つかれやすい殿下のために掃除婦として就くことになりました
社交界デビューの日。
訳も分からずいきなり第一王子、エルベルト・フォンテーヌ殿下に挨拶を拒絶された子爵令嬢のロザンヌ・ダングルベール。
後日、謝罪をしたいとのことで王宮へと出向いたが、そこで知らされた殿下の秘密。
それによって、し・か・た・な・く彼の掃除婦として就いたことから始まるラブファンタジー。
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後日、謝罪をしたいとのことで王宮へと出向いたが、そこで知らされた殿下の秘密。
それによって、し・か・た・な・く彼の掃除婦として就いたことから始まるラブファンタジー。
読んでて思わず笑っちゃう😄
ロザンヌと王子のやり取りはM-1レベルではないかと(笑)
くっついて欲しいとは思うものの王家なんかに嫁いだらロザンヌらしさが失われちゃうかなぁ。
てかネロの影響で王子はロザンヌに触れないし。
この先どうなっていくのか・・楽しみな作品です🎵
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心の声がダダ漏れ過ぎて、どこまで聞こえているのかいないのかもう分からなくなってしまってますが、彼女に秘密を守るとか出来るのかと心配になります。
王子も彼女の逞しさを見習ってバンバン心の声を漏らして行けば霊ホイホイ体質治るのかな?
ユリアは王宮で付けてもらった教育係兼侍女の方と上手くやれるのか心配過ぎる。
紳士な護衛騎士様カッコイイですね。
婚約者とか居るんですかね?
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とっても楽しいです(o^^o)
心の声がダダ漏れ出て、それにツッコミを入れてる王子様っていうのも面白い。
最初はガサツな拾いなのかしらと思ってたら、とっても言葉遣いなどお上品で、なおかつ、お上品ながらも敵を完膚なきまでに言い負かしたりしていて、心の声と面の声のギャップがとっても楽しいです(o^^o)
今後も楽しくお待ちしております!
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