王子様は働きたくない!?
ブラック企業に勤めていたついていない男は、終電を逃さまいと急いで帰ろうとするがふと立ちくらみに襲われた。
「堺さん机の角に頭を打ち付けあたり所悪く即死です。」
そう告げると天使はさらに、2つの選択肢を峅麻に与えた。
「天国か異世界に「異世界で御願いします!」いいんですか?」
天使に異世界へ送られると俺はとある国の王子だった!
「俺王子らしんだけど異世界まできて働きたく無いんだが!」
こちらの作品は小説家になろうでも投稿させて頂いてますがこちらは話を繋げて投稿しまとめのような形で投稿させて頂きます。
更新は遅めですので先を読まれたい方はなろうで見ていただけたら先が見れるかと思います。
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