種族【半神】な俺は異世界でも普通に暮らしたい
スマホでラノベを読みながら呟いた何気ない一言が西園寺玲真の人生を一変させた。
そこは夢にまで見た世界。
持っているのはスマホだけ。
そして俺は……デミゴッド!?
スマホを中心に俺は異世界を生きていく。
1巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
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101、野菜と果物、売ります より
全員が10年はお腹いっぱい【食べれる】【ぐらいのの】野菜や果物
ではなくて、【食べられる】と【ぐらいの】又は、【ぐらいもの】
浮浪児たちがいつかお腹いっぱい【食べれる】ようになるまで
ではなくて、【食べられる】です。
楽しく読んでます。この作品の明るい雰囲気が、疲れた社畜に効きます。ハーレムも、よくわからない試練?の成り上がりはお腹いっぱい。読むのも疲れるので。1巻も購入して楽しく読みました。頑張ってください。
今、続きを無料で読ませてもらえるのも、ありがたいですよ。作者様の好きに書いてください。
87より、
その背中は、有無を言わず黙って【着いて】こいと
ではなくて、【付いて】
「【着いて】来なさい人間」
ではなくて、【付いて】
俺は女の後を【着いて】行き、
ではなくて、【付いて】
まるで家畜を見てる【よに】
ではなくて、【ように】です。
48、首都のギルドマスターより、
今日自分がここに来たのは、ギルドマスター【にをお願い】
ではなくて、【にお願い】
「ちょ、ちょっと話があるから【着いて】きてもらって
ではなくて、【付いて】です。
誰かについて行くなら、【付いて】です。
【付き添う】とは書きますが、【着き添う】とは書きませんからね。
お米を一万もポイントを消費して固有空間から手に入れるぐらいなら、妖精に作ってもらう方が遥かにお手軽やろ。
それに、毎食五人で一人一升食べたとしても、妖精に作ってもらう方が良いと思う。
さらに、妖精にお米を作ってもらう場合、派生してもしかしたら日本酒も造れる様になるかも知れないだろうが。
主人公が、鑑定系や、索敵などの探知系のスキルを取ろうとしないのが納得出来ない。
それに、今のままなら、魔法が使用できない状況や状態になったら単なる糞雑魚の出来上がりなので、とっとと器用と持久力にポイントをふってステータスを上げてから、タオルクに体術や剣術でも鍛えてもらっとけよ。
それに、これからもダンジョンに行くなら、罠の探知や解除をするスキルも取っておけよ。
ダンジョンに入ってからいきなりスキルを取って使うのより、前もって取っておいて慣れておくのが普通やろ?
他の方が、なぜ神様ポイントで魔力以外のステータスを上げないのかという質問に、主人公がステータスを上げても自分の思う通りに出来ないからとかいい加減な理由を返信されていましたが、器用や持久力なら上げても一切支障がないはずなので、やっぱり作者さんの理由はおかしいと思いますよ。筋力や俊敏はまあ、納得出来そうですが、ポイントを貯めておきたいとか、緊急時って言っても、緊急時に悠長にスマホいじってポイントを使うのは無理だろうし、自分の部屋へ繋ぐのに毎度一万ものポイント使うくせにポイントを貯めたいって理由もおかしいですね。
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