月が導く異世界道中
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
5巻分
何で純粋に月導を楽しめないかね?
あれ程ワクワクさせてくれた月導が読めなくなるのは怖い。真が居て巴が居て零が居る織も居る亜空が有りツィーゲも有るその中での物語。その物語をただ純粋に楽しみたいし期待もしてる。物語がどの様に進かは作者の考えだけ。
あずみ先生はくれぐれもお身体御自愛下さい。
ミスラっち可哀そ、っていう部分はイズモだと思います。
というか、書籍ではダエナとかイズモとかは全然絵が無いですよね、いつになったらデザインが見られるのやら。
今月の16巻、楽しみにしております。んでわ。
今アニメ化とかコミックとかで忙しいのは分かるけどもう少し身辺状況とかを適当に軽くで良いから投稿して欲しい…「ラーメン食べてるなう」みたいなのでも嬉しいから…作品好きな分状況が何も分からないまま1ヶ月以上放置はきついんじゃ…(´・ω・`)
確かに修学旅行とか、定番のイベントっていつからあるんだろう?って思いますよね。最初は定番じゃなかったはずですし。
特に、旅自体盗賊などで危険の大きな時代もあったのに、旅を出来るだけの財力がある家の子女をぞろぞろ連れ歩く修学旅行はいつから始まったのか。
以前調べた際、修学旅行は明治時代、およそ150年近く前がはしりみたいです。
何県かは忘れましたが、関東のどこかから東京へイベントを見に行ったり、東京から千葉へ行軍的なことをしたり、というのから整備されたようです。
「修学」旅行という名前なのは、行軍的な要素が入ることに抵抗し学術的な要素を採り入れて呼称するようになったからとか。
まだ軍が身近な時代だからこそ、学校も軍要素は強く、逆に抵抗する動きもあったのでしょうね。
ついにアニメが来月から~(^^♪
私はいつまでも続いてほしい感想です。真はミツクニさまなのでw 超えろ水戸黄門シリーズ
(連載中のWEB小説を終わらせたい声の大きな人の感想をいくつかお見掛けすると、完結済みの小説を読めばいいのにと思う。)
水戸黄門のシリーズに准え、2人の転移者を片付け、新しい召喚者を出すのもありで、次代神もダメ神にして一旦区切ってから続けるのもありなんだけど、真の人外化が進むのはどうかなっと、今の感じがイイです。
面白いです。学生達の成長が有れば昔懐かしキャラも出てくる。ツィーゲ立国編は最初の頃はアクション編、内政編と面白みが私には感じられなかったけど(月導的には有りでした。)
これからの学生達のリアクションが楽しみです! 他のファンはそれぞれ想いもあるでしょうけど⁉️ 安住先生はくれぐれもお身体御自愛下さいませ!
久々の更新、おからだの調子はいかがですか?
Twitterでのつぶやきは見ていますが、しっかりと回復してのち以前の様に精力的な執筆があればなと思います。
あくまでもしっかりと回復した事が前提ですよ!!
更新ありがとうございます。7月7日からのアニメ、非常に楽しみです。今月下旬の書籍もです。ここ最近多忙だとは思いますので、体には特にお気をつけください。
ところで、先程の投稿された話に誤字が数々見られます。特にキョロがキャラとされていたり、ユーノのお姫様抱っこのコメントはイズモではなくミスラになっています。
まあ、せっかちなコメントがありますが、大人しく待っている読者も居ますよ。
某「五つ星のお話」漫画なんて、雑誌掲載からの約35年のお付き合い(笑)
人生いろいろありますので、完結まで無理なく執筆いただけたら良いと思います。
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