月が導く異世界道中
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
5巻分
11巻買いました!面白かったです。
何気に11巻部分のダイジェストも楽しみにしてたんですが、体調悪くしてたみたいですね。
お大事にしてください。
寝子月さん>
ダイジェストで読むと、こんな感想になるのかもしれないですね。
是非、書籍を買って読むことをお勧めします。
読めば、経緯が分かります。
「超ご都合主義の俺つえーでスッキリ読める」作品ではないところが、この作品の良いところだと思いますよ?
個人的には、各人物をもっと深堀して欲しいくらいです。
11巻買いました(*´ω`*)
本編は拝金主義のアルファなので気長に待ちます。
改めて読むとリリは運命に翻弄された人ですね。
真と出会っていれば響きと出会っていれば違う展開も会ったかもしれなかったのに。
おまけの外伝・黎明期も良かったです。
やっぱり笑顔の再生産、善意の循環商売は呼んでいて気持ちがいいですね。
誤り?
四章 クズノハ漫遊編
魔族の闇と輝くアイツ
親でハーフ、祖父でクォーターでしょ?
その上の上に亜人が一人いただけなら……見た目もだしヒューマンでいいじゃん。
曾祖父でハーフでは?
後この文だと「その」上のそのが何を指しているか分かり辛いですね
批判家(笑)が叩いて悦に浸っててキモ杉クソワロタwww
ツッコミ所満載で行間読めないウマシカ君は脇に退けといて、舞台に役者は出揃ったと言ったところでしょうか?
此処からですね! 続きを待ちながら、小説でも読み返しておきます( ´∀`)bグッ!
“ソフィアが可哀想と思った”あたりで思わずツッコミを入れた…
己のすべてを貫き通すだけの力を持ちながら“自分”を保つ所が、崩れ去ったのは何なのかですら気づいて無いオメーの方が余程哀れよ。っと、第一それはもうソフィアじゃないだろう。“償う”の意味分かってる?
第四章 成功と失敗 (91話)
>一応ローレルの温泉を幾つか見て回って、温泉が出そうな場所の特徴は覚えた。
いつの間にローレルに行ったのでしょうか?(´Д` )
第五章 実感なき日常と営み (108話)
>近場なら隠密行動から、遠くで組織された部隊なら識か澪が転移で冒険者を移動させ。
彩律がツィーゲ側にいるのに、遠距離転移を使用しては何のために巴が一芝居打ったのか分かりません。
第五章 炎と油のカンナオイ(132話)
>その林檎の人、私会ってるかもです。もしかしなくても、その、私の命の恩人だと思うのです。
第五章 生まれる疑問、産まれていた憎悪 (137話)
>「私。始まりの冒険者の二人に会ってるかもしれないのです……」
何故、同じことをさも初めて言うかのように書くのか…
森鬼の話のときも、澪が内通者の話を真にしたのに、リッチ(識)から内通者の話を初めて聞いたかのように書かれていました。
他にも、真はローレルに行く前にフツについてルトに訊いておこうと言っていたのに、訊かず行っています。
真は痴呆症か何かなんですかね?
あと個人的な疑問で、ロッツガルドの事件の手助けをした亜人って、ボウルなんですか?
ゲーム版はcvつくのね、期待だ!
トアさんやリノンにも声がつくけど、真くんについては書いてない…まあ、スピンオフ作品として楽しめるってことですね!(SRPGに詳しくないのでよくわかりませんがw)
真くんの声に関しては、アニメ化した時に期待させていただきます
エマさんって若いんでした?
漫画版の作風でいくと、優しそうな声やな・
平野文さんのような声
黎明さんへ
申し訳ありませんでした
そのあたりの事情に疎いもので、、、
でも、投稿が承認されたのなら問題ないということでは?
なんにせよ、ネタバレの恐れがあるような発言は今後、控えたいと思います
で、話が変わりますが、今現在亜空にいるハイランドオークやミスティオリザード、翼人、ゴルゴンらの多種族をひとくくりにするために、「陸衆」「空衆」「海衆」
と分けてみては?と思うンですがダメですかね?
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