公女様は愛されたいと願うのやめました。~態度を変えた途端、家族が溺愛してくるのはなぜですか?~
公爵家の末娘として生まれた幼いティアナ。
お屋敷で働いている使用人に虐げられ『公爵家の汚点』と呼ばれる始末。
お父様やお兄様は私に関心がないみたい。
ただ、愛されたいと願った。
そんな中、夢の中の本を読むと自分の正体が明らかに。
◆恋愛要素は前半はありませんが、後半になるにつれて発展していきますのでご了承ください。
お屋敷で働いている使用人に虐げられ『公爵家の汚点』と呼ばれる始末。
お父様やお兄様は私に関心がないみたい。
ただ、愛されたいと願った。
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【無断転載・AI利用禁止 / No Unauthorized Use or AI Training】
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Unauthorized reproduction or use for AI training is strictly prohibited.
© 魯恒凛 / RoKourin
わだかまりはまだあると思うけど心が通じてよかったね
少しづつでも歩み寄って仲良くできたらいいな
なんか読んでいて泣いちゃったです。
母親に我儘をってティナの責任じゃないのに…家族の中で味方してくれそうだったのが母親だっただけで、年齢だって…姉は優しくても姉とて幼いのだから時として自分本位な行動してしまうから彼女の存在自体が劣等感の刺激となり懐けないし、身近な使用人は敵で周囲はそれを信じるしかない様な空気だったら幼い子供の心を守る為に母親の所に行くの悪く無いのに
転生や記憶の有無関係なく旧ティナも新ティナも母親に対して自分責めてて、しんみりしました。
公爵様からの歩み寄り良かったです。今更という気持ちと同時に彼の中でもっと葛藤はあったでしょうし家族各々の視点や考えも知りたく感じました。
漸く家族としての第一歩という回で今後の展開も楽しみにしています。
血は水よりも濃い。なんだかんだで父親の謝罪と歩み寄りが大事だったってことですね。
ティアナもやっと辛かった胸の内を父親にぶつけられて、やっとここが自分の居場所になると昇華できたのかな?最後の「お父様」呼びに、まだティアナも一桁年齢。やっと本当の家族に一歩前進って感じですね。
公爵もさすがに娘からの「公爵」呼びに、心が抉られてきたんでしょう。謝罪できてティアナの本音を知れて「お父様」と呼ばれて、鬼の目にも涙な感じで罪悪感バリバリの公爵。
今後は色々な陰謀に巻き込まれつつ、ティアナは幸せになるんだろうなぁと。和解?っていうか親父謝罪できて良かった。
毎日の執筆お疲れ様です。
続きが公開されるのを毎日楽しみにしています。
今回も誤字報告なので承認不要です。
57話 出だしの文
いくら上級貴族と言えど、皇帝陛下自ら足を運ぶのなんて『以上』だ。
↓
『異常』だ。
(あるいは 『異例』だ。?)
更新お疲れ様です。
ジョシュア皇子、身分が身分だけに転生前のティアナよりもやっかいな相手のようww両親に窘められて形だけの謝罪をして睨みつけてくるとかまだ子供か、いやまだ子供なんだけどww
皇帝陛下ご一家がいらした事で貴族派閥の腹の探り合いがスタート!もういち令嬢の評判では済まされないパーティーになってきたのぅww
毎回申し訳ありません、誤字報告を致します。
56話
>でも周りに、圧かけるのやめて欲しいな一気にに静まり返っちゃったじゃん。
⇒一気に静まり
57話
>いくら上級貴族と言えど、皇帝陛下自ら足を運ぶのなんて以上だ。
⇒足を運ぶのなんて異常だ。
>大地に恵をもたらす太陽たる陛下きご挨拶申し上げます。
⇒陛下にご挨拶
>陛下はジョシュアが失礼な事を言わないよに叱責した。
⇒言わないように
>前世てまもあまり親しい友人がいなかったから嬉しいな。
⇒前世でもあまり
>先程の悪意のある言葉と違って別の貴婦人達がティアナの記念パーティー陛下が
⇒記念パーティーに陛下が
楽しみにしてしてくれているのとても嬉しいです!
僭越ながら、作品の誤字部分を訂正させていただきます。
毎日の更新を楽しみしてお待ちしております。面白い作品であえて嬉しいです。
小説大賞にも投票をしておりますので、是非完結まで駆け抜けて下さい。
誤字のご報告や勝手な違和感を作者様に押しつけてしまい反省しております。
リィユ様と同じで私も面白くなければそのままフェードアウトしますので態々言葉を選びながら(作者様や感想を寄せられておられる読者様が出来るだけ不快な思いをなさられけばいいなと)コメントする事はほぼ有りません。面倒なので....
それでも私のコメントでご負担に思われたのであればお詫び申し上げます。
ティナちゃんの成長と公爵家の有り様の変化をこれからも拝読していきたいと思っております。
いつも応援して下さりありがとうございます。
感想を書いてくださる方々の中には、作品の向上のため多くの言葉が寄せられています。私としても、とても嬉しく思っております。
特に、聖 七香様は連載が始まった当初から感想を寄せて下さり、とても支えになっておりました。
全くもって、負担に感じておりません!
これからもよろしくお願い致します。
57話、皇帝陛下自ら足を運ぶのなんて以上だとあるが、異常の間違いではないですか。国外通報とあるが、国外追放の間違いではないですか。
51話が2回有る。2回目の51話から話数がズレています。
ご報告ありがとうございます!
僭越ながら、訂正させて頂きます
応援ありがとうございます。
読み返したところ、リィユ様が仰る通り矛盾が生じておりましたので変更させていただきます🙇♀️
私もrimuさんの意見を支持します。
身体だけではなく、お心もご自愛ください。
面白くないものに感想を書かないと思うんですよね。
面白いのだけど、ちょっとだけ不満がある状態が一番感想が集まるのかなあという気はします。
その不満のポイントって書き手にとって自分では気づき得ない大事なもので、感想欄を閉ざしてそれを得られなくなるのは損失かなあとは思いますが、作者さんの精神衛生上よろしくないなら閉ざすのも選択肢の一つですよね。
私はこの作品面白いと思って読んでいますが、多くの人が違和感を覚えている部分に同意している部分もあります。今後の創作活動の一助になれば幸いです。
rimuさんの意見に1票。
今後のお話も楽しみにしています。
感想欄で読者側が暴走しすぎかなぁと感じますので、一旦感想欄を閉鎖して完結後に解放するのに変更されてはいかがでしょうか?
感想欄で暴れている人数はお気に入りに登録している6000人以上の本当に極々一部です。
作者様が丁寧な返信をされることで悪い方向に増長している気がします。
ストーリーや設定の修正の強要が目立ちすぎているので提案させていただきました。
確かに、表示されている感想以外にも過激なものもいくつかございましたが、作品向上の為致し方ないかと思いましたが、rimu様の仰る通り感想を一旦封鎖するのも良いかもしれません。
こちらの事を気にかけてく下さりありがとうございます。
是非、検討させて頂きます。
外野はあれこれ言いますが
気にせず思うままに書いて下さい。
大変面白いので。
周りを気にして途中で筆を折る方が
よっぽど悲しいですし、そういう作家さんも
多いです。無料で読めることが貴重ですので
まずは完結を目指して頑張って欲しいなと
思います。
その様なコメントしてくださるのはものすごく、心の支えですありがとうございます。
実際に、少し手が進まず悩んでおりました。
ですが、少からず私の作品が面白いと思って下さるもいらっしゃるのでしっかりと書き進めたいと思います。
励ましのお言葉を頂き、前向きな気持ちになりました。
ちょっと見直したのですが、まだティアナは公爵のことを父とも呼ばないし、公爵とも呼ばない。それどころか、あの人たちの間で会話をあまりしていないような感じがしました。
あちらサイドが話して「はい」「ありがとう」としか喋っていないような?
ご褒美がお金って直接的でしたが、公爵はどう思うのか?
事実問題として逃走資金なんですけどね。
今回ギルバートが買ってくれた靴や装飾品なども逃走資金。強請ったわけではないが、くれるものは貰う精神に天晴としか。
虐待して悪い噂を流した使用人を罰する。金を与える。物を与える。今までやらなかった誕生パーティーをする。本邸に住まわせる。一緒に食事をする。今まで付けなかった護衛を付ける。ティアナを侮辱した伯爵家を罰するなどなど物理的なことよりもやることがあるでしょう。そうです。今まで冷遇したことへの謝罪です。執事?の方が分かってるじゃん。今の状態でのご褒美は「役立つ娘になったから」としか捉えられない。そして上記で書いたことは、全て公爵家のプライドを護るためとしか思われないでしょう。だからまだ心の声で公爵呼び。
現段階では、私的にはこの家族捨てる一択です。最後までお父様呼びはしないで欲しい。お姉様やお兄様呼びだってモヤる。
成人したら「私自立します。さようなら」と置き手紙置いて出ていきますね。それまでは家族ごっこを楽しむって感じかな。そうです。ごっこです。あっちは本物として認識。本人は死なないための偽りの家族ごっこ。家族であることを放棄したのはあちらですし。本物のティアナは彼らの冷遇のせいで悲しみと憎しみの中死んでいますからね。まだ幼い少女の絶望を考えると、許せないと思うのは当たり前かな?と。
色々書きましたが、話自体は好きです。ただ公爵家のみんなが今現在嫌いなだけです。最後は家族を捨ててのハッピーエンドか?家族と和解してのハッピーエンドか?たのしみにてします。
更新お疲れ様です。マナー教育は前世でもやってなかったから人並みか。
しかし数学知識はこの世界にそぐわなかった!前世記憶持ちであることがバレるかもだけど、公爵家を出て自立するためなら利用すべき?目指せ数学教員or博士!ww
すみません、誤字報告を致します。
50話
>学校は、まだ決まっていないですが将来困らないように上のら学校に
⇒困らないように上の学校に
>てぃあの解答用紙には確かに教えられていない定理で解いてしまっている。
⇒てぃ?
ご報告ありがとうございます。
誤字のある部分は変更させて頂きます。
エリー(ヒロイン?)が人形をティアナから無理矢理取り上げた件から別邸に移動したのに、
エリーがその事を隠して告げ口してたことを公爵に伝えた時点で本邸に戻すことにはならなかったのかな?
まあ、ティアナからしたら別邸のが良いんだろうけど。
エリーと自分に明らかに差があれば、ティアナが不満に思うのは当然だし、靴や衣服の事に気づかないってやっぱり問題あるよね。
別邸に移る理由になった件もティアナと公爵にだけ自分が悪かったっていうんじゃなくて、
家族全員のところでいうべきだよね。
リアムなんかはエリーのためを思ってティアナを責めたんだし。
お茶会で汚点だって言われたのも、
ティアナの問題というより、エリーやその他家族に原因があるよね。
そもそもエリーの呼ばれたお茶会だし。
妹をかばったのが初めてって辛すぎると思うよ。
エリーやギルバートを良い人に感じられないのは
やられた事に対して主人公ティアナがあまりにも安易に許してしまっているからモヤるのかもですね。
ティアナが本心から本邸で家族と幸せに暮らせる日がくると良いですね。
あのね
公爵は「謝ったら死ぬ病」と
「自分の過ちを認めたら心臓が止まる病」と
「ティアナを可愛がったら目がつぶれて撫でた手が痛んだり溶ける病」に罹ってるの
そして当主や父親特有の「正直になると威厳がなくなる病」にも感染中
「どんなものも捨てられない病」と一緒に、ムダなもんは丸めてポイッてすればいいのにね
間違って「ティアナへの愛の注ぎ方」をすてちゃったんだよ
ダメダメな父親だねー
朱色の谷様
連日の投稿、感想欄においてのご返答お疲れ様です。そして有難う御座います。
昨日のちっぴー様のご質問及び朱色の谷様のお返答を拝見しました。
ティアナの年齢設定の件ですが、9歳だとすれば辻褄が合わなくなりそうです。
3話でティアナの年齢が6歳と有り、処刑まで14年と明記して御座いますね。
それでいきなり9歳ですか?転生に気づき(神様との対面も含み)3年間もずっと離れにいてメイド達から虐待を受けていたという事でしょうか?
ご報告ありがとうございます。
申し訳ございません。正しくは、9歳です。本文の方を訂正させていただきます。
初めての小説投稿でわからない箇所が多々あるのですが、校正を行い、ちっぴー様の仰る通りしっかりと決めてから投稿すればよかったと思いました。読みづらくて申し訳ございません。
モヤモヤする。などのお声も多く聞きますので、少しず手軌道修正できれば良いなと思っております。
報告ありがとうございます!
確かに、ディーノ伯爵令嬢と記載致しましたがただしくはアイビー伯爵令嬢です。
申し訳ございません。
誤字報告です
43話
茶会の後の公爵令嬢ミシェル
「ティアナ嬢は(中略)知識量で言い任していたし」
↓
「言い負かしていたし」
ご報告ありがとうございます!変更させて頂きました!
他の方も書かれているとは思いますが、きっとモヤる原因は話の筋が通っていないからかもですね。
主人公は血も繋がっている家族なのになぜ幼いながらも別邸で暮らさなければいけないのか?という冒頭部からのモヤから引きずってきているきもします。
主人公下げからの溺愛は理解しますが、主人公が兄弟に自ら歩み寄っていく理由もぼんやりです。強かなのかと思えばそうでもない。
作者様はヒロイン視点で動いていますか? 何事もごめんね!うん、オッケー!とすぐに許せますか?
もう少し葛藤などがあれば違ってくるのかもしれません。
耳の痛い話ですみません。コメントを閉じる方も多くいます。コメントは自分が伸びる糧だと思っています。
話としてはとても読みやすく良いものだと思うので今後の参考になれば幸いです。
確かに、コメントを読んでいるとモヤモヤするというお声が多くありました。
なぜ、モヤモヤするのか違和感に気づくことが出来ませんでしたが、白湯咲多々良様からのご指摘の通り。ティアナ視点に立ち、今後書いていこうと思います。
是非、参考にさせて頂きます💕
38話を確認しました。
マリアナが赤い髪と言ったのを紫色の髪に変更させて頂きます🙇♀️
なるぞう様、御指摘ありがとうごさいます🙇♀️