つかれやすい殿下のために掃除婦として就くことになりました
社交界デビューの日。
訳も分からずいきなり第一王子、エルベルト・フォンテーヌ殿下に挨拶を拒絶された子爵令嬢のロザンヌ・ダングルベール。
後日、謝罪をしたいとのことで王宮へと出向いたが、そこで知らされた殿下の秘密。
それによって、し・か・た・な・く彼の掃除婦として就いたことから始まるラブファンタジー。
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mariy (マリィ)様
明けましておめでとうございます。
お正月から嬉しいお年玉のお言葉を頂き、誠にありがとうございます!
こちらこそどうぞよろしくお願い申し上げます。
mariy (マリィ)様にとってより良き一年となりますように!
千代 様
これまでお読みいただき、誠にありがとうございました。
また労いのお言葉と嬉しいお言葉、本当にありがございます!
私も20時くらいになると、そろそろ更新の準備をしなければと、まだそわそわしています。そしてもう完結したんだったと思い直し、この後の時間は何をすればいいのだろうと戸惑っております(笑)
すっかりルーティンになってしまいましたが、また次回作に向けて気持ちを切り替えていきたいです。
本当に長い長い物語にお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました!
funiotiko様
とても嬉しいお言葉、誠にありがとうございます。
ロザンヌも照れながらとても喜んでいることでしょう!
完結できましたのも、お読みくださる方がいらっしゃったおかげです。
こちらこそ最後までお読みいただき、本当にありがとうございました(涙)
また次回作ができました折りには、お目にかかれると嬉しいです。
長い物語にお付き合いいただき、本当に本当にありがとうございました!
Jasmin様
完結に至るまでお読みいただきまして、誠にありがとうございました!
ユリアは無自覚に人の心を抉ってきますね。
お付き合いを始めてしばらくジェラルドさんは戸惑うでしょうが、本編最終話のことを考えるとやがて逆転、または並ぶことになるのでしょう(笑)
よく好きと愛の違いはこうだ、などと言われますが、結局のところ定義なんて人によって変わるのでしょうね。
自分には理解できないものでも、他の人がそうだと思うのならば、その方にとってそれが正しいのかもしれません。(良いことを言ってそうで、実はそうではない)
子供の頃の夏休みは長かったはずなのに、何かを達成した気持ちというのはないんですよね、不思議なことに。
特に子供の頃の一日の時間って長いのに、夏休みは何をしていたんだろうと。
今、仮に1~2ヶ月の休みをもらったとしたら、私は何をすればいいのだろうと不安になりそうです(笑)
私は自由研究がとても苦手だったのですが(休みの最後の方まで残っていた)、そういう『自由さ』が苦手だったからなのかもしれません。
融通がきかないと言うか、要するに無器用なのですね……。
ですから、これからまた次の物語の種探しに奔走(迷走かも)しそうな予感です(汗)
早く見つかってまた取り組めたらいいなと思います。
このたびは長い物語にお付き合いいただきまして、本当に本当にありがとうございました!
また次回作でお会いできると嬉しいです。
ゆら様
これまでお読みいただきまして、誠にありがとうございました!
嬉しいお言葉も本当にありがとうございます。
今は完結の達成感と共に、もう日々更新することはないのかという寂しさが混在しております。
しばらくふぬけそうです(笑)
長い長い物語にお付き合いいただきましたこと、本当に本当にありがとうございました!
猫の下僕 様
完結までお読みいただきまして、誠にありがとうございました!
また嬉しいお言葉、本当にありがとうございます。
振り返った9ヶ月はあっと言う間だった気もしますが、やはり長い間、彼らと付き合っておりましたので、寂しい気持ちがあります。
またうっかり(ひょっこり)番外編を更新するかもしれません。
その時はどうぞよろしくお願いいたします。
力をチャージして次回作ができあがった折りには、お会いできることを楽しみにしております。
これまで本当に本当にありがとうございました!
kumilin93様
完結までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました!
そして、ねぎらいのお言葉をありがとうございます。
嫁姑は最強(最凶?)コンビですので、これから陛下と殿下は翻弄されていくことでしょう。……頑張れ。
こちらこそ長い長い物語にお付き合いいただきましたことを感謝申し上げます。
本当に本当にありがとうございました!
またお目にかかれる日を楽しみにしております。
あんにゃんどうふ様
完結までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました!
ユリアを思ってくださってありがとうございます。
彼女はこれからジェラルドと手を取り合って、さらなる成長を遂げることかと思います。
長い物語にお付き合いいただきましたこと、本当に本当にありがとうございました!
神明葵 様
これまでお読みいただきまして、誠にありがとうございました。
また嬉しいお言葉、本当にありがとうございます!
ユリアはこれから自分の存在意義をもっともっと見出して、笑顔が増えていくのでしょうね。
ロザンヌは王妃と共に陛下と殿下を尻に敷くのは、そう遠くないお話で……。
未来を考えると妄想が尽きませんが、ロザンヌたちはこれからも、わちゃわちゃと王室をかき混ぜながら良い国を作っていってくれることでしょう。
長い物語におつきあいいただきましたこと、感謝申し上げます。
本当に本当にありがとうございました!
ちえさん様
これまでお読みいただき、誠にありがとうございました!
デレクの養女にしたのはロザンヌは子爵家で、ジェラルドは伯爵家だったというのもあるのですが、(本当はこれぐらいなら許容範囲かもしれません)ユリアはロザンヌの侍女として仕えてきたので、姉という立場になりえない、むしろ、彼女は姉にはなりたくないだろうと思ったからなのです。
おそらくダングルベール家の養女にと言われたら、ユリアは断っていたかと思います。
物語はすべての人が主人公であり、脇役ですね。
これからも色々な視点から物事を見つめていきたいと思います。
また次回作がありましたら、お目にかかれると嬉しいです。
この長い物語におつきあいいただきまして、本当に本当にありがとうございました!
ウサギのこけし様
労いのお言葉と嬉しいお言葉を頂き、誠にありがとうございます!
私もまだ寂しさがあるのですが、web上で下書きしていた話を一話一話消しながら、彼らとお別れしていこうと思っております。
やばい泣く……(自分で言っておいて泣くな)
これまでお読みいただき、本当にありがとうございました!
またお会いできる日を楽しみにしております。
haruryu1207様
最終話までお読みいただき、本当にありがとうございました。
これからのジェラルドは、頑張ってねと言われなくてもますますラブアプローチしていきそうですね!(笑)
長い物語の完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
kimiki様
労いのお言葉を頂き、本当にありがとうございます。
そして最後までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました!
私もまだ寂しさや名残惜しさもありますが、ひとまず完結できてよかったです。
また次回作に向けて冬眠したいと思います。
これまでお読みいただき、本当にありがとうございました!
もとびすこ様
これまでお読みいただき、本当にありがとうございました。
また労いのお言葉、誠にありがとうございます。
私もまだ寂しい気持ちで一杯ですが、終わってしまいましたぁ……。
長い物語にお付き合いいただき、本当に本当にありがとうございました!
こちらこそまたお会いできる日を楽しみにしております。
ちえさん様
いつもご感想を頂き、誠にありがとうございます。
ロザンヌは確信犯、ユリアは無意識の暗殺者ですね(心をえぐる)
あ。
王妃も暗殺者だった……。
お読みいただきまして、ありがとうございました!
kumilin93様
いつもお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
何といっても、ユリアが『ロザンヌが好き→ダングルベール家の皆が好き→運動が好き→ついでに(笑)ジェラルドも好き』と言ってしまったことが原因ですよね。
ユリアは駆け引きをしているわけではなくて無意識ですし、ジェラルドとしては好きと言われても親愛の好きなのか、恋愛の好きとして解釈してよいのか困ってしまいますね。
ジェラルド、おかわいそう(笑)←
ご感想を頂き、ありがとうございました!
ちえさん様
いつもお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
ロザンヌは身分差があるとは言え、貴族ですが、ユリアは完全に平民出身なのでそういったことは考えているかと思います。
またつらい生い立ちが慎重な性格を形作っている部分もあるかなと。
とはいえ、マイペースな部分もありますよね。
ご感想を頂き、ありがとうございました!
conn様
いつもお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
ジェラルドの思いは果たして報われるのか!?
乞うご期待!
(……いや、本編最終話でアレでしょうが)
ご感想を頂き、ありがとうございました!
naju様
ご感想をいただきまして、誠にありがとうございます。
300話を超えてからお読みいただいたのですか!
自分でも読むのがためらわれる分量の中、お読みいただきまして、本当にありがとうございます。
また、とても嬉しいお言葉をありがとうございました!
番外編はもう少し続きますが、どうぞよろしくお願いいたします。
お読みいただき、ありがとうございました!
ちえさん様
いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。
なるほど。
そういう意味だったのですね。
本編最終話で、ダングルベール家の人間として嫁いだという固定観念(主観)しかなかったので、少し混乱してしまいました(汗)
客観視する力をもっとこれから伸ばしていきたいと思います。
ご回答、本当にありがとうございました!
ゆら様
いつもお読みくださり、誠にありがとうございます。
セリアンも『頑張ったで賞』ということで。
彼のおかげでロザンヌが助かった部分がありましたものね。(今、思い出しましたけど)
ご感想を頂き、ありがとうございました!
tiina様
いつもお読みいただきまして、本当にありがとうございます。
語彙力がないだなんて、とんでもないお話でございます。
いつもコメントで幸せにさせていただいております。
誠にありがとうございます!
セリアンのことですが。
彼のことが気になって昼と夜しか眠れなかったので、行く末も描いてみました。
ご感想を頂き、ありがとうございました!
ウサギのこけし様
いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。
ロザンヌもマリアンジェラのことを恋愛事に関して疎いのかなと思っていたくらい、周囲にはそんな素振りを一切見せなかったということですね。(プロだ←何の)
セリアンは私もお気に入りのキャラなので、彼にも幸せのお裾分けをしたくなりました。
ご感想を頂き、ありがとうございました!
ちえさん様
いつもお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
『マリアンジェラの義妹になるかと思っていた』という人物は、ロザンヌのことでしょうか?
申し訳ありません。
ちえさん様がおっしゃる人物をつかみきれませんでした……。
もしよろしければ教えてくださいませ。
ところで。
裏設定としまして、マリアンジェラがお菓子作りを始めたのは自分の趣味からでしたが、熱を入れるようになったのはセリアンの言葉からでした。彼女なりの心の支えだったかもしれません。
ご感想を頂き、ありがとうございました!
かずえ様
いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。
ほ、本当ですね! お茶会できますね!(まさか忘れていたのか!?)
うん、良かった良かった!
ご感想を頂きまして、ありがとうございました!
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