あなたの姿をもう追う事はありません
王立学園に先に入ってカイルは最初は手紙をくれていたのに、次第に少なくなっていった。二年になってからはまったくこなくなる。でも、信じていた。だから、わたしはわたしなりに頑張っていた。
なのに、彼は恋人を作っていた。わたしは婚約を解消したがらない悪役令嬢?どう言うこと?
わたしはカイルの姿を見て追っていく。
ずっと、ずっと・・・。
でも、もういいのかもしれない。
出てきたよ~!
まだ伏せられてるけど!
やはり帝国語の彼は偉いさんだったか、
そしてメニルだけどっかの御落胤だか、御落胤預かったかなのね。
兄ちゃんの全てを知ってて描いてる絵がスゴい。
お花畑の奴の浅薄さが酷薄に嗤える。
楽しく毎日お待ちしてます!
今は亡き画家
パパンは生前からパトロンしていて、この屋敷や本店、各地に幾つかある別荘に1点ずつ生前に買った絵を飾っているに違いない
全て合わせると国家予算数年分の資産だな
まあ没後に人気が出たのは……おや?誰か来たようだ
婚約者が居る男と付き合う、かの令嬢
掠奪愛が好きな悪役令嬢なのか
「彼とは良いお友達(キープ君)よ〜」
なのか
「彼は良いサイフ君。ただそれだけ」
なのか
ただの脳筋お嬢なのか
どのあたりに嫌われる要素があるのか
お兄様、調査は完璧ですね?
《メニル》ではない《メニー》という名の悪役令嬢ねぇ……
「メニーに虐められたんですぅ!」と言っても存在しない架空の人物だしねぇ。
誰かさんの元婚約者として探っても、《誰かさん》自身が否定してるからねぇ。
おおぅ⋯⋯のぉぉ
阿呆は(横領の罪で強制労働)鉱山奴隷?
おバカさんは、コレクターの囲い者?
お兄さま、脳足りん第二王子をどうなさるおつもりなの?
エスタニア?は、お母さまのホームグラウンドかなー?
さそして、帝国に、着実に外堀が埋まって行ってます?w
ワクワクとドキドキと、ちょっぴり脅えが楽しみです
以前から薄々思っておりましたが、今迄のもどかしい展開が、これから行われる完膚なきまでのざまぁへの伏線だということが、今回の更新ではっきりしましたね。
そして主人公は一種の「信頼出来ない語り手」のようですね(^_^)
更新ありがとうございます!(´▽`)
凄い…!!
お父様いったい何者??
第2王子まで断罪出来るって…学長もでしょうし…
めっちゃくちゃ楽しみ!
クズな元婚約者と両親は鉱山奴隷で、マリーは性奴隷なのかな?他国で…
学園でもカイルの大嘘を公表してくださいね🍀じゃないとやってもいない事で悪役令嬢にされてしまう〜!
メニーちゃんはもしかして、他国の王族の孫とかかな?
全てが明らかになるの楽しみにしてます!
2回も更新、ありがとうございます!
ごめんなさい、26話
お兄様&お父様が擦り合わせてらっしゃるあたり
「二人で笑いあ『い』っている」 迷子の『い』が乱入?
お店の件は実地試験だった、とメニルさんが気づいて反芻しているあたり
「…『根』を上げて…」→ 『音』
些細な事で大変失礼いたしました!
流れぶった斬るのでご承認不要です。
この件の対応で試されているのは、実は先様のご家族ぐるみ、ですよね。
学校に乗り込んで呼び出せないのでしょうか、不思議です。
ヘル兄様が一番気の毒な気が。
閻魔様が地獄の釜の温度の話してる~♪
あー奴は奴隷か。鉱山奴隷。
当然その父母も、
別口で第2王子も学園長も‥かな。
お花畑達は最期とも気付かず
祝宴にうつつ抜かしてるんだろうな。
‥そして世界は暗転する。
2度と戻らない暗黒へ。
緊急の用事だと学園の授業中にでも押し掛ければ、確実に会えたんですよね。
手紙で終わらせて返事がないのを放置してる時点で、そこまで重要視されてなかったのでしょうね。
共同経営の相手ならなおのこと、危機感を持ち誠意を見せるのは当然なのに。
子供も愚かだけど、親も愚かだったんですね。
まだ学生だし親の保護下にあるから、親が払ってもいいとは思うけど。(子供だから収入ないし、まだ親の責任でもあるから)
個人的には、ここまで愚かな親子なら、まとめて償って欲しいですね。
カイルの親もクズだった。あなた達が、甘やかした結果です。
自分達が爵位が上だから、待っていただけ。それでは、カイルを捕まえることができません。もう友情にヒビが入り、修復不可能の手前ですよ。本気でカイルを捕まえ、メニルに謝罪をさせてください。
第二王子は、カイルの話を信じているが、何も調べないで、カイルの婚約者を悪役令嬢と決めるのは、王族の器ではないし、友人達とともにざまぁされて下さい。
学園長も噂を一蹴しないで、第二王子達のいいなりになっている。上の者たちだけを贔屓する、こんな学園いりません。学園長・教師たちの更迭を望みます。
会えなかったんだ!!って、本気で会う気があるなら、女の実家か女子寮でも張ってろよ。
努力したふりだけして、本音では会う気がなかっただけだろ、と思えてならない。
結局アレを育てた家族も、まぁ、こんなモノってことなんでしょうね。
第二王子は断罪されないんですか?
王族がただの学友の言い分を監査もせず1人の貴族令嬢の風評を学園長にまで報告しているなど「無能」の看板掲げた将来的にダメダメなのでは?
ハニトラに引っ掛かたり側近の傀儡になったりしそう。
学園長より国王陛下に再教育を依頼した方が良いのに…と思いますけれど
現在進行形でメニルの悪評が広がっていて、王子でさえそれを信じているのに、良く冬休みまで待とうと思いますね。
今後バカが破滅しようとメニルの評判は地に落ちたままだと思います。
将来例え誤解が解けたとしても、面白おかしく陰口を叩かれ続けて、社交界で浮いた存在のままだと思います。
一度流れた噂はなかなか消えないし、分かっていても敢えて誤解したままの振りをして相手を攻撃する人だっているのに...
貴族なら敵対する派閥だってあるはずなのに...
とにかく待つ意味がないですね。
あなたにおすすめの小説
【完結】仲の良かったはずの婚約者に一年無視され続け、婚約解消を決意しましたが
ゆらゆらぎ婚約者を想うのをやめました
かぐや
「お幸せに」と微笑んだ悪役令嬢は、二度と戻らなかった。
パリパリかぷちーの
婚約破棄に、承知いたしました。と返したら爆笑されました。
パリパリかぷちーの
私が使うはずだった部屋に病弱令嬢を寝かせた婚約者とは、白紙に戻します
さんけい
【完結】好きでもない私とは婚約解消してください
里音