転生したら竜王様の番になりました
私は転生者です。現在5才。あの日父様に連れられて、王宮をおとずれた私は、竜王様の【番】に認定されました。
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「君は僕の番じゃないから」
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動機。
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なので明るい話になります←
深く考えて読む話ではありません
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旧題「家の前で倒れていた竜を拾ったら、わたしのつがいだと言いだしたので、全力で拒否してみた」