全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
ハンスは領地運営をサリーナにさせていた事がバレたことは分かっているけれど、横領の事までバレている事は知らないので、領地運営の事は上手く誤魔化せるって思ってバルトが戻るまでは屋敷にいそうですね。
手紙を見てから大した時間もかからずに王太子に謹慎を命じられてるから、ハンスが逃げる時間はないかもしれないけど。
王太子もバルトに夫婦の問題って言うけれど、自分の奥さんの事をよく知っておいた方がいいよね。
サリーナが差し出した薬を王太子妃が媚薬だって言って暴力を振るった事がどのタイミングで発覚するのか…。他の貴族に知られてしまったら王太子の立場もマズイんじゃない?
それに人口が減った直後にまた同じような事が起こったらもう国が立ち行かなくなるのでは?
帝国に吸収されるか属国になるしかなくなるとか?
バルトの領地に薬草が自生しているから、薬草が他の土地で育たないのなら、価値はあると思うんですよね。
王太子はやはり思考はまともだったか…問題は嫁の王太子妃ですね…子どもは産まれたのかな?
この件は側近を含め事の真相の裏どりからしなくてはいけないので王太子も仕事が増えて大変そうですね?
影でも使うかな?
バルトの家は没落でしょうねぇ
そもそも、自分の家の事を管理できてないですもん
ハンスを信用していたとかどうとかの問題じゃないですよ
妻の支出が多いって把握は一応でもしてたんですから…たまには明細も抜き打ちで調査すべきでしたね
屋敷に帰って使用人は残ってるのかな?
まぁ紹介状が無かったら碌な勤め先は無いだろうから辞めにくいかもしれないけど、逃げ足の速いのは
いなさそうですね(ハンスと侍女頭と料理長)
王太子、怒ってるけど今更ですね。この人も気の毒なようなマヌケなような…結婚披露もせず冷遇していたことも知っていたし、王太子妃がお茶会で平手打ちしようとお咎めなしで、全て見て見ぬふりしてきたのだから王太子も無関係ではないでしょう。
王太子妃も早くざまぁされないかな〜。楽しみです!
婚姻届の未提出には、悪意が無かった…
後回しにして良い書類…
うっかり忘れる程度の書類…
それはそのまま、その後の対応に出てますね。
婚姻届同様、一度も妻(と思ってた女性)と向き合わない。
届けを出したはず…
悪女であるはず…
もし、1度でも話し合いしてれば…
領地の今の現状や、妻の支出になってる福利厚生(面白い言い方よね)の話はできたよね。そしたら…
男女の愛情…は、相性もあるから…芽生えるか別問題としても、
家族としての親愛はそれなりに育ったはず。
未提出の婚姻届同様、3年間見向きしなかった問題と、じっくり向き合う日々がしばらく続くのですね。
殿下に手紙を見せてしまったので、全てバレてしまいましたねぇ。
どうせなら手紙に妻でもないのに、王太子妃、バルト、姑に殴られたことへの恨みも書いておけばよかったかも。
殿下も側近が結婚式もパーティもしないことを不思議に思わなかったのかなぁ
よその夫婦のことだからと口出ししなかったのか
でも普通ならば自身の身近な側近が式も挙げないなんておかしいと思うよね
前の婚約者の姉が死んだとしても3年もたっているのだから
伯爵家が若い娘を嫁にするのにウエディングドレスも着させないなんてね
バルトだって最初から被害者面しているが、融資を望んだのは自分でしょ
サリーナに対して結婚してやったんだぐらいの気持ちでいたのか
そんなに姉に想いをよせて恋しいのならば、融資も結婚も断ればよかったんだよ
結局自分の都合のよいことだけしたかったんだね
王太子、夫婦の事だから強く言えなかったらしいですが、夫婦だからこそまともに向き合わずに話もしなければ家にも帰らないなんて普通にあり得ない事を結局は許していたのに、今さら「お前はなんて酷い奴なんだ!」ってなっても。本当に今さら過ぎて。
サリーナを裏から援護していた訳でもないし。
王太子妃とバルトのリゼッタ信仰を咎めると、何倍も言い返されて面倒だからと放置していたのも自分でしょうに。
リゼッタ信仰が崩れたら、王太子妃はその資質も問われる事態になりそう。
無実の人間を、話も聞かずに先入観だけで他人のいる前で貶めて暴行まで働いたんだからね。
「だって知らなかった」で済ませて良い問題じゃない。
婚姻の契約書が机の奥でぐしゃぐしゃ、、。
誰かの陰謀でもなんでもなくて、本気で忘れていただけ。
なんと言うお粗末な。
屋敷内の件に関しては大部分が家令の主導で行われていて、その張本人が目の前にいたのに拘束もせずに家に帰してしまった。
早く行かないと色々と証拠隠滅と口裏合わせをされてしまうのでは。
あとは「伯爵夫人」として決裁していた数々の書類と商会の件。
伯爵家の領地経営関連は、書類作成までがサリーナの仕事で実際の決裁が当主の代印を行使出来る家令か、バルト本人だったならギリギリセーフか。
商会のほうが更に問題。
「伯爵夫人」という、実際には存在しない人物が代表を務めていたとなると、どうやって登記してどうやって運営されていたのか。銀行の決裁とか。銀行は存在しないのかしら。
商会の存在が根底から覆されるなら、妹が乗っ取ろうにも商会自体が無効になりそうな気配。
色々気付いて後片付けが出来たとしても、サリーナはもうどこにもいない。
風邪薬の特効薬も消えてなくなり、冬が来る。
家宰さん
結婚届は関与してなかったのねー
でも結婚証明書を
見せられなかった時点で
実は察してたのか?
> 平民の風邪薬の提供不足で暴動
> 暴動鎮圧のため
> 結婚届出し忘れた
って壮大なフラグですね
また風邪がry
帰ってきても屋敷の人間に口裏をあわされてしまえば真実には辿り着けないんですよね。
領地に行って領民に話を聞けば気づけるかもしれませんがこの怠惰な伯爵がやるとも思えず。
王太子妃と一緒に被害者面かなー人はそうそう変われないからなーバカは死なないと治らないからなー。
いい流行風邪とかありますねえ
しかし殿下。
タメ息で済む問題なの?これ?
ぬるくない?
お前の顔など見たくないじゃなく
直ぐ明らかにしなきゃならないハナシでしょ、
王家の信用的に。
王家の側近クラスの人間が臣民にこれだけ不義働いてたら
まんま王家の面汚しだよね?
こんな奴、側近になんて不可だし
これは牢に入れなきゃじゃないの?
まず、民事として
結婚詐欺
だし。
給与未払い的なあれこれもあるし
何気に‥穏和に弁償言ってるけど
高級万年筆の件は
窃盗
だよね?普通に。
首飾り事件はフランス王妃も沈む醜聞だよ!
領地経営は公文書偽造が絡むし
所領してる筈の領地経営丸投げは、
経営してない、
これもう
爵位返上、貴族籍剥奪
の事態だよね?
そんなのんびりした対応で済むハナシじゃないでしょ。
あー…もう本当に屑。
サリーナにとっては結果的によかったけど。
このことで王太子もサリーナのことを調べるきっかけにすればいいけどね。
エフタール風邪のこともあるし全てが明らかになるのはもう少し先なんでしょうね。
長い間苦しんだサリーナの痛みを何十倍にもなって受ければいい。
殿下、バルトの本性にやっと気付きましたか。
あとは王太子妃ですね。
今のところ王太子妃の癇癪を諌めることも出来ないイメージしかないですが、バルトと共に地獄へ突き落としてほしい。
人前でサリーナに暴力をふるったのだし、権力を振りかざしてやりたい放題の妃など、これから国母となる人として相応しくないし。
王太子妃の地位と権力は王太子あってこそというのがわかってない。
王太子なのだからリゼッタを始めとしたサリーナの元家族の裏の顔などいくらでも調べられるでしょう。
サリーナのことを王太子妃はサラブレッドの中にロバ、近衛兵になったサリーナの元兄も自分達兄弟の中のシミと思ってる。
こんなのしか王太子の周りには居ないの?
ゲリラ投稿ありがとうございます!
ふふふ…と思っていたら、他の方も同じように笑っていて、また笑ってしまいました。
嫌々だったからなんでもぞんざいに扱っていたのですね。
馬鹿だなぁ(改めて)。
結婚届けを出していないのは、誰かの企みとかではなく、忘れていたと言う事なのですね、まぁお粗末な。
毎日の更新が待ち遠しいくらいです。
わくわくしています。
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ごろごろみかん。
伯爵様から愛妾を迎えるから出て行けと言われたので喜んで離縁しました!
雨宮ろろな