愛する家族を勇者パーティーに惨殺された少年、【最強の魔剣】と【七大魔人の仲間】を手に入れ、勇者パーティーと世界の全てにざまぁ復讐していく
少年ラインは改心した魔族の元王女と、人族男性の間に生まれた子。人里離れた山奥で、美しい母親と幸せに暮らしていた。
だが合法の《魔族狩り》に来た残虐な六人の勇者によって、幸せな生活は一瞬で崩壊。辛うじて生き残ったラインは、見るも無残な母の亡骸の前で血の涙を流す。魔族公爵の叔父に拾われ、復讐のため魔界の七大試練に挑む。
時は流れ十四歳になったラインは、勇者育成学園に身分を隠し入学。目的は教師となった六人の勇者への完全な復讐。
これは最強の魔の力を会得した少年が、勇者候補を演じながら、勇者と世界を相手に復讐していく物語である。
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うーん 未完成って事かな? アイデアとしてはゲス勇者の神器を奪って仲間の武器で復讐をしていくなんて方が良かったのでは そうすれば『女神の使徒』が神器を回収する理由も分かりやすく 半人半魔の主人公の強みに出来たのでは? ストーリーは面白かったから一気読み出来た 個人的には母(叔父さん)が初期戦闘を教え 父(不明)だけど半人って言われてたから仇を取るのに神器を使う事で主人公の憎しみが分かりやすく伝わると思う
次回作も期待してるので頑張って下さい。
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ここでまさかの女神の使徒登場ww
名前が闇系なのは気のせいか? (ーー;)
女神側は父親を知ってるみたいだけど…
まさか勇者とかじゃないよなぁ~(^ー^;A
だけどこの仮説ならイレギュラーって言われる理由も納得なんだけど
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