あなたにおすすめの小説

【完結】復讐は計画的に~不貞の子を身籠った彼女と殿下の子を身籠った私 表紙

【完結】復讐は計画的に~不貞の子を身籠った彼女と殿下の子を身籠った私

公爵令嬢であるミリアは、スイッチ国王太子であるウィリアムズ殿下と婚約していた。 10年に及ぶ王太子妃教育も終え、学園卒業と同時に結婚予定であったが、卒業パーティーで婚約破棄を言い渡されてしまう。 婚約者の彼の隣にいたのは、同じ公爵令嬢であるマーガレット様。 その場で、マーガレット様との婚約と、マーガレット様が懐妊したことが公表される。 それだけでも驚くミリアだったが、追い討ちをかけるように不貞の疑いまでかけられてしまいーーーー? 【作者よりみなさまへ】 *誤字脱字多数あるかと思います。 *初心者につき表現稚拙ですので温かく見守ってくださいませ *ゆるふわ設定です
恋愛 完結 短編
文字数 7,543
婚約者を寝取った妹に…… 表紙

婚約者を寝取った妹に……

タイトル通りです。復讐劇です。明日完結します。
恋愛 完結 ショートショート R15
文字数 3,688
強面夫の裏の顔は妻以外には見せられません! 表紙

強面夫の裏の顔は妻以外には見せられません!

「誰がこんなことをしろと言った?」 それは夫のいる騎士団へ差し入れを届けに行った私への彼からの冷たい言葉。 挙げ句の果てに、 「用が済んだなら早く帰れっ!」 と追い返されてしまいました。 そして夜、屋敷に戻って来た夫は─── ✻ゆるふわ設定です。 気を付けていますが、誤字脱字などがある為、あとからこっそり修正することがあります。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 8,814
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~ 表紙

【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~

挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
恋愛 完結 短編
文字数 9,759
あなたの仰ってる事は全くわかりません 表紙

あなたの仰ってる事は全くわかりません

 ある日、婚約者と友人が抱擁してキスをしていた。  しかも、私の父親の仕事場から見えるところでだ。  だから、あっという間に婚約解消になったが、婚約者はなぜか私がまだ婚約者を好きだと思い込んでいるらしく迫ってくる……。 全三話
恋愛 完結 短編 R15
文字数 9,672
私と結婚するはずの勇者が妹の恋人になって戻ってきたので、あなたへの加護はもう祈りません 表紙

私と結婚するはずの勇者が妹の恋人になって戻ってきたので、あなたへの加護はもう祈りません

魔王を討ち果たし、王都に凱旋した勇者一行。勇者への褒賞は、〈聖剣の乙女〉である第一王女ウィノナとの結婚――のはずだった。 だが玉座の間で勇者が求婚したのは、共に旅をした第二王女ジュリア。「真の〈聖剣の乙女〉は私よ」と涙ながらに訴える妹に、宮廷中が喝采を送る。 幼い頃から、人形もドレスも人の心も、すべて妹に奪われてきたウィノナは、静かに告げた。 「承知しました。では本日この時をもって、加護の祈りを終えさせていただきます」 その瞬間、勇者が床に崩れ落ちて――。 二年間祈り続けた姉王女が、本当に待っていた「あの方」とは。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 10,766
【完結】私が誰だか、分かってますか? 表紙

【完結】私が誰だか、分かってますか?

アスターテ皇国 時の皇太子は、皇太子妃とその侍女を妾妃とし他の妃を娶ることはなかった 出産時の出血により一時病床にあったもののゆっくり回復した。 皇太子は皇帝となり、皇太子妃は皇后となった。 そして、皇后との間に産まれた男児を皇太子とした。 以降の子は妾妃との娘のみであった。 表向きは皇帝と皇后の仲は睦まじく、皇后は妾妃を受け入れていた。 ただ、皇帝と皇后より、皇后と妾妃の仲はより睦まじくあったとの話もあるようだ。 残念ながら、この妾妃は産まれも育ちも定かではなかった。 また、後ろ盾も何もないために何故皇后の侍女となったかも不明であった。 そして、この妾妃の娘マリアーナははたしてどのような娘なのか… 17話完結予定です。 完結まで書き終わっております。 よろしくお願いいたします。
恋愛 完結 長編 R15
文字数 11,405
幼馴染みの婚約者が「学生時代は愛する恋人と過ごさせてくれ」と言ってきたので、秒で婚約解消を宣言した令嬢の前世が、社畜のおっさんだった件。 表紙

幼馴染みの婚約者が「学生時代は愛する恋人と過ごさせてくれ」と言ってきたので、秒で婚約解消を宣言した令嬢の前世が、社畜のおっさんだった件。

子爵家の総領娘である令嬢の前に、巨乳美少女と腕を組んだ婚約者がやってきた。 曰く、「学生時代くらいは、心から愛する恋人と自由に過ごしたい。それくらい、黙って許容しろ」と。 婚約者を甘やかし過ぎていたことに気付いた彼女は、その場で婚約解消を宣言する。 前半はたぶん普通の令嬢もの、後半はおっさんコメディーです。
ファンタジー 完結 短編
文字数 11,640