公女様は愛されたいと願うのやめました。~態度を変えた途端、家族が溺愛してくるのはなぜですか?~
お屋敷で働いている使用人に虐げられ『公爵家の汚点』と呼ばれる始末。
お父様やお兄様は私に関心がないみたい。
ただ、愛されたいと願った。
そんな中、夢の中の本を読むと自分の正体が明らかに。
◆恋愛要素は前半はありませんが、後半になるにつれて発展していきますのでご了承ください。
楽しいお話を楽しみに拝読しております。
細かいことで恐縮なのですが、ドレスを繕うだと、新しく製作するではなくどこかを修繕するという意味になるかと。
新しく作るのなら誂える(あつらえる)が良いかと。
これからも楽しみに拝読いたします。
フローラがティアナを大切にしていた事を知っていて、あの扱いだったんだぁ。
悪い子に育たないようにと厳しくしたんでしょうが、やり方が悪かったよね。ティアナが転生者?で良かったね。
まだ許しちゃ駄目だね。この親父。
ん???この公爵何今更父親ぶってるの??
ギルバートも全くティアナと交流してなかったじゃん。まっ表情変えないで残虐な拷問する位だから、他者に対する感情が薄いのでしょう。
なんかこのまま家族がHappyになれるのはちょっとモヤモヤする。でもティアナが仲良くできたらそれでいいって思っているから良いのかな???
でも今はまだ父親を「お父様」と言わず「公爵様」呼びでいて欲しい。
父よ、それブーメランやで…
始まりは侍女長だったけど、エスカレートしたのは公爵がティアナを蔑ろにしてたからだよ( ・᷄ὢ・᷅ )
公爵がティアナを大切にしてたら侍女長も思いとどまったかもしれないし( - "-)
面白くて、一気に読みました。
更新楽しみにしています。
最近、セリフの前に人物の名前があって、誰が話してるのかわかるのですが、まるで脚本のようで気になります。
◯◯「 」
→
◯◯が言った。「 」
〜とかどうでしょうか。
ティアナには本当にこれから幸せになってほしい。それに話も聞かずにすぐ疑われたり悪者として扱ったりされるティアナが本当に不憫で家族に対して怒りがわいてきました。
作者さん、いつも読ませていただいています!これからも応援しています。続きが楽しみです。
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