〜転移サイボーグの異世界冒険譚〜(旧題 機械仕掛けの異世界漫遊記) VSファンタジー!
「何がどーしてこうなった…っ!?」
公安庁 特殊部隊【零】所属の全身義体サイボーグ、玖珂 大翔は、テロリストに占拠された重要機密実験施設「次元振動炉」を奪還任務の最中に、テロリストによって暴走させられた次元振動炉の爆発に巻き込まれてしまう…。
だが、気が付けば、巨大な竜が天を舞い、剣と魔法が当たり前に存在するファンタジーな異世界に転移してしまっていた…? オマケに電脳補助AIのアイまでが『マスター!私、”生命体”になりましたっ!!』と言い出して…!?
空想(妄想!?)を形にするのも、投稿も初体験、初挑戦です。
私自身が楽しませて頂いたように、このお話が誰かの空き時間のほんの少しの楽しみとなれたら幸いです。
精一杯頑張って参りますので、宜しくお願いします。
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だが、気が付けば、巨大な竜が天を舞い、剣と魔法が当たり前に存在するファンタジーな異世界に転移してしまっていた…? オマケに電脳補助AIのアイまでが『マスター!私、”生命体”になりましたっ!!』と言い出して…!?
空想(妄想!?)を形にするのも、投稿も初体験、初挑戦です。
私自身が楽しませて頂いたように、このお話が誰かの空き時間のほんの少しの楽しみとなれたら幸いです。
精一杯頑張って参りますので、宜しくお願いします。
キ●チにチ○ミ・・・名前から連想してビールに合う辛い料理作っちゃうんですかねぇ。
というか、ネーミングレパートリーがちと心配です。某大魔王さまは花札屋が怖いですし。
これからも期待しています。体調を崩さないようにがんばってください。
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今回も先の展開が、楽しみな導入部でした。バイクのチョイスが、ハーレーなは、流石です。サイドカーにしなかったのは、察するところ、後でライドアーマーに変形させるためかと考えてみました。モ○ピ○ダが思い起こされます。次話が増すます楽しみです。
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いつも面白いストーリー、ありがとうございます。私は、50歳を越えた爺ですが、これまで読んできた小説の中でも、トップクラスの面白さだと思います。。私の大好きな池波正太郎先生並みの面白さだと思いますので、これからも自由な発想でお願いします。もうすぐ100話です。お体にお気をつけて頑張ってください。
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