本音と建前のお話
感じることはあれどもあえてなにも言わなかったお話。
そしてその後のタチの悪い仕返しのお話。
天使様がチートなご都合主義のSS。
婚約破棄しない、けれどざまぁは過剰に、そしてただただ同じことをしただけのお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
そしてその後のタチの悪い仕返しのお話。
天使様がチートなご都合主義のSS。
婚約破棄しない、けれどざまぁは過剰に、そしてただただ同じことをしただけのお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
あなたにおすすめの小説
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
運命の番より真実の愛が欲しい
田舎娘のゾーイは龍族の王子・シャウロンの『運命の番』だった。
ロマンチックな恋を夢見るゾーイは『運命の番』であるシャウロンと会えるのを楽しみにしていた。
しかし、シャウロンはゾーイに対して素っ気ない。
運命の番だからといって、必ずしも愛し合う関係だとは限らないらしい。
それを悟ったゾーイは、シャウロンのもとから去ることを決意した。
私はあなたの前から消えますので、お似合いのお二人で幸せにどうぞ。
私には10歳の頃から婚約者がいる。お互いの両親が仲が良く、婚約させられた。
いつも一緒に遊んでいたからこそわかる。私はカルロには相応しくない相手だ。いつも勉強ばかりしている彼は色んなことを知っていて、知ろうとする努力が凄まじい。そんな彼とよく一緒に図書館で楽しそうに会話をしている女の人がいる。その人といる時の笑顔は私に向けられたことはない。
そんな時、カルロと仲良くしている女の人の婚約者とばったり会ってしまった…
【短編読み切り】国王陛下ならではの天使の娶り方。婚約破棄言い出しそうな馬鹿息子は廃籍です!
過労で倒れた国王はその際前世の記憶を思い出した。
今日は王子が公爵令嬢に婚約破棄をする卒業パーティーがある。
なんとしても阻止せねば!
中世ヨーロッパ風の婚約破棄もののお話です。
設定緩めはご了承ください。
悪役令嬢のとある学園生活
とある日いつものように
学園の中庭で読書を楽しんでいると
向こうから見目の麗しい男たちを連れた
一人の可愛らしい女性が私を怯えた目で見つめていた。
私はそっと本を閉じると彼女はニヤリと笑みを浮かべると私の方へ近づいてくる……。
ヤンデレ王子×溺愛にホラーを混ぜてみました。
短編ですので気軽に読んでみてください。
わたくしは悪役令嬢ですので、どうぞお気になさらずに
前世の記憶のおかげで冷静になった悪役令嬢っぽい女の子の、婚約者とのやり直しのお話。
ご都合主義で、ハッピーエンドだけど少し悲しい終わり。
小説家になろう様でも投稿しています。
真実の愛の祝福
皇太子フェルナンドは自らの恋人を苛める婚約者ティアラリーゼに辟易していた。
だが彼と彼女は、女神より『真実の愛の祝福』を賜っていた。
それでも強硬に婚約解消を願った彼は……。
カクヨム、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことも多く、コメントなどを受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。