国王陛下の大迷惑な求婚
異世界トリップしたあたし成宮舞花は、すったもんだあった末に、保護してくれた国の国王陛下の婚約者に仕立て上げられてしまった。あたしがそのつもりはないと言っても誰も聞いちゃくれない。あたしは日本に帰るんだから(その方法はまだ模索中)、この国、ううん、この世界の誰とも結婚するつもりなんかない。自分のことだけでも手一杯なのに、各国の王子王女が押し寄せてくるは、この国のお貴族サマたちの確執に巻き込まれるはで、もう大変! 書き下ろし書籍刊行のち、コミカライズしていただいた「国王陛下の大迷惑な求婚」の続編です。 ※長らく放置していてすみません。ゆっくり不定期になりますが、更新を再開しました。
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マンガの方をちょっと読んで…
フラックス?て人の王家に得たいの知れない血が入るのは認められない的なのって本音ですよね?王様なのに簡単に媚薬もられて薬系は毒薬含めならされてそうなもんだけど普通に効いてるしあのまま他のに手を出してたら
すぐ結婚とか国乗っ取るの簡単だなと思ってしまいました😨王様は名ばかりで力さえ利用出来ればいいみたいな?個人の意思全く無視(笑)事がすんだ後も画策した連中に罰もなにもないし主人公も騙されて怖い思いしたのに文句も言わないし皆、上から目線だし
これからもいつ何されるか分からなくて恐ろしいのに転職もしないんですよね?まぁ王様に目をつけられてる時点で逃げれないのでそばで命を守って貰うしかないのでしょうが毒味でもして貰わないと飲食怖い((((;゜Д゜)))
王様も媚薬に魅了対策しないと‼️
長々と申し訳ないです🙇💦
小説の方読む前にマンガの方見てしまったので、つい
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