つかれやすい殿下のために掃除婦として就くことになりました
社交界デビューの日。
訳も分からずいきなり第一王子、エルベルト・フォンテーヌ殿下に挨拶を拒絶された子爵令嬢のロザンヌ・ダングルベール。
後日、謝罪をしたいとのことで王宮へと出向いたが、そこで知らされた殿下の秘密。
それによって、し・か・た・な・く彼の掃除婦として就いたことから始まるラブファンタジー。
訳も分からずいきなり第一王子、エルベルト・フォンテーヌ殿下に挨拶を拒絶された子爵令嬢のロザンヌ・ダングルベール。
後日、謝罪をしたいとのことで王宮へと出向いたが、そこで知らされた殿下の秘密。
それによって、し・か・た・な・く彼の掃除婦として就いたことから始まるラブファンタジー。
美女の正体まで読了
思わず「そこで推理止めのんかい!」とズッコケさせてもらいましたw
何でそこまで推測しておいて……w
いや、作者様の言われるようにこの物語の根幹なんだから当然と言えば当然なのですが!! あまりの肩透かしにニヤニヤが止まりませんよwww
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第23話より
>私が何かしようと一歩動くごとに、クロエさんから注意が飛んでくる。しかも常に笑顔だから余計に【末】恐ろしい。
余計に 恐ろしい…「末恐ろしい」は将来的な恐ろしさを表す言葉なので、此処で使う言葉では無いと思われます
例:あの若さで○○だとは末恐ろしい。今の完成度でコレだと完成した時の事を考えると末恐ろしい。等々
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意外と紳士(笑) 今まで大人しく読み続けてたのについ書き込んじゃったw
不敬で不遜で不躾で無礼。それを堂々と言う殿下にブーメラン?
仲よきことはよきかなよきかな
いつも楽しみにしてます⸜(*ˊᵕˋ*)⸝♡
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