自重知らずの転生貴族は、現代知識チートでどんどん商品を開発していきます!
女神の話によれば、異世界に転生できるという。
ディルメス侯爵家の次男、シオン・ディルメスに転生してから九年が経ったある日、邸の執務室へ行くと、対立国の情報が飛び込んできた。
父であるディルメス侯爵は敵軍を迎撃するため、国境にあるロンメル砦へと出発していく。
その間に執務長が領地の資金繰りに困っていたため、シオンは女神様から授かったスキル『創造魔法陣』を用いて、骨から作った『ボーン食器』を発明する。
食器は大ヒットとなり、侯爵領全域へと広がっていった。
そして噂は王国内の貴族達から王宮にまで届き、シオンは父と一緒に王城へ向かうことに……『ボーン食器』は、シオンの予想を遥かに超えて、大事へと発展していくのだった……
初めまして。
毎日楽しく読んでいます( ¨̮ )
46話なのですがクライム商会とありますが登場からクレイムさんとなっていました。
最初は問題を起こすからクレイムさんなんだ(笑)と読んでいたら途中からクライムに変わり(´・ω・`)?
と不思議になりました。
些細な事ですが気になりましたので汗
この作品のタイトルが、「創造魔法」となっていますが、やってる事は錬金術と変わらないのでは?と感じます。
鏡と魔法陣を使い他の場所に移転したり、魔法陣で魔法を使うの良いとして、作品を読んでいて「創造魔法」としてはお粗末で弱すぎな気がします。
それに自国に敵対して侵攻をしてくる他国に、なぜ外交で製造方法を渡せと言われて自国の上層部が他国の素直に渡すのか理解できない。
いくらファンタジーでご都合主義とはいえ、その国の属国で下に付いていないと有り得ない決断で、仮に模倣できなくても技術を見返り無しで渡せと言われ、無償で渡していたら、他の国からも舐められ、際限なく周りの国から搾取して良い、言えば差し出す国と認識される。
仮にその技術の一部を模倣出来なくとも渡すのであれば、それを渡す何らかの見返りがある事を作品の中で書くなり、敵対国に技術を渡す理由を考えて作品に入れるなどして小説の品質を上げてほしいです。
今現在は少しの違和感を感じながらも楽しく読ませてもらっています。
頑張って下さい。
エミリア・・・
上客と書いてカモとなる!(爆笑)
王宮御用達品をそれ以外が買う場合?
お安く感じるのか?
王宮関係者から買う場合コネ有り
関係者に食事代や、プレゼント(賄賂?)を渡して?ダイエット薬代を渡す
コネ無しの場合
王宮関係者に繋がる者を探し、
関係者との友好を築いていく?(数年?)
親密になってからダイエット薬代払って
やっと手に入る?
結論!少し水増しされても?
店から買う方が安い!
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