投稿小説のヒロインに転生したけど、両手をあげて喜べません
その小説は、『王道のふわっとした世界間の中で繰り広げられる恋愛ファンタジーで、魔力を一切持たない男爵令嬢が、悪役令嬢のイジメや、その他大勢の妨害に屈することなく、周囲のイケメンたちに支えられながら、最後には神の力を与えられ、王子と共に王国を魔王から守り続ける』という、今時よくここまで古典的なの書いたな!と、突っ込み入れたくなるようなストーリーだった。
ヒロインに転生ならハッピーエンドで文句無いって思うでしょ?でも、私の心はもやもやしている。
このもやもやには原因がある。
前世の作家に文句を言いたい、生真面目だけど心根はやさしい転生男爵令嬢の王国救済物語。
(になる予定です。)
※一話目に残酷な表現が有りますので苦手な方は避けて下さい。
姉と妹に挟まれた彼の話は友人の話です。
完全に抜けていましたね。
起き抜けに感想を書いていたので寝ぼけていたかも知れないです。
ツキン なるほど、思慮深い思惑に気付きませんでした。
勉強になります。 ありがとうございました。
更新を 楽しみにお待ちしますね。
レン君は、どこまでもクールですね。
私も 何を食べても、どれだけ食べても太らない( 大きくなれない)体質でした。
学生時代の空手道部の試合での選手の中では、小柄な方でしたね。
当時は体重別では無く、無差別級だったので苦労しました。
リーチ(身長、体重)の差が、そのまま『間合い』の差になるからですね。
レン君も苦労していると思いました。( 剣 と 拳 の違いは あるけど『間合い』の事は一緒ですよね)
『 肉 』より『 焼き魚 』を選ぶあたり、レン君に親近感を感じました。
ラルフ君 と ジャン君のじゃれ合いが微笑ましいですね。
続きを楽しみにお待ちします。
ステフさんの提案に乗るか ?
難しい判断ですね。
ミゲルさんの頭髪が心配です。
フランも ダメアン………ダミアン様なみに大失態をやらかしそうな気が……………
そして、神官長は上手く逃げたようでしたが 既に『生け贄』要員だったのですね。
流石、王族 やる事がえげつない !
そこに 憧れもしないし 痺れもしませんが !
続きを楽しみにお待ちします。
どうも令様、此方にもお邪魔させて頂きました。
これからじっくり読ませて貰おうと思ったのですが…
登場人物紹介で目を惹く内容がありました。
事細かく設定されていますね…学ばさせて貰ってます。
僕の方も登場人物紹介をしてくれという声が多いので、考えてはいるのですが…
細かく設定を書くというのは難しいものです。
頭の中にはイメージはあるんですけどね…
これ、参考にしても良いですか?
本日、最新話を拝読しました。
ようやく、ほかの読者様と同じタイミングで、最新のお話の感想を書けるようになりました……!
ここまでですでに、およそ60万文字で。まだ広がってゆく。
改めて尊敬の念を抱いておりまして。
丸山 令様。これからも、よろしくお願いいたします……!
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