月が導く異世界道中extra
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
こちらは月が導く異世界道中番外編になります。
マンガ44話に大陸の世界地図が出てきましたけど、ノベルに比べて詳しいですね。
街の位置関係と尺度が良く、しかも、荒野のベース~エリュシオンまで載っており、やっとこの世界の世界観が判るようになりましたよ!
ノベル15巻ではこの地図を、採用して下さい。
うーむ。
真の両親が女神のこと悪く言っていなかったし、勇者2人と比べられないくらい高い能力が真にあったし「もしかして真の高い能力やらは女神のおかげだったり荒野に飛ばしたのも魔族を滅ぼそうとしているのも何かしらのフリか」なんて女神の善性説を推測していたけど智樹呼ぶ時の様子からガチっぽいしほんとに単なるヘイトキャラなのかなぁ〜
レンブラント一家も今はどうかわからないけど過去は相当な悪徳だったし真も「真のためにやったことが真に敵対行為としか理解されなきゃ敵(理解されれば味方)」的な発言していたし女神のことも何かしらそういう秘めた真意(これぞ神意?)あるような可能性もさぐっていたけれども…
まぁ何にせよ面白いので続き期待してます〜
息吹正宗君についてなにやら
彼の愛情は長谷川さんへですよー。と言ってみる。
真との友情をとるか初めて惚れた女の子への愛をとるかで悩む(長谷川さんからは友情をとる人だと分析されてましたが)彼のお話はその頃現代②の後半にありますよ。
コミックの幕間も面白いので好きですが、『その頃現代』『その頃……』『その頃亜空』が気に入っていたので久々で嬉しいです。
なにやら色々と言ってきている人がいますが、なろうの頃から大好きです。あずみさんの好きに書いていって下さい。
大丈夫です!本が好きな人間なんて基本的に複数の作者様に放置プレイ頂いてるドMですから!!(色々な方にごめんなさい)
剣士としての響さんは皮肉にも異世界で活躍してますけど、特殊能力が自分への崇拝?精神的応援だかの能力で底上げされ、さらに本編で響さんが最終回近くで実力がカンストまでいって、一番強くなった響さんの実力を見ても、石堂さんのお眼鏡に適う剣士にはなり得てないのかも。
響さん剣だけに生きる剣士バカになれば、剣士として魔王さんにも四天王にも剣だけで勝てるかも知れないんですけど、響さん政治もやっているから、剣士の極意や戦闘での気づきとかには到達できなさそうな雰囲気。
石堂さんが真君を気に入っている理由ってなんでしょう?それは真君の本質に関わる話なんでしょうか?
面白いです。
剣道大会、一つ点が少ない(笑)。高校の部で子供が参加させて頂きました。いやー思い出してしまいました。3人が居なくなった世界の話はとても興味があります。真以外の親は異世界は知らないのですからね周りは驚くのが当たり前でしょう、もしかして2人は帰ってこれるのかなぁ?楽しみにしてます(^。^)
「高校生は高校生の部にエントリーしてもよい」って当たり前だから
「高校生は一般の部にエントリーしてもよい」ですかね?
「肝心な所で本命に逃げられる」的な事を作中で響が嘆いたいたきがするが
今回の玄一評価からすると一流にはなれても超一流には気質?性格?的に不向きって事かね?
生来のカリスマ方面は別にして…
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