空女の恋は三角はんぺん
気になる相手である悠人と出会えたのは良いけれど、何とその人は二重人格者だった
その副人格の正樹から迫られて戸惑う美玲
3人の行方はどうなるか?
尚、作品内で人の状態を表す際の表記として、国の慣例にならい「障害」と表記していますが、作者には障害に対して差別的な意図はありません。
百田尚樹さんの参考文献を目を通したら、私が読んだことある本が3〜4冊ありました。
私のやっていることは間違ってないんだなと思いました。
今、解離性同一性障がいの作品を書いています。賞に出すつもりです。
そこで、参考文献って、賞に応募する前には記載しなくてよくて、賞に合格して書籍化されるときに出版社と一緒に相談したらいいんですかね?
(分からなかったらすみません)
よしだひろさんは賞に応募したりはされてないのですか?(言いたくなければ構いません)
いつも回答ありがとうございます。
〈私の作品について〉
同じ事例が不安になってたのが、同じ事例がある方が安心するようになりました。
前は既存作と似てること気にしてたんです。それが同じ事例がある方が安心する。つまり現実に私の考えた事例があるか不安で、同じ事例を探してました。(それで、初めてよしだひろさんの『空女の恋は三角はんぺん』この作品に出会いました)
専門書がいいのか小説を参考にして良いのか迷いました。
商業化されてるから、小説に書いてる事例も参考にしていいと思うけど。もし小説に書いてることが違ってたら色々それこそ、その作家はSNSなどで、叩かれるはずなので。→それこそ『フィクションです』と書けばいいのかもしれないですけどね。
よしださんが『商標』っておっしゃてましたが、『商標権があるか?』を調べてから実在する名前を使う場合はしたら良いのかな?と思いました。(よしださんの作品のアプリは名前を変えてるのかはわかりませんが。ネタバレになってはいけないので控えますね)(うーん、一つ一つのアプリやゲームの商標権を調べれるかはわかりませんが。あまり詳しくない分野です ※『ゲーム名 商標権』でネット検索しました。一応出てきました。でも、ネットのことって鵜呑みにしたらダメなんでしたね。)
アプリの名前は注意が必要ですけどね。
賞に応募して、もし万が一、出来がよくてそこら辺の修正がある場合は入選したあと、修正して世に出す(書籍化など)と思いますが。よく改題されてたりしますもんね。
専門家に取材の機会をもらえる場合もあった気します。
すみません。間違ってたこと言ってたら申し訳ないです。まだまだ未熟なので。
最後に専門家の解説や注意書きが付く場合もありますよね。書籍化する賞ならばの話ですが。
コメント続いてて鬱陶しかったら申し訳ないです。私だけですよね。コメントしてるの。嫌だったらやめますね。
よしだひろさんは
『空女の恋は三角はんぺん』
この作品を書くにあたって(実体験ではないとおっしゃっていたので、一から調べられたのだと想像しますが。)専門書、医学書はお読みになりましたか?私も医学書を読むくらいしないといけないのかなと思い、質問させていただきます。(答えられなければスルーで構いません)いえ、私も読者のためにわかりやすく書かれた医学書のようなものは読んでおりました。
こんばんは。
pixivフォローありがとうございました!作品見てもらえたでしょうか?
小説の物語って、全く現実ではなくて、少し脚色ですね。つまり、『実際には起こらないこと』を描くのもありなのかな?と思いました。
だから、専門的な知識も頭に入れつつ、少し現実とは違うことも書いても大丈夫なのかな?って。
小説にしろ、ドラマにしろ
最後に『これはフィクションです』とか『事実とは異なります』と書いていたりしますよね?
小説やドラマでも『絶対に現実世界ではありえない、起こりえないこと』が描かれたりする場合、ありますもんね。私が少し、神経質になりすぎたかな?と思いました。障がいとはいえ、心ですから人それぞれざまざまに揺れ動くのかな?と思います。
それをここ最近、投稿者さんの作品も踏まえて、感じました。
私はSNSやゲームとかは名前はもじって付けてます。雰囲気残したいので。LINEとか、X(Twitter)とかはメジャーなのでそのまま使っちゃってます。作品読んでみますね。私は別のアプリになってしまうけど、「弥生ともみ」で、pixivに投稿してるので読んでくださると嬉しいです。そこには今年作った作品が載ってるので。(全部空想で作ってます。いろいろ反対されることも多いけど、これが私の形なので。)pixiv登録してなかったらごめんなさいだけど…
お互い執筆頑張りましょう!ありがとうございます!では!
二色のミサンガ読んでくださったんですね。あれは3年前のなので、今とは全くレベルが雲泥の差です笑
疑問に思ったんですけど、
二人が出会うアプリの名前って偽名ですよね?商標権のこととかも最近考えてるので勉強になります。
投稿者さんの他の作品も読んでみたいです。解離性同一性障害でも、そうでなくても読んでみたいなと思いました。
いえいえこちらこそありがとうございます。私は有名な人ではないのでなかなか当事者に取材できず、自分が書いた事例が間違っていたらどうしようって思っていて、ずっと悩んでいました。私も主人格と交代人格で一人の人を巡る三角関係を作っていて。(交代人格がそれぞれ別の人を好きになって、浮気になってしまうパターンはあるし、主人格と交代人格がまとめ役の方の指示で一人の人を好きになることもあると思うんですけど、なかなか人格の性格が個々で違うので、みんなが同じように一人の人を好きになる。相手も全員の人格を受け入れてあげるって難しいですよね。相手からしても何人もの人と付き合ってるみたいだし)交代人格って主人格の身代わりだからその点からも主人格の恋人を奪うようなことして良いのかな?そう言うのが現実にあるのかな?と、賞に応募する作品でもあり、慎重になっていました。今回、私と同じ主人格と交代人格が一人の女性を巡り三角関係になると言う作品で私はと同じ事例だったので安心しました。この作品に出会いありがたく思います。私も実体験ではなく、全て空想で描いています。私はプロを目指しますが、投稿者さんはどうだか分かりませんが、お互い頑張りましょう。応援しています。突然すみません。長文失礼しました。因みに、投稿者さんは取材はどのようにされていますか?(返信はなくても良いです)
とても面白かったです。私も解離性同一性障害の2作目を書いていて、当事者ではないので、書くことに不安もあったけど、この作品が実体験かはわからないけど、書く勇気が出ました。ありがとうございます!とても面白いし、読んでて、楽しかったです。
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