「私、貴方を愛する気はありませんの」僕の婚約者はどうやら、僕に将来捨てられると思って僕を見限っているらしい。
乙女ゲームの悪役令嬢の奮闘…を婚約者視点で。
主人公は婚約者にあまり期待していなかった。しかし婚約者の彼女は光魔法の使い手で、それも強力な力を持っていた。そんな婚約者に助けられて興味を持つ主人公だったが…?
小説家になろう様でも投稿しています。
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でも今世ではまだ何もしていない聖女は悲惨な目に合っているのに、王子と側近には何もない、むしろ幸せなのは不公平です。他の女を好きになったからと主人公を処刑する必要性はないので、単純に王子と側近達が残虐な性質だとしか... 不幸になれ〜呪
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切ない両片思いの究極の選択ですよね.....。今回の王太子様は、誠実で優しい人だったから彼女の選択を尊重して別々の幸せの道へと歩むことを決めたのですね.....。そして、二人がいつかまた穏やかな夫婦になれる巡りあわせが来るといいですね.....。(´;ω;`)
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