つかれやすい殿下のために掃除婦として就くことになりました
社交界デビューの日。
訳も分からずいきなり第一王子、エルベルト・フォンテーヌ殿下に挨拶を拒絶された子爵令嬢のロザンヌ・ダングルベール。
後日、謝罪をしたいとのことで王宮へと出向いたが、そこで知らされた殿下の秘密。
それによって、し・か・た・な・く彼の掃除婦として就いたことから始まるラブファンタジー。
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===========
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感想欄はオープンにしてますが、多忙につきお返事できません。ご容赦ください<(_ _)>
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as様
いつもご感想をありがとうございます。
ですよねー。
でも弁の立つあの人が何とかすることでしょう!
お読みいただき、ありがとうございました!
想定外のストーリーで楽しく読ませてもらってます。ハッピーな気持ちをサンクス。来年も宜しくですー!( v^-゜)♪
多羅子(たらこ) 様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
こちらこそ来年もどうぞよろしくお願いいたします。
ご感想ありがとうございました!
エイル様
いつもご感想をありがとうございます。
殿下の体質以上に、ロザンヌのコメディ体質に手を焼いております(泣)
魔術師さんに、ロザンヌが恋愛体質になる呪いをかけてほしいものです……。
ネロはロザンヌの周りで動き回ったり、足元に降りたりしていますが、ロザンヌに憑いている(拠点)のが前提ですので、だめなのです。申し訳ありません。
お読みいただき、ありがとうございました!
美女の正体まで読了
思わず「そこで推理止めのんかい!」とズッコケさせてもらいましたw
何でそこまで推測しておいて……w
いや、作者様の言われるようにこの物語の根幹なんだから当然と言えば当然なのですが!! あまりの肩透かしにニヤニヤが止まりませんよwww
藤乙様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
この時点ではロザンヌとしてはまだ情報が少ない状態であり、また殿下も色々考えてはいますが、必要以上の意見をできるだけ口にしないようにしています。
もう少し読み進めていただければ、そういうこともわかっていただけるかと。
ご感想ありがとうございました!
クラウディアとの出来事知られたら、知らない間に確実にヤリに行きそうですよねー。
(怖くて漢字変換できないw)
NOGAMI様
いつもご感想ありがとうございます!
事実を知った彼女はさっくりやっちゃいそうですよね(何を!?)
お読みいただき、ありがとうございました。
藤乙様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
現在、どの辺りまで読み進めてくださっているのかは分からないのですが、この後に藤乙様のお考えについて少しだけ触れている回が出てくるかもしれません。
ただ、呪いはこのお話の軸となるものですので、ここでの具体的な回答は控えさせていただきますね。
申し訳ありませんが、どうぞご了承くださいませ。
ただ、色々ご考察いただいて嬉しかったです。
ありがとうございました!
大丈夫!ロザンヌちゃんには頭の回転の速さと、的確な表現力がある!
NOGAMI様
いつもご感想ありがとうございます。
優しいお言葉で慰めていただき、ありがとうごさいます!
ロザンヌはそのお言葉を胸に強く生きたいと思っているはずです(笑)
お読みいただき、ありがとうございました!
樹里さま❤️
今日もとっても楽しく笑いながら拝読させて頂きましたヾ(*≧∀≦)ノ゙💕
毎日更新ありがとうございます( *´艸`)💕
お身体ご自愛下さいませ❣️
ショコラ様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
お気遣い、本当にありがとうございます!(涙)
年末で何かとお忙しい時期かと思いますが、ショコラ様もどうぞご自愛くださいませ。
ご感想ありがとうございました!
ロザンヌ嬢みたいなナチュラルにトドメ差しにいく感じ大好きです!
殿下とのやりとりほんと楽しい!
もふもふママ様
いつもご感想ありがとうございます!
二人は言葉の拳で熱く語り合いつつ、静かに愛を深めております(適当)
お読みいただき、ありがとうございました。
初めて読みます。そして一話目で思わず突っ込んじゃいました。
財産家
ん?資産家ではなく?と。
夜桜様
お読みいただき、ありがとうございます。
財産家でも間違いではないかと思われますので、野望潰えたと考えるようなキャラの特性上、このままにさせていただくことをどうぞご了承くださいませ。
ご指摘ありがとうございました。
すいません!
公爵令嬢じゃなくて「侯爵令嬢」でした!
(≡人≡;)スィマセン...
NOGAMI様
ご丁寧に訂正ありがとうございました!
NOGAMI様
いつもご感想ありがとうございます!
クラウディアは狙っていそう(怖っ)
ロザンヌはジェラルドの前では猫かぶり。
殿下の前では煽られなくても、ブチ切れそうですね(笑)
お読みいただき、ありがとうございました。
第23話より
>私が何かしようと一歩動くごとに、クロエさんから注意が飛んでくる。しかも常に笑顔だから余計に【末】恐ろしい。
余計に 恐ろしい…「末恐ろしい」は将来的な恐ろしさを表す言葉なので、此処で使う言葉では無いと思われます
例:あの若さで○○だとは末恐ろしい。今の完成度でコレだと完成した時の事を考えると末恐ろしい。等々
藤乙様
お読みいただき、ありがとうございます。
申し訳ございません。
感覚的に使ってしまっておりますね。
早速、訂正させていただきます。
ご指摘ありがとうございました。
tiina様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
そっちと言っていいものか。
ロザンヌよりも恋愛能力が低そうです(涙)
殿下との関係ですが、少しずつ頑張ります。(少しずつなの!?怒)
ご感想ありがとうございました!
PIP様
いつもご感想ありがとうございます。
少しばかりのネタバレとなりますが、この場合は魂というより、精神的なものを指しています。
脈々と子孫へと引き継がれる意志と言いましょうか。(伝わらない!←あきらめた!)
お読みいただき、ありがとうございました!
(尻尾巻いて逃げだす)
もうね。このお話読むために毎日生きてます。
この夫婦漫才が私を生かしていると言っても過言ではないです。
ありがたや〜(人*´∀`)。*゚+
Jasmin様
お読みいただき、ありがとうございます。
嬉しいお言葉、誠にありがとうございます。
とても励みになります。
これからも夫婦漫才を頑張ります!(違っ。ラブ行けラブ)
ご感想ありがとうございました!
これは・・・一生王家は呪いを背負うのは仕方ないのでは?
as様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
本当に、子々孫々まで祟られて良いレベルですよねー。
ご感想ありがとうございました!
砂糖醤油 様
お読みいただき、ありがとうございます。
この事はもうほんの少し先のお話で触れておりますので、ここでは控えさせていただきますね。
殿下は色々な可能性に考えを巡らせています。
一方のロザンヌはあまり何も考えていなさそうな子ですが、彼女なりに一生懸命考えています(多分きっと)
ネロ憑きロザンヌも気になりますが、そもそもコメディ体質が強い主人公がはたして恋愛体質になることができるのか!?
別の意味でハラハラドキドキしております。
ご感想ありがとうございました!
意外と紳士(笑) 今まで大人しく読み続けてたのについ書き込んじゃったw
不敬で不遜で不躾で無礼。それを堂々と言う殿下にブーメラン?
仲よきことはよきかなよきかな
いつも楽しみにしてます⸜(*ˊᵕˋ*)⸝♡
桜小路亞璃紗 様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ロザンヌの素直(?)すぎる感想に、桜小路亞璃紗 様のお手まで動かしてしまい、大変失礼いたしました。(土下座)
互いにブーメランを投げ合っている二人です。
なお、痛ましくも時おり相討ちになる事故が起こっております。
ご感想ありがとうございました!
さく様
いつもご感想ありがとうございます!
クラウディア嬢は侍女をする(程度の)貴族令嬢をはなから相手にしていない節があります。
殿下に関してですが、彼が現れると女性たちはさっと身を引きますし、もしかしたら殿下はモテないのでしょうか!?
可哀想!(上から目線)
お読みいただき、ありがとうございました。
→背後の殿下から声がかかった。もちろん無視した。
ロザンヌ最高!
さく様
いつもご感想ありがとうございます。
ロザンヌは殿下の前では、いつも最高のパフォーマンスを発揮いたします!(←?)
お読みいただき、ありがとうございました!
ロザンヌ、良い人には弱気 笑
対 殿下
対 ジェラルド
対 ユリア
どの組み合わせも会話が面白すぎて…笑
さく様
いつもご感想ありがとうございます!
ロザンヌは相手を論破できる能力順として、ユリア・ジェラルド > 自分 > 殿下だと考えている無礼モノであります!
お読みいただき、ありがとうございました。
>まさか!致しません
完全にやってますがな。
そして殿下を「あやつ」呼ばわり。
どちらかというとそれを見抜かれてて期待に応えてるだけなのかもしれんw
PIP様
いつもご感想ありがとうございます!
ロザンヌ:それでも私はやってない。(無自覚)
殿下:ロザンヌの前では素の(黒い)自分でいられる。
……と言ったところ。かも? ですかね?
お読みいただき、ありがとうございました。
かめきち様
お読みいただきありがとうございます。
明確なフラグは立たないかもしれませんが、徐々に、徐々に。
よろしくお願いいたします(泣)
ご感想ありがとうございました!
主人公と王子は迷コンビだなぁw好き
ひでひで様
お読みいただきありがとうございます。
迷コンビ!
まさにそれですね。
ご感想ありがとうございました!
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