【完結】さよならのかわりに
だからわたしは悪女になります。
彼を自由にさせてあげたかった。
彼には愛する人と幸せになって欲しかった。
わたくしのことなど忘れて欲しかった。
だってわたくしはもうすぐ死ぬのだから。
さよならのかわりに……
どこまでクズなんだろうなぁ、こんなのが父親とか、さすがに不運を通り越してる感じ。
まぁ政治手腕さえあれば私人としてカスでも国的には問題ないものなぁ。
国王陛下も息子の悪行を抑えられなかった親としては無能だから、
類ともみたいなもんだが、上が腐ってるなら下がどうにかするっきゃないよね、この国。
セフィルに関しては自業自得、自分の態度をハッキリさせずブロアに対しても
ちゃんと告げていなかったことが原因だから同情はできない。
せめてサイロの事だけはきっちり仕事して欲しいので、そこだけは応援します。
あれ?
サイロエンドもあるの?
ちょっとセフィルが不憫な気がしてきた。彼だけなかなか会えないし。会わせてもらえないし。もちろん、彼にも思うところはあるけどー。。。
いつまで経ってもヒロインが不憫で悶々と読みつつ、更新を楽しみにしてます。
最近は薬の話しを先生がよくしてるから、ひょっとして、特効薬くるのか?!と仄かな期待をよせつつ。。。
続き、楽しみにしてます。
ハッピーなことが少しでもありますように!
実は、お医者さんの薬が間に合って、サイロやウエラとこの国で暮らしてほしいんだけどな…
ダメ父には、この国であなたに虐待されて亡くなったとでも言っておけば…
ダメヒーローもどき君には後悔してほしいので、婚約破棄で…幸せに暮らすのでほっといてと言ってほしいけど
ここまできたら。。
関係者各位。全員で覚悟を決めて
全員で宰相を攻撃しましょうよ
全員で宰相を捕獲しましょうよ
もうやっておしまいっですよ
ここまでブロアやブロア周囲の人達に
救いがなさすぎる話を書いていたら
作者さま。普通にメンタルやられます
:( 'ω' ): ここまで書いてしまうとね
そろそろ反撃をしてもいいのでは?
ブロアにだけさせなくてもいいのでは?
相変わらず空気が読めないまま
状況がまだ把握出来ないセフィルw
サイロへの人権を無視したやり方を
ただ見ているだけなの(・・?
平民だからといってこの仕打ちは
許されない方法を宰相はやってる
騎士道はどうしたのかな?セフィルっ
まだ目を覚ませないのか、、、
しょせん、ぼんぼんのぼくちゃんだし
無能には変わらなかっただけでしたっと
ブロアを守れなかった彼ではやはり
この状況を打開するのは無理そうねー
セフィル君が誤解を解かないままだから
ブロアからの反応は仕方がないよね
(๑°艸°๑)セフィルが蒔いた種だからね
自業自得だから同情はできないよね
←入籍は出来たとしても、、、
籍を入れる意味があるのかな。。
クソ親父はどうせ反省も後悔もしないから、(ブロア)『母と同じ病で私はすぐに死ぬ!』と宣言しちゃって!
もうすぐ死ぬのにセフィルとブロアの家の縁を繋いでどうする?(クソ親父)
短い間でも何としても縁を繋ぎたいのか?
縁はな長く続くからこそ繋ぐ意味があるんだよ!!
72話 それも途中(爆www
すみません 読んでる途中です……
『死ぬわけでもあるまいし』 に プチッと来てしまい( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛ ←悪い笑顔
………続きがあるのに ここ… ←感想書いたのが この後サクッと回収されてるかも(読んでる途中なん)なんですがw
感想書かないなんて!・゜・(つД`)・゜・ ムリーーーって事で この感想を右から左へ流してもらえたらと……… と言いつつ事で書く!!! ←だって💢
あーーー 医者先生 バカ父にぶっちゃけちゃってよ?! 周りの人達も ぶっちゃけちゃけちゃってよ!!!!!
そして 生きているうちに会わせるな!!
自分大好きな お父上(おちちうえ)には会わせるな!!
お父さまの愛してるのは自分だ! 愛していたのは母じゃなく自分www
ヒーローもどきも同じ! が コチラは最後に会うがいいw (/≧◇≦\) .。oO(くそ泣けるじゃなくて 悔しい!! でもでも好きな人だから最後は会わせてあげたい……… くそヒーローの後日は知らんが『愛してる』って言ってもらえたら違うと思う(>_<) !!
今 話し途中なんで 死ななかったら嬉しいなぁ……… と 思いつつ…
話しに影響あるようなら(´-`).。oO(無いよな… 完結してからでも(笑
ヤバ ! 続き読んできます
結局セフィルは何がしたいんだろう?
そりゃセフィルは嬉しいよね。宰相の言うこと聞いて、婚姻届にサインしたら、サイロは助かるからブロアは喜ぶだろうし、自分の妻にもなるんだから。
リリアンナの事は、話せば分かってくれると思ってるんでしょうね。病気の事を知らないから仕方ないんだろうけど、なんか状況をそれ程重く考えてない気がする。セフィルはヒーローじゃ無いなぁ。
毎日、更新有難うございます。
作者様自身も涙しながら書き綴っている作品なんですね、、、
たろ様の作品がとても好きなので、どのような結末であったとしても、きっと心に残るのだと思います。
完結までにブロアの笑顔が一度でもあったら嬉しいです😭
一応親子なのだから、これが最後だと思って向き合わなきゃね🥲
ある意味、父娘は似てるのかもしれないなぁ。
自身や相手と向き合わない所がさ、自分本位な所も🥹
父親は壊れてるから仕方ないけどね。
確信なんてしたくないんでしょ?
娘も妻と同じ病気だと決定したくないのでしょうね🥲
否定する事で成り立ってるんだと思うよ!
認めたくないんだね🥲
てか、セフィルもそろそろ男を見せろ!!😆
海に辿り着くまでの「命の灯が持つかどうか」と言う悲壮感溢れる状況と海を見た後のブレアの健康状態に違和感を拭えません。
意図して執筆されているのだと思いますが、医師の処方する薬の効能も以前と以後でかなり異なっています。
ブロアは、余命幾ばくもなく更には刃物による出血を伴う怪我を負った状態で、長時間・長距離を移動し、宰相に頬を叩かれた後、肩を痛みを伴う程強く掴まれ、更には自立出来ずに倒れ込んでしまう程の健康状態です。
例外はあるにしても、薬で死期を先伸ばしにしている死に掛けている人は、思考力も記憶力も判断力も低下し、長く言葉を紡いだ会話や感情を言葉に乗せるのも難しいのではないでしょうか。
最新話では、まるで死にそうもない印象を受けました。
快癒の方向で進むのでしょうか。
作者様がどのような構想とロジックでこれらの流れを作られたのか続きがとても楽しみです。
あなたにおすすめの小説
可哀想な彼女を選んだ公爵様へ、妻は離婚を差し上げます
柴田はつみ婚約者を想うのをやめました
かぐや
愛を求めることはやめましたので、ご安心いただけますと幸いです!
風見ゆうみ
私を見ないあなたに大嫌いを告げるまで
木蓮