レインボー・ロード 2014

東日本大震災から3年半後の2014年夏、イラレ(せっかち)で思い込みの激しい父と腰痛持ちのしっかり娘が岩手・宮城を訪れた。これはその土地で逞しくもしなやかに生きる人々との触れ合いを旅日記風に記したものです。
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