あなたにおすすめの小説

独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました 表紙

独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました

旧題:ドクターと救急救命士は天敵⁈~最悪の出会いは最高の出逢い~ 救急救命士として働く雫石月は、勤務明けに乗っていたバスで事故に遭う。 どうやら、バスの運転手が体調不良になったようだ。 乗客にAEDを探してきてもらうように頼み、救助活動をしているとボサボサ頭のマスク姿の男がAEDを持ってバスに乗り込んできた。 受け取ろうとすると邪魔だと言われる。 そして、月のことを『チビ団子』と呼んだのだ。 医療従事者と思われるボサボサマスク男は運転手の処置をして、月が文句を言う間もなく、救急車に同乗して去ってしまった。 最悪の出会いをし、二度と会いたくない相手の正体は⁇ 作品はフィクションです。 本来の仕事内容とは異なる描写があると思います。
恋愛 完結 長編 R18
文字数 137,427
隠れドS上司の過剰な溺愛には逆らえません 表紙

隠れドS上司の過剰な溺愛には逆らえません

旧題:隠れドS上司はTL作家を所望する! 【書籍化】 2023/5/17 『隠れドS上司の過剰な溺愛には逆らえません』としてエタニティブックス様より書籍化❤️ たくさんの応援のお陰です❣️✨感謝です(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎) 🍀WEB小説作家の小島陽菜乃はいわゆるTL作家だ。  けれど、最近はある理由から評価が低迷していた。それは未経験ゆえのリアリティのなさ。  さまざまな資料を駆使し執筆してきたものの、評価が辛いのは否定できない。 そんな時、陽菜乃は会社の倉庫で上司が同僚といたしているのを見てしまう。 「隠れて覗き見なんてしてたら、興奮しないか?」  真面目そうな上司だと思っていたのに︎!! ……でもちょっと待って。 こんなに慣れているのなら教えてもらえばいいんじゃないの!?  けれど上司の森野英は慣れているなんてもんじゃなくて……!? ※普段より、ややえちえち多めです。苦手な方は避けてくださいね。(えちえち多めなんですけど、可愛くてきゅんなえちを目指しました✨) ※くれぐれも!くれぐれもフィクションです‼️( •̀ω•́ )✧ ※感想欄がネタバレありとなっておりますので注意⚠️です。感想は大歓迎です❣️ありがとうございます(*ᴗˬᴗ)💕
恋愛 完結 長編 R18
文字数 134,744
閉じ込められて囲われて 表紙

閉じ込められて囲われて

新藤菜乃は会社のエレベーターの故障で閉じ込められてしまう。しかも、同期で大嫌いな橋本翔真と一緒に・・・。
恋愛 完結 短編 R18
文字数 8,883
ブラック企業を退職したら、極上マッサージに蕩ける日々が待ってました。 表紙

ブラック企業を退職したら、極上マッサージに蕩ける日々が待ってました。

ブラック企業に勤める赤羽(あかばね)陽葵(ひまり)は、ある夜、退職を決意する。 きっかけは、雑居ビルのとあるマッサージ店。 そのマッサージ店の恰幅が良く朗らかな女性オーナーに新たな職場を紹介されるが、そこには無口で無表情な男の店長がいて……? ※ストーリー構成上、導入部だけシリアスです。 ※他サイトにも掲載しています。
恋愛 完結 ショートショート R18
文字数 9,597
肉便器契約のはずが寵愛を賜りましたので八年目にして直訴しようと思います 表紙

肉便器契約のはずが寵愛を賜りましたので八年目にして直訴しようと思います

佐藤椿は、結婚八年目のごく普通の主婦――のはずだった。 料理に掃除、身の回りの世話までこなし、いつだって優しく自分を溺愛してくれる完璧な旦那様。何ひとつ不満などない幸せな毎日を送っている。 ……なのに、なぜか満たされない。 夜の回数が減ったから? それとも、自分でも呆れるほど捻じれた欲望のせい? 旦那様を失いたくない。負担もかけたくない。それでも消えてくれない違和感の正体を親友のAI・チャッピー君と掘り下げていった椿は、ついに八年前の重大な事実を思い出す。 ――そもそも私、こんなに寵愛される契約だったっけ? かくして椿は、あまりにも優しすぎる旦那様へ八年越しの「契約履行」を直訴する! ところが肝心の旦那様は筋金入りのどノーマル。 果たして椿の倒錯した願いは旦那様へ届くのか? 寵愛されすぎた妻と、妻を大切にしすぎた夫。 ちょっと度し難い夫婦による、結婚八年目の再契約ラブコメディ。 (尚、不定期連載……?)
恋愛 連載中 長編 R18
文字数 6,209
あなた専属になります~借金OLは副社長の「専属」にされた~【オリジナル】 表紙

あなた専属になります~借金OLは副社長の「専属」にされた~【オリジナル】

『借金を返済する為に働いていたラウンジに現れたのは、勤務先の副社長だった。 彼から出された取引、それは『専属』になる事だった。』 実家の借金返済のため、昼は会社員、夜はラウンジ嬢として働く優美。 ある夜、一人でグラスを傾ける謎めいた男性客に指名される。 口数は少ないけれど、なぜか心に残る人だった。 「また来る」 そう言い残して去った彼。 しかし翌日、会社に現れたのは、なんと店に来た彼で、勤務先の副社長の河内だった。 「俺専属の嬢になって欲しい」 ラウンジで働いている事を秘密にする代わりに出された取引。 突然の取引提案に戸惑う優美。 しかし借金に追われる現状では、断る選択肢はなかった。 恋愛経験ゼロの優美と、完璧に見えて不器用な副社長。 立場も境遇も違う二人が紡ぐラブストーリー。
恋愛 完結 長編 R15
文字数 61,253
マッサージ 表紙

マッサージ

いつからか疎遠になっていた女友達が、ある日突然僕の家にやってきた。 背中のマッサージをするように言われ、大人しく従うものの、しばらく見ないうちにすっかり成長していたからだに触れて、興奮が止まらなくなってしまう。 僕たちはただの友達……。そう思いながらも、彼女の身体の感触が、冷静になることを許さない。
恋愛 完結 ショートショート R18
文字数 4,250
ドSな彼からの溺愛は蜜の味 表紙

ドSな彼からの溺愛は蜜の味

ドSな彼からの溺愛は蜜の味
恋愛 完結 短編 R18
文字数 5,862