65歳定年後に色々と思い出したので、魔法と異世界で最期の自由を楽しもうと思う。
名もなき主人公の物語の5作目。高齢出産で生まれた子が親の介護で生活基盤壊された状態で(パート・アルバイトの類だけど)定年退職の年齢に!でも、魔法を思い出して、使えんの?ってか、使えたし!然も異世界に移転できるぞ!!なら、無駄な金払わずに済むように成ったらクビにしてくれそうな会社なんて退職して、魔法と異世界使って節約生活をしよう。どの道、独居老人は孤独死するしか無いんだし、何処で如何やって野垂れ死んでも一緒だろ?と言う自称オバちゃんの御話。(作者→)以前の様に短編と言うには長く、長編と言うには短い作品に成りそうです。
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