしたと思い込ませて、妊娠したフリ。
王妃や取り巻きが近づくと、腹痛に襲われ流産の危険が!とかでオロオロさせる?
安定期まで実家に居ますって金貰って国外逃亡?
身分も名も詐称してるから、お金貰って逃げちゃっても良いかも?w
うぅ、続きが気になる‼
メロッメロやないか(´∀`)
ロッタ、『一泡吹かせたい』って方向に行っちゃうのかーw 何この子面白い( 'w' )
まぁねぇ、あのやり取りムカつきますよねえ…。どこかのネジが弾け飛んでるんじゃないんですか、王妃サマ(^ω^#)
というか、王様も王様でなんで野放しにしてるんでしょうね? 自分にも関わることなのに、なにもしない。放任と言う名の無責任としか思えません。
ちゃんとした側室を娶って、相応の責任を負え( º言º) この王妃を放置すんな( º言º)
確かに、子供さえ産まれれば用無しですよね。死人にクチナシで口封じに病死扱いになると思う。我が儘な王妃ですよね。側室を作るのがいやだからって、メイドに役目を押しつけて、でも、懐妊した後どうするつもりだったのだろう?仕事が出来なくなったら、賃金が入らず、実家が困る(*´д`*)。どっちにしろ口封じして、お金を払うつもりはないだろう?寧ろ、王が子供だけ産ませてポイ捨て出来るなら、とっくに側室娶っていると思う。王妃愛されているのに、その考えは、王に対して失礼だと思う。
「ささやかな復讐」というのなら「幼馴染みとの間で托卵」なんてどうでしょうか?
王妃はショジョのわけがないのですから、隠蔽工作は簡単です。主人公が妊娠して女児が誕生した場合はさらに1年の猶予が与えられます。その間に家族は国外に脱出し、本人の逃走方式も考えましょう。これなら最悪でも「王朝の血統を差し替える」という「ささやかな」復讐はできますので。
下女じゃなく王宮のメイドなら血筋は、一応末端であっても普通貴族でしょ!
正妃や側妃なら一番下で伯爵家だけど、愛妾ですらない。まともな報酬すらなし。
この王妃にとって平民や下級貴族は、奴隷や家畜なんだろうね!
ドレスも宝石も献上品であって、商人が貢いでくれるのであって買う物じゃないんだろうね!
税も貰うだけで使うものじゃない!そういう脳内なんだなぁってのは、とっても理解出来た。
国王の前じゃ猫かぶってるのかな?
あぁ、もしや『王妃に言うだけ無駄(諦めの境地)』これかな?w
髪と目の色が同じなら良いのだったら、高級娼館から取り上げて、子供産んだら国外に出せば良いのにね。
王宮のメイドが産んだんじゃ、愛妾にもしないなら普通臣下に下げ渡す……
でも、この王妃なら自分の子にする為に『喜びなさい杯を授けます』って平気な顔で毒殺しそうね!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
王妃と取り巻きの頭がおかしい!Σ(×_×;)!
王も同じ意見ならこの国終わってる。
王妃と同じ『色』だからといって、産まれて来る子どもが王妃の色や王の色で産まれて来るとは限らない(両親とか祖父母とか、全員同じ色じゃないでしょ?) 全く違う色が産まれたら全否定して放り出しそう。
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