あなたの姿をもう追う事はありません
王立学園に先に入ってカイルは最初は手紙をくれていたのに、次第に少なくなっていった。二年になってからはまったくこなくなる。でも、信じていた。だから、わたしはわたしなりに頑張っていた。
なのに、彼は恋人を作っていた。わたしは婚約を解消したがらない悪役令嬢?どう言うこと?
わたしはカイルの姿を見て追っていく。
ずっと、ずっと・・・。
でも、もういいのかもしれない。
なんでメニルの父が糞共の学費を払ってるの?
悪役令嬢の噂もどんどん広まってるし、学園長、第二子王子、何やっとるん?
断罪、制裁が生温かったらつまらんよ?
スッキリバッサリ盛大なざまぁを期待しております(≖ᴗ≖ )
最新話にてですが、
終わらして よりも
終わらせて の方が良いかもですね。
ネクタイピンク も誤字でしょうか。
誤字はさておき、ガラスペンなんてお洒落!
ルーツが和のものが出てくると安心感が凄いですよね。
初めまして。いつも楽しく読ませていただいてます。
30話、法律は「適応される」ではなく「適用される」だと思います。
誤字というか、意味が違う言葉なので気になってしまいました。
続きの更新も楽しみにしてきます♪
カイルと親達は、メニルの血筋を知らなかったのだろうか?
もしかして、学園では親たちがカイルに面会を頼んでも、会わせないようにしていたのでしょうか?
確実にざまぁができる、冬休みまで、カイルが捕まえないでください。
スッキリしたけど、こわっ!
何事も礼儀を持たないとダメですよねぇ。
お母様が怖い顔してた理由も分かって、スッキリ(笑)
お父様、やらかしてたんですねぇ。
お互いの関係が良好なのも凄いな。
とても楽しく…と言うか、続きが気になり気が気じゃ無い(笑)
メニルは公爵より上の血筋っぽい雰囲気ですね~。
今だけカイルを応援しますよ、頑張って冬休みが終わるまで逃げ切って!
親もさすがに全力で捕まえようとするでしょうけど、謝って誓約が無駄にならないよう逃げきるんだカイル。
メニルは中々に良い血統の持ち主なのですね。
この国では子爵でもそもそも主人公一家って商いに重きを置き貴族や他国にも繋がりを持てる為だけに貴族位持ってる様なイメージがあるのでカイルどんまい。
他令嬢から嫌われているマリー嬢もですが『悪役令嬢』のせいにして何かしら彼女を害していた令嬢達も報復ありそうですね…学園は生徒に関して放置、裏取りしない第二王子、便乗する令嬢達と残念な人達が集まった伝説の世代になりそうですね。
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