全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
3年前にリゼッタお姉様が風邪で死んだ後、お姉様の婚約者であるバルト様と結婚したわたし、サリーナ。バルト様はお姉様の事を愛していたため、わたしに愛情を向けることはなかった。じっと耐えた3年間。でも、人との出会いはわたしを変えていく。自由になるために全てを捨てる覚悟を決め、わたしはわたしらしく生きる事を決意する。
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よくあるすっごいざまぁや盛大なバチ当たりを期待してる訳ではありませんが、、サリーナも幸せになっているし、優しい世界で良いのですが、、なんだか物足りないような気がしてしまいます〜。
王太子妃の暴言だけじゃなくて暴力は知ってるのかな?
その場にいた他の令嬢も気になる
バルトより王太子の方が身分がある分タチ悪い?
子爵位にあると知って顔を歪めたのは、平民だったらとうとでも出来たのに、とでも思った?
もしそうだとしたら、王太子妃が驕らず努力家に見えてたはずだわ…
王太子自身が選民思想を持ってるなら、王太子妃が傲慢に振る舞ってても当然のことと思うでしょうから。
それに謝るのは暴言だけ?暴力のことはまだ知らないの?
人が飲んだ容器に水入れたの?
それも使用人の残り物
それを王女に飲ませた時の王太子妃はどんなだったの?
リサや他も知ってたのね♪
王太子も針の筵は如何かな〜
これは王太子夫妻の責任問題にならないの?
毒姉の全てはちゃーンと明らかになるのかなぁ?
それが明らかになりサリーナに対して後悔の嵐の人生をおくって欲しいわ!
ちょっと慇懃無礼さが足りませんな…最低限「御名前+王太子殿下」ではなく、「〇〇国+王太子殿下」でしょう!
商人さんの紹介…紐くんの名乗り(帝立研究所所長又は主任研究員として?)…「お初にお目もじ申し上げます。(紐くん)の妻で、陛下より当研究所の(所長もしくは事務官)を任じられております。リサと申します。
〇〇国から遠路はるばる帝国までご視察にいらしたそうで、恐悦至極に存じます」…(10分ぐらい礼法にかなった挨拶)…で本題…ってやっても良かった気がしますよ。
マデリーンと寝取った兄はどうなったのでしょう。レフリーの親も帰ってきて欲しいと言う前に原因をどうにかしなきゃ
へーあの薬を水で薄めて飲ませたんだ…( ˘ω˘ )
そんで、『この薬スゲェ!まだ足りないから王女の分だけでも先に融通してもらお!』って来たのかな?
そもそも王太子妃はどう思ったんでしょうね?あの日、媚薬(毒)といった薬を娘(王女)に飲ませたんだからねぇ。あ!隔離されてるからそれも知らないか(´⊙ω⊙`)デスヨネ
バ(カ)ルトは悪いこと嫌なことはなかったことにするタイプの方のようですね。
なんか悪い意味でカワイソウな人ですねぇ…
サリーナは幸せになりますように。嫌な過去とちゃんと決別したほうがいいよね。
王女様は助かりそうで良かったです。
皆、バルトが来るのを待ち伏せ(一部忍んで無い人もいたようですが)してボコる気満々な様子を想像して笑っていますw お疲れ様!
退会済ユーザのコメントです
「幸せにしてあげたかった?」「大切にしたかった?」そんなこと思ったことあったっけ?いつ、どこでよ?と突っ込まずにはいられない。
あー次の嫁の来手がないから?てか次のじゃないか、前は詐欺婚だもんね。
全話読み直してみました…伯爵閣下って神視点だとザマァ対象でもなんでもないモブでしたね…
せっかく悪運(お姉さん)を疫病で払ってもらえたのに、女神(理沙さん)の前髪を掴み損ねた事例その1…
方や女神の前髪を掴めた紐くん…
悔し涙と合理化は当然でしょうけど、単に実力も運がなかったのだから仕方ありません。
どちらかと言うとザマァ対象は王家そのものに見えます。悪運に取り憑かれた伯爵と妃を選んだのは最終的には王家なのだから。
今更のように愛しい?
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離婚届けだと喜んでたのに
なぜ?今更愛しい?とヌカす?
残った自分のもの
嫁いびりする金遣いの荒い母。
褪せたウエディングドレス
王太子と共に残念な立場
嫁こない!
仕事わからない!
結婚詐欺師
終わってるなぁ。
遅いけど気づけたのは偉いぞ。遅すぎるけど、それでも気づかないよりはずっと良いと思う。
目の前で自分がつかむはずだった幸せを取り戻せる状況でもなくて、指をくわえてみるしか出来ないのに幸せを願うことばをギリギリ紡げたのも偉いぞ。罪は重いから大変だろうけど……💦
リサ&レフにはめっちゃくちゃに沢山の幸せが訪れますように🍀
バルト、サリーナの優秀さがやっとわかりましたね。そして、目が覚めた?
リサとレフの仲を見て、自分が、サリーナに対してやっていたことに気付いた?今更、遅すぎますよ。まず帰ったら、リネッタのドレスの処分をして下さい🙏
諸悪の根源のリネッタの崇拝者や元家族も目が覚めて、早く後悔してほしいです。
え?
バルトいつの間にサリーナを好きだったことになってるの?
リゼッタがゴミ女だった事が発覚して価値0になったから?
サリーナが才能の塊だった事が発覚して惜しくなったから?
そもそもサリーナの顔も声も覚えてなかったし存在そのものを認識してなかったのにね
あれか?人の話を聞いて憧れる的な感じで好きになったの?
相変わらずゴミカスみたいな男だな
バルト『涙が止まらない。何故だ?』
読んでいる側も全く同じ意見でした。
バルトってその場のノリと一時的な感情に振り回されやすいタイプなのかな?
あれだけ頑なにこだわってたリゼッタへの気持ちがどこにいってしまったのか、唐突にリサを好きになってるし、
小さな命を守りたい的な事を言っていたのに、リサを見かけただけで命を守れるかもしれないチャンスをふいにするように逃走しちゃうし。
そういえばリゼッタの誕生日に部屋にバラを飾ってドレスを見ながらワインを飲んで自分の気持ちに浸ってるんだよね。
なんだか気持ち悪くなってきた……。
『大事にしてあげたかった』
…って、どの口が言うとんねんッ?!
国に帰って自分がしてきた仕打ちを後悔するといいよ
バルトがどんなにポエムを読んでも「でも、お前の隣の部屋にウェディングドレス飾ってあるんだよな」って思ってしまう...
ざまぁと言うと「断罪」「爵位返上」など社会的に葬られる等が多いが、見下した相手が自分と比べられない位「優秀」で「慈悲の気持ちに」があり、きちんと婚姻を結び子宝に恵まれ目の前で幸せ全開の姿を見せられる。
う~ん最高の仕返しだね。でもサリーナは、仕返しなどの下世話な気持はないよね。
バルト達とは、所詮次元が違う世界の住人だから。
うーん他にも言ってる人いるけどバルトの心情が反省するにしたって唐突に改心し過ぎて不自然だなぁ
今回の話に至るまでに何話かかけてリゼッタとサリーナの真実を自分で調べて、知って、悔やみ反省する心情を挟んでから今回の話に至れば
唐突に心情が変化した不自然さは解消されそうだけど
なぜバルトが感傷に浸ってるのだろう…
感傷に浸るほどサリーナと関わりがなかったどころか、バルトもリゼッタの代わりにサリーナが死ねば良かったのにと思ってた一人でしたよね?
ほとんど家にも帰らず顔を見ることも声を聞くこともなく、最後は思い込みだけで躊躇うことなく引っ叩きましたよね?
ハンスと兄にリゼッタの本性とサリーナの功績を知らされてもバルトは猛反発してたのに。
そこからそんなに経ってないと思いますが、リゼッタとサリーナのことを自分なりに調べたならともかく、帝国で生き生きと幸せそうにしてるサリーナを見て、サリーナに対する罪悪感と後悔が芽生えたのはなぜ?
今までのサリーナへの仕打ちがバルトの中ではなかったことになってませんか?
バルトは自分に酔うタイプだったんでしょうか?(自分がサリーナにした仕打ちも自分のなかで亡くなったサリーナの姉のせいにしそうですし)散々無視して仕事押し付けてたのにあの心情には違和感が・・・
何故、泣く程ショックを受けてるのか、本当に理解不能。人として扱ってなかったやん。彼女のこと。
逃がした魚の大きさへの後悔(反省ではない)から、何か記憶の捏造でもしてる?
薬の融通を頼まない程度の羞恥心があったのは良かったけど。
それやってたら、流石に叩き出されてたかな。
人が入れ変わったの??
思ってる事が合わない。
籍も入れてなく出ていって清々して
毒姉のウエディングドレス飾ったまま婚活までしてたのは別人?
なんか餞別として薬をあげそうな予感…
な訳無いか順番待ちだもんね(^o^)
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