とあるVRMMOにおける平凡じゃない日常
そのタイトル名は【フリーファンタジーオンライン~自由の幻想~】
決まった職業は存在せず武器やスキルも自由に選べるこのゲームに応募者が殺到し第1次プレイヤー募集は開始から数秒で埋まってしまう、主人公の泉 聖亜(いずみ せいあ)は第2次の募集に運良く入る事が出来て今日ようやくゲーム開始の瞬間を迎えた。
だが、ゲーム開始直後から彼は様々なトラブルに巻き込まれていくのだった・・・。
小説家になろうでも投稿しております。
痛みがあると知ってやめた人達絶対説明書読まない人たちだよね!と思った。
処罰とか痛みあるとかは必ず説明されてると思うから…
目には目をって償わせ方はゲーム内でもあまりいい方法ではない気がします
罰の執行がわかっていたら耐えれば良いしpkの時に一瞬で殺せば自分の痛みも減るって事だし運営が不意打ちしたらpkと同じだし、出来心とか考えなしだと若者率が高そうで子供って言って良い年齢だと精神が危なそう!
一応システム上は可能と製作者が残しているものなのだから罰を与える前に製作者に注意するべき…国がバックにいなければ運営回らないのでは?
死刑の考えに関しては被疑者にも被害者にもなった事がないからドラマなどからのイメージだけど(グリーンマイルを見ると死刑関連のことは考えてしまいます)
目には目を方式を採用しても死刑は無くならないと思います。
懲役をものともしないどころか生活のために捕まる人もいるくらいだし、殺し方によっては同じ目に合わせても苦しまないことも多いだろうから…睡眠薬過剰摂取とか苦しまないだろうし
殺しが仕事の人がいた場合同じ目にあっても謝らないと思うので
ただ、未成年の重犯罪や宗教とかで死ぬのが怖くない人や冤罪の人にとっては有効かもしれないなと思います。死刑の話で1番怖いのは冤罪だとおもうので
やっぱり、国としては犯罪を未然に防ぐ方にお金を使って欲しいです!
やりすぎてマイノリティリポートみたいになるのもいやですけど
なんか長くなってしまいましたすみません。
この後は純粋にゲームを楽しむ話になると…うれしいな?
こんばんは、前回の感想から続きを読んでの感想となります。
VRMMOでの死刑制度って地獄をモチーフしているとと思いました。
・犯罪の数だけ何度も殺される→地獄で鬼に何度も殺される
・国によって犯罪を見つけられる→閻魔様に生前の罪を言い渡される
・社会的に抹殺される→地獄に落とされる
などです。
もしかして話の話の元かな?
新しいスキルは中々すごいですね。使う場面を楽しみに待っています。
楽しく読ませて頂きました。死刑制度の良い悪いは置いておいて、PK(プレーヤー キル)が出来るVRMMO(仮想現実ゲーム)の是否もあるかも?しれません。
仮想現実なのだから、「誰も死なない」世界があっても そんな「優しい世界」があっても良いかと。
モンスターの命を奪うのだから、自分の命を失う可能性も有る と云うのも分かりますけどね。
この作品の中でのVRMMOの考え方 進化を楽しんで読ませて頂きます。作者様も楽しんで書いて下さい。色々云う読者も居られるかと想います。
お金を取っていない以上「嫌なら読むな!」くらいの気持ちで気楽に続けてもらえれば と想います。
VRMMOを現実社会と結び付けて書かれていて興味がわきました。ファンタジー内だけでなく違った観点から書かれているので面白いです。
実際の死刑制度の改革につながるかも(少し未来には戦争も仮想世界になるかもね)
二人の出会いにも興味がわきますね。(ドキドキワクワク)
更新を楽しみに待ってます
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