月が導く異世界道中
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
5巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
いかに強かろうが、治せようが気に入らないからと簡単に部下に拷問紛いのことをすることをロクに注意もしないよねぇ。
結局亜空は強くなければ何されても文句は言えない所ってイメージが強いよな。
それが真理でないとは言わないけど、理想郷とは程遠い。
亜空にいずれ孤児院の子供を入れる方向に決まった…………それよりライム君が巴さん澪さんの若様タイムを奪った罪でギャグなオシオキ食らったのが亜空らしい日々だなーーと。
港町に訪問、学園都市の講義プラス元患者の貴族の人の治療のお礼で顔合わせ、ここら辺でまた厄介なイベントが起きるか?
識さんはお箸がヘタ、まあ外国人あるあるですね〜。
フォークの様に使うと怒る巴さん澪さんお母さんかお姉ちゃんみたいです。
環さんの箸使いが納豆だろうとお味噌汁だろうと箸の先端しか汚してないってホントにスゴイ。
朝食のほのぼのした真君達のお話、小屋並みの貝のお話、ライムさんのせっかん……朝の亜空のほのぼの話を読めて良かったです。
真君の次のトラブルなお話も楽しみにしています、更新感謝です。
ついにヒューマン嫌い(?)と向き合う時が来ちゃったかぁ
13巻では澪が真のヒューマン差別はそこまで深刻じゃないみたいな事言ってましたけど実際どうなんだろうなぁ。
次回が楽しみでもあるけど怖くもありますね…
流石、上手いですね。単なるアホ臭くなるようなチート異世界モノという作品でなく異世界文学です。
これだけ作中の個々人の特色と個々人に対する興味を沸かせてくれる作品はなかなか無いですからね、一つの物語としても秀逸すぎます。
でも、ドンドン幅が拡がりすぎて完結するまでにあと数年は掛かりそうで、読ませて頂いているこちら側は非常に嬉しい事ですが・・・今後とも投稿の継続を是非お願いします!!
うーむ。ライムの気持ちは分からないでも無いけど、ジン達が羨ましいからという理由で第三者がそれを願うのは違うと思う。
大きくなってクズノハで働いてそれなりの信用とか成果を出した当人が願うのが筋なんじゃ無いかと。
あと亜空を秘密にしてる現状、ヒューマンが自由に出入りは出来ないし。
てか真が死んだら亜空はどうなるのか、誰も考えないのかな。多分ヒューマンは亜空の住人より平均寿命短いと思うんだけど、そこに不安は無いのだろうか。
澪さんのファンクラブ1位は食の探求と澪さんお好みのお店とお料理そしてその感想を纏めるカルイストー○ー団体、でもお料理にエネルギー込めてるからまだギリギリセーフ……なのかな?
澪さんは食のインフルエンサーさんなんですね〜〜
そして澪さんファンクラブで2番目の団体はジャ○オタ系の崇拝までしてるファンクラブと、まあヤバイ取引や度を超えたグッズ作ってないだけマシですかね〜〜。
真君やコモエさんのファンクラブ、真君のはちょっとみたくないような、多分真君が見たらソッコー潰しますね多分。
ヒューマンを亜空に住まわせ、場合により女神が統治するこの世界で自由に行動させる、うーんうまく言えませんがそれはヤメといた方が良いかと。
亜空に一生閉じ込め住まわせたとしても、それはそれで問題が起こりそう、亜人や喋れる魔物や魔族という種族とは違い、人種だといずれ問題が起こりそう、または、いつかひ孫辺りの世代でダメなトラブル起こしそう…………
真君の内心、ライムの希望、それが夜の酒の席で……正直どんな悲劇が起こるのか心配です。
真君のヒューマン差別とライムの淡い希望がよくない結末にはなりませんように。
澪さんの食のインフルエンサー話とライムさんがとうとう孤児院の子供を亜空に住まわせたいと発言したお話とても面白かったです、更新感謝です。
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